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ギター主役 の検索結果(181〜190)

GUITARHYTHM布袋寅泰

布袋寅泰 / HOTEI – 「GUITARHYTHM」
GUITARHYTHM布袋寅泰

布袋寅泰さんのソロ活動の幕開けを鮮烈に印象付けた、まさに代名詞的な1曲です。

インダストリアルなビートと鋭利なギターリフが融合し、聴く者の固定観念を打ち砕くような衝撃を与えてくれますよね。

この挑戦的なサウンドは、ギターの新たな可能性を切り開く「ギタリズム」という彼の哲学そのもの!

本作は、1988年10月に発売された記念すべきファースト・アルバム『GUITARHYTHM』のタイトルチューンです。

BOØWY解散後わずか半年で、英国の名門スタジオで録音されたと聞き、そのスケールの大きさに驚いた方も多いのでは?

何か新しい一歩を踏み出したい時、この音のシャワーを浴びると、未来を切り開く勇気がもらえるはずです!

虹を待つ人BUMP OF CHICKEN

エレクトロサウンドが注目されがちな楽曲ですが、実は何度か登場するアルペジオのリフやギターソロなど、BUMPの中でも結構ギターにスポットライトが当たっている曲です。

ちょうどいい歪み具合でのプレイが、歌をさらに引き立たせてくれています。

現在ゼロ地点の革命前夜。片田悟司(5次元BOY。)

5次元BOY。-現在ゼロ地点の革命前夜。【Music Video】
現在ゼロ地点の革命前夜。片田悟司(5次元BOY。)

ヴィジュアル系バンド、UCHUSENTAI:NOIZのメンバーとして活躍した新潟県出身の片田悟司さん。

バンド加入前はギターオーディションで入賞するなど、高い演奏技術が評価されています。

2020年にはソロプロジェクトの5次元BOYを立ち上げ、作詞作曲編曲とボーカルを自身で担当。

ESPのカスタムモデルを主に使用しており、速弾きやカッティング、ギターソロなど幅広いサウンドを自由自在に弾きこなしています。

ソロ活動では、宇宙をテーマにした楽曲を手がけるなど壮大なサウンドをリスナーに届けるアーティストです。

万人様ちゃくら

ちゃくら – 万人様 (Official Music Video)
万人様ちゃくら

ちゃくらの『万人様』は冒頭から悲しげに響くギターの単音が印象的な楽曲です。

バッキングのギターも含めて他のパートが激しいからこそ、単音のフレーズが悲しげに聞こえてきますよね。

パワフルなサウンドの中でもしっかりと響かせることが大切なので、1本の弦をどのように弾けば強くなるのかを考えていくのがポイントですよ。

曲の中でコードに切り替わるタイミングもあるので、そこをスムーズにするのも、曲のパワーを際立たせるポイントですね。

Airplane ModeCory Wong

“Airplane Mode” // Cory Wong | Live at Red Rocks
Airplane ModeCory Wong

コリー・ウォンさんはアメリカ出身のギタリスト、ソングライターやプロデューサーとしても活躍している人物です。

レッド・ホット・チリ・ペッパーズやプライマスから影響を受けたと語られており、ギターのほかにピアノやベースなどにも触れていました。

使用機材はフェンダーのストラトキャスターが中心で、ここから奏でられるカッティングのフレーズが印象的ですね。

このカッティングも目立つようなソロではなく、ジャズのセッションイメージさせるような、キレがありつつも全体をしっかりとまとめあげるようなフレーズです。

Yngwie Malmsteen

Yngwie Malmsteen – Far Beyond The Sun HD
Yngwie Malmsteen

イングウェイ・マルムスティーンさんはクラシックの要素をヘヴィメタルに持ち込み、圧倒的な速弾きで人気を獲得したギタリストです。

その存在感や風貌から「王者」や「貴族」と呼ばれることも。

また、演奏だけでなく名言(迷言?)の多さも注目されています。

Scuttle Buttin’Stevie Ray Vaughan

アメリカ、テキサス州のブルースギタリスト。

愛機である「ナンバーワン」の当時の仕様は1963年製のアルダーボディ。

ネックは1962年12月製のローズウッド指板のラウンド貼り、ピックアップは1959年製、ピックガードは白でした。

ヒロインback number

back number「ヒロイン」Music Video
ヒロインback number

2004年結成、2011年にメジャーデビューした群馬出身のロックバンド、back numberの11枚目のシングル。

ギターは曲全体を通してコードストロークがメインで、テンポもゆっくりなためバンド練習用としても弾き語り練習用としても挑戦しやすい楽曲です。

Avril Lavigne

Avril Lavigne – Complicated (Official Video)
Avril Lavigne

「Sk8ter Boi」などのエッジーな楽曲で知られる彼女のサウンドは、パワフルかつ大胆!

動画でご紹介する「Complicated」は、イントロの一音からテレキャスターの鋭い音色を楽しめる一曲です。

彼女の力強い歌声とも相性バツグンです!

演奏する姿もサマになっています。

Carlos Santana

Santana – Smooth (Official Video) ft. Rob Thomas
Carlos Santana

ラテンロックバンドSantanaの、中心的存在カルロス・サンタナさんもSGのイメージが強いですよね。

当時まだ無名だったSantanaが一気に注目されることとなった、伝説の音楽フェス、ウッドストックのライブ映像です。

完全に顔で弾いています。

ギター主役 の検索結果(191〜200)

Mick Taylor

The Rolling Stonesのキースの2代目の相棒であるミック・テイラーさん、彼もよくセミアコを使用していました。

力量の割に評価が低いのは残念ですが、彼のスライドギターは本当に絶品。

ここまで色気のあるギターを弾く人はなかなかいません。

Ace Frehley

Ace Frehley best solos (part 1)
Ace Frehley

奇抜なメイクと衣装で知られる、キッスのギタリスト、Ace Frehleyさんもレスポール愛用者として有名です。

トリプルピックアップのシグネチャーモデルが印象的ですね。

ハムバッカーの気持ちいいギターソロが最高です。

AKIHIDE

AKIHIDE「Rain」(from AL「Lapis Lazuli」)
AKIHIDE

日本のギタリスト、シンガー・ソングライターであり、BREAKERZのギタリストです。

これまでにエイベックス所属のバンド、FAIRY FOREや3人組ロックバンドNEVER LANDなどさまざまなバンドに参加していました。

また他のロックバンドのレコーディングに参加しており、ミュージシャンの中でも信頼されています。

Risingmiyako(LOVEBITES)

LOVEBITES / Rising [Official Live Video from “Memorial For The Warrior Souls”]
Risingmiyako(LOVEBITES)

海外のメタルフェスでも活躍するバンド、LOVE BITESのギタリストとして活躍するmiyakoさん。

クラシック音楽のバックグラウンドを持ち、ピアノやヴァイオリンの経験もある彼女は、正確かつテクニカルな演奏を披露しています。

速弾きのスキルは秀逸で、スウィープやレガート奏法を駆使した演奏スタイルが特徴。

コンポーザーとしても活躍する彼女は、クラシック音楽の影響を受けた構成と、メタルのエネルギーが融合した独特の世界観を持つ楽曲を数多く制作しています。

Dean Guitarsから彼女のシグネチャーモデルが発売されるなど、海外からも高い評価を獲得するアーティストです。

Whipping PostDuane Allman

The Allman Brothers Band – Whipping Post | Live at Fillmore East (1970)
Whipping PostDuane Allman

ブルースとカントリーが禁断の出会いを果たしたロックバンドAllman Brothers Band。

ギタリストのデュアン・オールマンさんもSG愛用者としてよく知られています。

スライドギターやブルースハープの音色を思わせるギターソロはAllman Brothers Bandの楽曲には欠かせない存在ですよね。

アメリカの南部の出身である彼ら、奏でられるそのサウンドから彼らの生まれ育った背景が伝わってきますよね。

熱いです!

シャキシャキして!!Gacharic Spin

Gacharic Spin −「シャキシャキして!!」Music Video(PC ver.)
シャキシャキして!!Gacharic Spin

メガシャキのキャンペーンソングであるこの楽曲はダンスミュージックを基盤とした特徴的なシンセとベースラインが魅力となっています。

思わず楽曲を聴きながら一緒に踊りだしてしまいそうな楽しい楽曲が魅力的ですね。

Fake My Own DeathDave Baksh

Sum 41 – Fake My Own Death (Official Music Video)
Fake My Own DeathDave Baksh

一時はバンドを離れていたSum41のギタリスト、Dave Baksh。

やはり彼のアイコンはなんと言ってもレスポールシェイプのPRSでしょう!

メタリカをカバーするなど、メタルのエッセンスも感じられる彼らですが、それはメタル好きのDaveによるものでしょうね。

BUCK-TICK

Kagerou今井寿

1987年のデビュー以来、不動のメンバーで活動を続けて2022年には35周年を迎えるBUCK-TICK。

ニューウェーブやポスト・パンク、ゴス、テクノやオルタナティブ・ロックなど時代の最先端をいく音楽を独自に昇華したB-Tサウンドをけん引する存在が、ギタリストの今井寿さんです。

大半の楽曲の作曲を担当、初期は作詞も多く手掛けて曲によってはボーカルも担当するマルチなアーティストの今井さんといえば、いわゆる「ギタリストらしさ」から逸脱したスタイルで知られています。

右利きであるにもかかわらず「しっくりきた」という理由で左利き用のギターを手にしている、という時点でさすがの一言ですよね。

初期はもう1人のギタリストである星野英彦さんとともに、フェルナンデスのTEJシリーズのギターを使用しており、ストラトタイプのギターも使っております。

音楽性の変化が見られた1989年辺りから通称「マイマイギター」と呼ばれるバイオリンを模したギターを披露、大々的にデジロックへと接近した時期の1997年には「スタビライザー」と呼ばれるシンセサイザーを搭載した特殊なギターを使うなど、見た目にも「一目でそれとわかる」ギターを使うのは、布袋寅泰さんからの影響だそうですね。

いわゆる伝統的なハードロックからの影響がないプレイヤーのため、いかにもロック・ギター然とした速弾きなどを弾くタイプではなく、あくまで音楽の表現の一つとしてギターを使っているといった印象の超個性派な今井さんの尽きないクリエイティビティが、BUCK-TICKが今もシーンの最前線で活躍している理由の一つであることは間違いないでしょう。

OMOIDE IN MY HEAD田淵ひさ子(ナンバーガール、bloodthirsty butchers)

日本のオルタナティブロックシーンに多大なる影響を与えたナンバーガールや、bloodthirsty butchersのギタリストとして知られる福岡県出身の田渕ひさ子さん。

BiSHのメンバーとして活躍したアユニ・Dさんのプロジェクト、PEDROのサポートギターを務めるなど、幅広い活躍を続けています。

彼女は、フェンダー社のジャズマスターを主に使用しており、塗装が剥げたギターを抱えて演奏する姿は彼女の持ち味といえるでしょう。

重厚感のあるロックをソリッドな演奏で届けるアーティストです。

GravitonsGeroge Bellas

超絶ギターソロが、クオリティーの高い曲の中で暴れまくるといったインストナンバーです。

この手のギターリストにしては、ギターサウンドの歪みが抑えられていてクリアです。

しっかりテクニックがあるからこそ、このサウンドで勝負できるという自信も伺える、とても素晴らしいナンバーです。