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ギター泣く の検索結果(161〜170)
氏原ワタル

日本の3ピースロックバンド「DOES」のボーカル・ギタリストで作詞・作曲を担当しています。
また、DOESの活動休止前に「THE BUCKS」を結成しました。
これまでに発表してきたミュージックビデオではほとんどギブソンのSGを愛用しており、ライブでもかなりの頻度で使用しています。
綺麗な三角、朝日にんげんJYOCHO

衝撃的すぎるサウンドで耳のこえたリスナーも驚かせるJYOCHOの『綺麗な三角、朝日にんげん』。
このサウンドにフルートを乗せる……まずそこに驚いてしまいますが、ギターも負けず劣らず、すごいです。
激しいリズムに伸びのあるボーカル、そしてバンド全体でのアンサンブル。
脳みそ爆発の1曲です。
SPARKTHE YELLOW MONKEY

低音弦を使ったヘビーな、疾走感を併せ持ったリフ。
男気だけでなく、どこか色気をまとったサウンドが人気のTHE YELLOW MONKEY不動の代表曲で、ライブでの演奏時は会場のボルテージが最高潮に上がる瞬間でもあります。
ファイトソングEVE

TVアニメ『チェンソーマン』の第12話エンディングテーマとして2022年12月にリリースされたこの楽曲は、疾走感あふれるギターサウンドと力強いボーカルが特徴的な1曲です。
複雑なコード進行とテンポの速さが相まって、演奏難易度の高さが際立っています。
B♭マイナーを基調とした楽曲構成には、テンションコードが多用され、ハンマリングやプリング、スライドといったテクニックの正確性が求められます。
アニメタイアップとしての話題性に加え、Billboard JAPANの「JAPAN HOT 100」で初登場26位を記録するなど、Eveさんの代表曲の一つとして注目を集めています。
ギターテクニックを極めたい方や、エモーショナルな楽曲に挑戦したい方にぴったりの一曲ですね。
リンダリンダTHE BLUE HEARTS

誰しもが聴いたことがあると思います。
THE BLUE HEARTSの名曲です。
ギターコードも歌詞も覚えやすく初心者にもおすすめですが、エモさを大切に演奏してほしいです!
アコギを使用して丁寧に弾くのも良し、じゃかじゃかとコードをかき鳴らすのも良いですね!
LaylaDerek and the Dominos

世界的に最も偉大なギタリストの1人、エリック・クラプトンがデレク・アンド・ザ・ドミノス時代に残した名曲です。
日本では『いとしのレイラ』という邦題で知られるこの楽曲は、何はともあれメインのフレーズを聴けば、誰もが「あの曲か」となるはず。
クラプトンの代表曲というだけでなく、ロックの歴史に残る名曲です。
前半と後半でがらりと雰囲気が変わるのも印象的ですが、例のリフと同じくらい強い印象を残す渋いスライド・ギターはデュアン・オールマンの手によるものです。
2人の名ギタリストのソロを味わえる、実にぜいたくな曲とも言えますよね。
シャンデリヤTHEE MICHELLE GUN ELEPHANT

圧倒的なスピードとパワーを誇るギターカッティングが全編を支配する、1996年11月発売のアルバム『High Time』収録の超高速チューン。
BPM158という猛烈なテンポで16分音符を刻み続けるギターストロークは、バンドのギタリスト、アベフトシさんが放つ「マシンガンカッティング」の代名詞的存在です。
パンクとガレージロックの要素を併せ持つダイナミックなアンサンブルの中で、チバユウスケさんの独特な詩的表現が織りなす歌詞世界が広がります。
本作は当時のタイアップなどはありませんでしたが、ライブではバンドの定番曲として頻繁に演奏され、観客を熱狂させました。
目まぐるしく展開する高速カッティングにチャレンジしたいギタリストの皆さまはぜひ挑戦してみてください。
Sweet Child O’ MineSlash

元ガンズ・アンド・ローゼスのギタリスト、スラッシュの名プレイが聴けるナンバーです。
イントロの単音フレーズが印象的ですが、間奏のギターソロは聴きどころで、ワウ・ペダルを使ったフレーズとサウンドは非常にエキサイティング。
ハートに火をつけて9mm Parabellum Bullet

マイナー調のギターロックを演奏させれば天下一品、他の追随を許さない独特な世界観を持つバンド、9mm Parabellum Bulletによる魅力たっぷりな1曲です。
裏打ちリズムのナンバーですが、彼らの個性的な演奏によって不思議なオーラをかもし出しています。
メンバーの立ち位置が再現されたステレオサウンドをぜひイヤフォンで体感してください。
everKrackGLAY

CDセールスやライブ動員数など数々の金字塔を打ち立て、現在も第一線でJ-POPシーンを牽引し続けている4人組ロックバンド・GLAYの作品。
43thシングル『G4・II -THE RED MOON-』のオープニングを飾るナンバーで、デビュー以来メインコンポーザーだったTAKUROさん以外のメンバーによるシングルA面曲であることも話題となりました。
エフェクターを駆使したノイジーなバッキングや短いながらも存在感を示している速弾きのソロなど、あまりテクニカルなイメージのないGLAYのバンドとしての奥行きを感じられますよね。
ポップかつメロディアスな楽曲とは違った、ライブでも盛り上がるナンバーです。
ギター泣く の検索結果(171〜180)
Beautiful girlGateballers

ローファイなサウンドが1970年代のフォークロックを思わせるこの曲。
2013年に結成され、東京都を中心に活動する4人組バンド、Gateballersの楽曲です。
2018年リリースのアルバム『「The all」=「Poem」』に収録されています。
ギターの不思議な音色が耳に残りますね。
甘い甘い両思いソングです。
小さな恋のうたMONGOL800

2001年9月にリリースされたMONGOL800のオリジナルアルバム『MESSAGE』に収録されている楽曲。
さまざまなアーティストにもカバーされている言わずと知れた名曲です。
ギターはかき鳴らす部分とブリッジミュートによるアクセントがあるものの、押さえるポジションはパワーコードのみなので、初心者でも比較的簡単にコピーができる演奏していて楽しい楽曲です。
The Hammer Of WrathLOVEBITES

重厚なメタルサウンドによるオープニングから期待感を高めてくれる楽曲ですよね。
LOVEBITESが2017年10月にリリースしたデビューアルバム『Awakening from Abyss』に収録されているこの1曲は、アグレッシブなギターリフと高速なテンポが特徴的です。
ギタリストのmiyakoさんとmidoriさんによる高度なツインギターは、それぞれの個性を存分に発揮しており、往年のメタルファンも納得することまちがいなしのモダンなメタルチューンとなっています。
完全感覚DreamerONE OK ROCK

この曲はギターもベースもドラムもかっこいい楽曲となっているので気持ちが高まることまちがいなしです。
激しいサウンドに身を包み自分のテンションもマックスになっていくでしょう。
ドラムはツーバスなので曲に深みがあり高まります。
透明少女田渕ひさ子

伝説のロックバンドNUMBER GIRLの大ヒットキラーチューンです。
NUMBER GIRLのギターはなんと女性、小柄な女性がギラギラとひりつくようなギターを演奏しているだなんて信じられないですが本当のお話です。
修羅DOES

ギターの魅力を存分に味わえる『修羅』は、聴く者の心を掴むリフが特徴的です。
力強いドラムから始まり、アンサンブルが合流して一気に緊張感が高まります。
しかしプレイング自体はシンプルなので、楽器初心者の方にオススメ。
曲を通じて感じられる疾走感とエネルギーは、弾いていても心躍る体験を提供してくれます。
DOESの『修羅』は多方面にわたりリスナーを魅了して止みません。
いつかSaucy Dog

等身大の日常を切り取った共感を呼ぶ歌詞で注目を集めている3ピースロックバンド、Saucy Dog。
1stミニアルバム『カントリーロード』に収録されている『いつか』は、AbemaTV『AbemaPrime』のエンディングテーマとして起用された、叙情的なロックアンサンブルが印象的なナンバーです。
FやD#といったバレーコードやB7など初心者ギタリストの方には難しいコードが登場しますが、コードチェンジがかなりゆったりしているためフォームをしっかり覚えてしまえば簡単に弾けるのではないでしょうか。
ギターがそこまで難しくない分、歌にも力を入れて完成度を高めてみてくださいね。
Rusty NailX JAPAN

1994年のX JAPANの楽曲『Rusty Nail』、イントロのシンセサイザーのフレーズがリフレインし、その上にエレキギターやドラムが絡み合うイントロがかっこいい楽曲です。
その音色の透明感やキラキラした雰囲気が、ボーカルToshiさんの持つ声の魅力をさらに倍増させているのではないでしょうか。
何より、ライブにおいてこのフレーズが鳴り始めたら「あの曲だ!」とお客さんが湧く感じこそがリフの醍醐味ですよね。
弾けないギターを片手に。ねこぼーろ

ねこぼーろの複雑な心境を歌に表した楽曲です。
納得していないもの、妥協したくないものがあっても、大人になればそれでも事を進めていかないといけないという理不尽な世界に対する訴えが表されたものになっています。
花に亡霊ヨルシカ

あくまでも作品を第一に見てもらいたいという方向性から詳細なプロフィールを公表しないで活動する男女2人組のロックバンド・ヨルシカの3作目のデジタル配信限定シングル曲。
アニメ映画『泣きたい私は猫をかぶる』の主題歌に起用された楽曲で、切ないメロディーやピアノの音色に聴き入ってしまいますよね。
Asus4やA/C#といった初心者ギタリストにはトリッキーに感じるフォームのコードが登場しますが、どうしてもうまくコードチェンジができない場合にはAコードに統一しても大丈夫ですよ。
また、バレーコードも多く登場しますが省略コードでも問題ないため、弾き語りで演奏しやすいナンバーです。

