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RADIO FISH の検索結果(141〜150)
24-7coldrain

1stアルバム「Final Destination」から1曲。
ドロップCチューニングの重たいサウンドにエモーショナルなメロディ、そしてライブで爆アガり必至のブレイクと、比較的初期の作品ながら彼ららしいサウンドはこの時点で完成していました。
アウトフォーカスHalf time Old

2011年に結成された愛知県出身の男性4人のバンド。
2014年の「イナズマロックフェス」でオープニングアクトでの出演や、「COUNTDOWN JAPAN14/15」の出演にそれぞれの出場権をがっちり獲得した上で出演した実力派!
アルバム「発見と疑問」に収録された「アウトフォーカス」はYouTubeにて250万回をこえる再生回数を記録しています。
思わず共感できる歌詞に、若さあふれるパワフルなサウンドが魅力的です!
シャイン、光の道しるべ175R

175Rらしい、疾走感のあるストレートなサウンドではありますが、このころになるとポップソングとしてのクオリティがかなり高くなっているような感じがします。
初期の威勢のいい青春っぽさは抜けているものの、バンドとしての成長を感じる良作です。
We got the powerORANGE RANGE

歌の名前の通り、この歌を聴いたら今すぐマラソンに行きたくなるようなテンションの上がる海苔のいい曲です。
友人たちとのパーティーやカラオケで流せばその場のテンションは天井を突き抜けるくらい上がっていく事間違いなし。
Stuckcoldrain

エッジの効いたギターリフにキメが加わって、まさに「静と動」が見事に噛み合わさった楽曲です。
ライブでは、サビの部分などは会場が一体となって縦揺れのノリで包まれる様子が目に浮かびます。
masatoの色っぽい歌声にも注目です。
Ride a firstwayRIDER CHIPS

子供番組「仮面ライダー」のテーマソングや劇中曲を主に担当している、大人のメタル&ハードロックバンドです。
メンバーさんそれぞれがシーンを切り開いてきた先人たちであり、ライブはその貫録がぶつかり合い魂が震えます。
愛愛愛に撃たれてバイバイバイFLOW

テレビアニメ『サムライフラメンコ』のオープニングテーマとして起用された、メジャー27枚目のシングル曲。
「大人の男の応援歌」をテーマにした楽曲で、葛藤しながらも前に進もうとするメッセージと、その背中を押すような疾走感のある楽曲が心に響くロックチューンです。
激しいロックサウンドのイントロからスカを感じる裏打ちのAメロ、メロディアスなBメロからキャッチーでストレートなサビへ流れていく抑揚のある構成がクセになる、1曲中でFLOWの魅力を堪能できるナンバーです。
Sink Or SwimCastaway

東京を拠点に活動するCastawayの、2nd EPの1曲目に収録されている楽曲です。
この後の作品ではより歌に比重が置かれ、深みを増した方向にシフトしていきます。
バンド初期の熱とその後の方向性への兆しが感じられる本曲・本作品も避けては通れない内容です。
プラネットウォークFLOW

インディーズ時代に発表された1枚目のシングルに収録され、『SPLASH!!!〜遥かなる自主制作BEST〜』の7曲目にも収録。
ラップが多用され、疾走感のあるリフに弾丸のように歌詞が放たれる。
ベースの低音も強めに聴こえるので、『COLORS』などからファンになった人には違うバンドかな?と思うほどパンチのある曲です。
Ska-BaJump With Joey

Jump With Joeyはスカをベースにしてジャズ、ラテン、ブルースなどを取り込んだスタイルで活動するバンドです。
フジロックらしい、大人向けなしっかり音楽を楽しめる演奏をしてくれるのではないでしょうか。
RADIO FISH の検索結果(151〜160)
No Escapecoldrain

フェードインの打ち込みのピコピコした感じから始まり、coldrainらしい音圧が感じられる楽器隊の中、ボーカルの声が映えます。
サビ前やブレイクダウンの前にあるブレイクのキメが、聴いていて思わず鳥肌が立つほどかっこいい曲になっています。
ぜひ聴いてほしい1曲です!
Float OnModest Mouse

基本的には反商業主義であって、良くも悪くも内輪で完結しがちなインディ・ロックの価値観が変化したことも、00年代の音楽シーンの特徴と言えますが、モデスト・マウスのようなバンドが商業的な成功を収めたことは、まさに象徴的な出来事の1つですよね。
1990年代から活動し、熱心なUSインディーズのファンの間では知られた存在であったモデスト・マウスの名前を全国区へと知らしめるきっかけとなった、2004年にリリースされた通算4枚目のアルバム『Good News for People Who Love Bad News』のリード・トラック『Float On』は、そんなモデスト・マウスの独特の魅力が詰まった代表曲にして00年代の名曲です。
いかにもUSインディらしいひねくれた感性を軸とした、ストレートなポップスとは一線を画す楽曲でありながらも、極めてポップかつキャッチー、不思議と胸に響くメロディアスさがたまらない魅力を持ったナンバーですよ。
この曲を気に入った方は、ぜひアルバムも手に取って、モデスト・マウスのディープな魅力にはまってください!
光りの街Dragon Ash

1990年代より、アンダーグラウンド出身時から日本のミクスチャーシーンをリードしてきたカリスマバンドです。
kjさんのエモーショナルな声質に憧れる人は多いですが、彼のように生まれ持ったエフェクトがかかっている人ってまれなんですよねぇ。
真赤My Hair is Bad

新潟県上越出身の3ピースロックバンドMy Hair is Bad。
今年5月にメジャーデビューする彼らの楽曲は、どの曲もメッセージ性の強い楽曲ばかりで多くのファンを獲得しています。
さらにそんな彼らの最大の魅力はライブの熱さと一瞬で会場を自分たちの空気にしてしまう力です。
そんな彼らの魅力をぜひVIVA LA ROCKの大きなステージで体感してください。
Good time & Bad timeRABBIT

伝説の音楽番組『三宅裕司のいかすバンド天国』から羽ばたいた実力派メロディックロックバンド、RABBIT。
1989年4月の番組初出演でチャレンジャー賞を獲得し、その後5代目イカ天キングに輝いて注目を集めました。
同年10月にはフジテレビ系列ドラマの主題歌でメジャーデビューを果たし、1992年にはドラマ主題歌として起用された楽曲がオリコン最高14位を記録。
アニメ映画の主題歌やCMソングなど、タイアップ作品も多数手がけています。
岩佐友晴さんの力強く繊細な歌声と、野下俊哉さんの卓越したギターテクニックによる泣きのフレーズが織りなす楽曲は、アメリカンロックの影響を感じさせる骨太なサウンドとして多くのファンを魅了しました。
青春時代にロックの神髄に触れた方々にぜひ聴いていただきたいバンドです。
音色FLOW

2018年に発表され、テレビドラマ『幸色のワンルーム』の主題歌として起用された楽曲。
ドラマの主演を務める山田杏奈さんとのコラボ作品として発表された同曲では、「ジャンルの壁をぶっ壊していくバンドになる」と宣言したFLOWにとって新境地となる楽曲に仕上がっています。
カッティングやアルペジオを多用したギター、楽曲のノリを作り出していくベースとドラムなど、一つのジャンルやイメージにとらわれないFLOWの音楽性の広さを再確認できるナンバーです。
おさかなラララひめキュンフルーツ缶 こんまいクラブ

「おさかなラララ」は愛媛県の魚の魅力を歌ったPRソングです。
ハマチさん、タチウオ兄さん、と魚を可愛くキャラクターづけした歌詞がインパクト抜群です。
愛媛県庁漁政課が発案し、ご当地アイドル「ひめキュンフルーツ缶 こんまいクラブ」がライブや鮮魚の販売店イベントで歌って、若い層へ向けて魚の魅力をキュートに伝えました。
Fly AwayTRICERATOPS

ポジティブな歌詞と良質なメロディ、厚みのあるバンドサウンドを特徴としている実力派バンド。
1997年7月にシングル「Raspberry」でメジャーデビューをはたして以降、精力的なリリースやライブ活動を展開しています。
Around the worldFLOW

FLOWベストアルバム『FLOW THE BEST 〜Single Collection〜』収録曲。
キャッチコピーは、「2006年第2弾シングルは、待望かつ久々の歌モノ両A面!」だそうです。
キャッチコピーに納得の1曲です!
DAYSFLOW

メジャー7枚目となるシングル曲で、テレビアニメ『交響詩篇エウレカセブン』のオープニングテーマとして起用された楽曲。
ノリのいい4つ打ちのドラムと、楽曲に広がりを生み出すストリングスがフィーチャーされたナンバーで、間奏ではラップを入れているなどバンドとしての実験的な要素が詰め込まれた楽曲です。
FLOWらしいツインボーカルのハーモニーに楽曲の奥行きが加わった、バンドの進化を感じさせてくれるナンバーです。

