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ギター推し の検索結果(181〜190)

ターボチャージャーON凛として時雨

ディレイ・エフェクターを効果的に使ったエレクトロのようなキラキラとしたイントロのギターサウンドによって、凛として時雨らしい楽曲となっています。

とにかくTKのギターテクニックが前面に押し出されている一曲に仕上がっていますね。

いろんな種類の弾きかたも勉強になります。

サークルゲームGalileo Galilei

この曲も青い栞と同じくバッキングとリードがうまく絡まり合います。

一人で弾くことも可能ですが難しいので、投げ出したくもなります。

基本的にはアルペジオとブリッジミュートで構成されているので1ミリ以上のピックを使用すると、やりやすいかと思います。

最後のコードではクランチが使用されています。

Lee Malia

Me And My Guitar: Bring Me The Horizon’s Lee Malia / Signature Epiphone Explorer Custom Artisan
Lee Malia

大人気バンドBring Me The HorizonのギタリストLee Malia。

彼もMetallicaのジェームスに憧れて、エクスプローラーを夢見ていたそうです。

こちらはEpiphoneからリリースされた彼のシグネイチャーモデル。

トラディショナルな見た目ですが、彼はかなり太い弦を張ってローチューニングに対応しているそうです。

Pull Me UnderJohn Petrucci

Dream Theater – Pull Me Under [OFFICIAL VIDEO]
Pull Me UnderJohn Petrucci

プログレ・ハードというジャンルを一段階上に押し上げたバンド、ドリームシアターのギタリストがジョン・ペトルーシさんです。

彼はどちらかというとフル・ピッキング主体のスタイルのギタリストという印象ですね。

メンバー全員超テクのスーパーバンドですが、彼の速弾きはそんなバンドの中でも強い輝きを放っています。

飛行艇King Gnu

King Gnu – 飛行艇 (Streaming Live 2020)
飛行艇King Gnu

圧倒的な演奏スキルと膨大な音楽的バックグラウンドをJ-POPに落とし込んだサウンドでファンを熱狂させている4人組ロックバンド、King Gnu。

3作目の配信限定シングル『飛行艇』は、ANAの国内版テレビCM「ひとには翼がある」篇のCMソングとして起用されました。

ノイジーなギターサウンドで紡がれるアグレッシブなギターソロは、楽曲の雰囲気と相まって聴き手のテンションを上げてくれますよね。

メインリフと合わせてギターの聴きどころが多い、エモーショナルなロックチューンです。

HeavenRei

Rei – “Heaven” (Official Music Video)
HeavenRei

卓越したギタリストとしてのスキルとシンガーソングライターとしての才能を併せ持つReiさんの2024年8月の楽曲は、生きる意味や自分なりの幸せを問いかける深いメッセージを持つ作品です。

アルバム『XINGS』に収録されたこの楽曲では、タッピングやフィンガーピッキング、カッティングなど、多彩なテクニックを縦横無尽に駆使したギタープレイが光ります。

本作は、ポップでありながらもダークなファンタジー要素を含んだ独特の世界観と、DATSのMONJOEによる緻密なアレンジが融合。

ジャズ、ブルース、ロックの要素を巧みに取り入れた高度なギターワークに挑戦してみたい方にぜひお勧めしたい一曲です。

Skin ‘n BoneJared James Nichols

Jared James Nichols – Skin ‘n Bone (Official Music Video)
Skin 'n BoneJared James Nichols

ジャレッド・ジェームズ・ニコルズさんはアメリカ出身のギタリストでありボーカリスト、シングルピックアップのエピフォン・レスポールカスタムがトレードマークです。

ミュージシャンとしての活動は2013年からですが、サウンドが1970年代初頭のハードロックの流れをくんだもので、懐かしさも感じられますね。

重量感のあるコードとするどいソロというハードロックの王道ともいえるフレーズで楽曲が構成されているほか、このパワフルなサウンドを指で弾いているのがおどろきのポイントです。

指で弾かれているとは思えない音の力強さ、指だからこそ可能なフレーズのスピード感という部分が印象的なギタリストではないでしょうか。

誘惑・口唇・SHADE・HEROESTAKURO(GLAY)

ロックバンドGLAYのギタリスト兼キーボディスト。

同バンドのリーダーも務めています。

レーベルloversoul music & associatesの代表取締役。

GLAYの曲のほとんどの作詞・作曲を手掛けています。

ビートルズの大ファンで、ジョン・レノンに多大な影響を受けています。

人柄の良さも良く知られているギタリストです。

スイートピーシャイトープ

シャイトープ – スイートピー (Official Music Video)
スイートピーシャイトープ

シャイトープの『スイートピー』は、大切な人への思いを、やさしく切ない雰囲気で表現した楽曲です。

キレのあるエレキギターからはじまるバンドサウンドではありますが、Aメロではアコギの音色が加わってやさしさも演出されています。

このアコギが響く部分を広げるようにして演奏すれば、弾き語りのスタイルでも成立しそうですね。

ストロークの工夫でエレキの部分をどのように補完していくのかというところも重要かもしれませんね。

仲直りのテーマ橘高文彦

筋少の愛称で知られ、2006年に再始動した筋肉少女帯のギタリスト。

同バンドにおいてはボーカルである大槻ケンヂさんのイメージが先行しがちですが、楽曲を聴けば橘高文彦さんのギターなくしては成立しないことがよくわかる、バンドの音楽的なブレインになっているギタリストです。

ハードロックやメタルに多大な影響を受けており、1980年代から1990年代にかけては、同世代のギタリストである元Gargoyleの屍忌蛇さんと比較され「東の橘高、西の屍忌蛇」と呼ばれるほど、当時のギターキッズが憧れたギタリストです。

流麗でテクニカルな速弾きプレイと、泣きのギターと言われる哀愁漂うギタープレイで知られる、日本人の速弾きギタリストの中でもとくに正統派のギタリストです。

ギター推し の検索結果(191〜200)

ForceSuperfly

Superfly 『Force』Music Video
ForceSuperfly

ギターリフが耳に残る邦楽ロックといえば、Superflyの『Force』が挙げられます。

ギタリストなら一度は手を動かしてみたくなる、心を掴むリフが特徴的です。

強弱をつけるテクニックも要求されるため弾きごたえがありますので、演奏技術を磨きたい方にオススメ。

越智志帆さんの力強いボーカルに合わせて、ぜひしっかりと弾いてみてください。

『Force』で新しい音楽体験を!

橋本絵莉子

チャットモンチー『シャングリラ』Music Video
橋本絵莉子

「えっちゃん」というアダ名で親しまれている、女性ギタリスト・ボーカリストです。

ガールズバンド、チャットモンチーのフロントマンとして活躍しました。

もともとはレスポール派でしたが、「似合わない」と言われたことでテレキャスターを使うようになりました。

温かみが感じられるサウンドが魅力です。

ガソリンの揺れかたBLANKEY JET CITY

Blankey Jet Cityの1997年の名曲『ガソリンの揺れ方』、とにかくギターがかっこいい楽曲で、このギターにあこがれてコピーしたギターキッズもたくさんいるはずです。

ボーカルとギターの掛け合いの連続の中、リフレインのフレーズが出てきます。

ベースとドラムのタイトなビートに乗って、ベンジーこと浅井健一さんのギターがかき鳴らされると一気にこの曲の熱狂は増していきます。

ロックバンドにおいて、エレキギターのフレーズの偉大さをあらためて痛感させられる1曲です。

山口隆

サンボマスター / 輝きだして走ってく MUSIC VIDEO
山口隆

2000年に結成された3ピースロックバンド、サンボマスターのボーカル兼ギタリスト。

レスポールを力強くかき鳴らしながら歌い上げる姿が印象的なミュージシャンですよね。

一発録りにこだわったレコーディングによる熱を帯びたライブな音と、山口隆さんのストレートで熱いメッセージがトレードマークとなっているバンドサウンドの中核となっているのが山口隆さんが使用しているレスポールによるギターサウンドです。

太く、そして乾いた音色はまさにギターロックの魅力を体現していると言えるのではないでしょうか。

Neil Young

Neil Young – Ohio (Live at Farm Aid 25)
Neil Young

カナダ出身のシンガー・ソングライターで、あまり評価はされていませんが、ギタリストとしても素晴らしいプレイヤーのニール・ヤングさん。

いろいろなギターを使っていますが、昔から、グレッチのホワイトファルコンを愛用していて、使っている姿はよくみられます。

シャングリラチャットモンチー

チャットモンチー『シャングリラ』Music Video
シャングリラチャットモンチー

とんでもない楽曲を持ったバンドが現れました。

音楽性は当時珍しい4つ打ちロックであり、またサビが何度も繰り返す摩訶不思議な構成です。

また詩の世界も独特でその後のブレイクを予感させるような1曲となっています。

岸田繁

くるり – everybody feels the same | Trailer
岸田繁

くるりのボーカリストでシンガー・ソングライターの岸田繁さんのメインギターもテレキャスターです。

動画は1年もいなかった吉田省念が所属していた頃のロック色の強いくるり。

テレキャスのノスタルジックで骨太なサウンドがくるりの音楽にぴったりです。

君と夏フェス宮崎朝子(SHISHAMO)

SHISHAMOのボーカルギターを務める宮崎朝子さんは、ほとんどの曲の作詞作曲も手がけています。

テレキャスタータイプのギターを使用することが多いです。

好きなものは「ピンクとお人形と甘いもの」と、その歌声通りに女の子らしくかわいらしいギター女子です。

誘惑HISASHI(GLAY)

HISASHIさんは、20万人動員ライブなど数々の記録を打ち立ててきたロックバンド、GLAYのリードギタリストです。

GLAYにおいては歌に絡む単音でのバッキングや、耳に残るキャッチーなギターソロにより存在感を示しています。

個人で開設しているYouTubeチャンネルではエフェクターを駆使してアニメのBGMをコピーしたり、ジャンルの違うメンバーとバンドを組んで活動したりなど、GLAYというモンスターバンドに所属しながらも幅広い音楽活動をおこなうミュージシャンです。

STAY TUNESuchmos

Suchmos – STAY TUNE [Official Music Video]
STAY TUNESuchmos

ホンダのCMで話題となり、今までのバンドとまた違った世界観をだしたバンドです。

盛り上がりかっこいいロックとはまた違い、落ち着いたカフェが似合いますね。

CM曲になったことから幅広い著名人からの支持も多く得ました。