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ギター推し の検索結果(161〜170)

TACK

THE BAWDIES – JUST BE COOL
TACK

1950年代のブラックミュージックに影響を受け、そのレトロなサウンドとはっちゃけたライブパフォーマンスで人気を博すフォーピースバンド、THE BAWDIES。

そのギタリストTACKさんが使用するのがテレキャスター・カスタム。

そのテレキャスター好きが功を奏し、2013年にはフェンダーとエンドースメント契約を結び、シグネチャーモデルの「TAXMAN TELECASTER」を発売するほど。

SmokinChar

Smoky – Char LIVE 2018 “Yaondayon”
SmokinChar

音楽プロデューサーやシンガーソングライターとしても活動する日本が世界に誇るギタリスト、Charの楽曲。

イントロから16ビートの裏拍という日本人にはノリにくいリズムから始まり、ブルージーなボーカルとギターが堪能できるナンバーです。

ギターソロでもブルースからの強い影響が感じられ、チョーキングを多用したソウルフルなフレーズやアクセントに使う3連のフレーズなど、楽曲のノリにそのまま乗ったギタープレイが聴く側のテンションを上げてくれる構成になっています。

PHANTOMEITA(ex.Gacharic Spin)

Zoomのエフェクターのデモストレーションでもおなじみの女性ギターリスト、EITAさん。

冒頭のボスハンドタッピングやバッキングのタッピングなど超絶テクニック満載です。

君の隣にいたいからSHISHAMO

大人気ガールズバンドSHISHAMOです!

宮崎朝子のキュンとくるかわいい歌声と、等身大の歌詞は多くの女子から共感を集めています。

腕試しのつもりで応募したコンテストでいきなり優秀賞を受賞し、その後無名のバンドとしては前代未聞の、オールナイトニッポンのパーソナリティーにえらばれるなど快進撃を遂げてきました。

第68回NHK紅白歌合戦にも出場しています。

シンデレラガールならぬシンデレラバンドな彼女たち。

今後も目が離せません!

ELLEGARDEN

邦楽ロックではELLEGARDENの存在は大きいですよね。

リードギターの生形のギターテクニックは日本の多くのギタリスト達に影響を与えてきました。

ELLEGARDENの曲で生形のギターソロの良さを感じられますが、とくに『虹』のギターソロはオススメですよ。

生形のフルピッキングとチョーキングはまさにエモそのものです。

この曲でも力強いフルピッキングから入り、チョーキングでしぶく締めくくるソロが最高です。

言葉でうまく言い表せられないほどの良さをぜひこの曲で体感してくださいね。

予襲復讐マキシマム・ザ・亮君

マキシマム ザ ホルモン 『予襲復讐』 Music Video
予襲復讐マキシマム・ザ・亮君

マキシマム ザ ホルモンのボーカリストであり、ギタリスト。

ほとんどの楽曲の作詞作曲を担当しています。

またグッズのデザインもしており、芸術的なセンスが評価されています。

キレのある演奏がかっこいいですね。

Daddy, Brother, Lover, Little BoyPaul Gilbert

日本で知名度の高いギタリストと言えばポール・ギルバートさんも代表的ですよね。

とにかく手が大きいため、ストレッチ系のフレーズなども得意としていますが、彼の最大の魅力と言えば、正確さとスピードをあわせもった速弾きでしょう。

Jimmy Page

Led Zeppelin – Dazed and Confused (London 1969 Live Good Quality)
Jimmy Page

伝説的なロックバンド、Led Zeppelinのギタリストを務めたジミー・ペイジさんです。

レスポールを持っている印象が強いかもしれませんが、The Yardbirds時代からLed Zeppelin初期まではテレキャスターを弾いていました。

「天国への階段」のギターソロはテレキャスターによるものです。

Fire CrackerELLEGARDEN

ELLEGARDEN「Fire Cracker」Music Video
Fire CrackerELLEGARDEN

2008年の活動休止から10年を経て、2018年に活動を再開した4人組ロックバンドELLEGARDENの楽曲。

これぞギターロックと言わんばかりのイントロのギターリフから、歌が始まると同時にクリーンのアルペジオに変わり、サビで再び重厚なディストーションサウンドに戻るなど、楽曲の表情を支配するギターの存在感が際立つナンバーです。

ロックにおけるギターのかっこよさや必要性を体感できるナンバーと言えるのではないでしょうか。

Steve Cropper

Green Onions – Steve Cropper & Donald ‘Duck’ Dunn
Steve Cropper

アメリカ出身のミュージシャン、スティーヴ・クロッパーさんです。

「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上もっとも偉大な100人のギタリスト」にも選ばれた、世界的に有名なテレキャスター使いです。

過去には日本のロックミュージシャン、忌野清志郎さんの作品に参加したことも。

ギター推し の検索結果(171〜180)

The End Of The Day鮫島巧

Gonna be funのギタリストとしてデビューして以降、音楽プロデューサーや作曲編曲などで幅広く活動しています。

大物ミュージシャンからも信頼されており、数多くのレコーディングに参加しています。

Gacktが中心となって結成されたYELLOW FRIED CHICKENzでもギタリストを務めました。

カミナリRIZE

RIZE 「KAMINARI」TOUR 2010 EXPERIENCE
カミナリRIZE

日本を代表するミクスチャーロックバンドRIZE。

彼らは活動開始から何度かのメンバーチェンジをへており、3ピースになったり4ピースになったりしています。

4人編成のときにはギターを置くこともありますが、ボーカルのJESSEは基本的にはギターボーカルのスタイルをとっています。

太くて力強いRIZEサウンドは彼のギターなしではありえません。

また、ギターを弾きながらもしっかりとラップをしている姿にはシビレますよね!

互いの宇宙JYOCHO

JYOCHO – 互いの宇宙 / A Parallel Universe (TV Anime “The Junji Ito Collection” ED Theme song Music Video)
互いの宇宙JYOCHO

キラキラと光るようなギターサウンドが心地良すぎます。

マスロックやプログレッシブロックが感じられる音楽性を持つバンド、JYOCHOによる楽曲で、2018年にリリースされたEP『互いの宇宙 e.p』に収録。

アニメ『伊藤潤二「コレクション」』のエンディングテーマに起用されました。

テクニカルかつ哀愁のあるフレーズがとめどなく押し寄せてくる……そういう印象を受けるギタープレイですね。

ちなみにですが、音色でわかったかもしれません、ギター担当のだいじろーさんは元宇宙コンビニの方です。

SupernovaELLEGARDEN

2004年にリリースされたELLEGARDENのオリジナルアルバム『Pepperoni Quattro』に収録されている楽曲。

ギターはスライド、オクターブ奏法、ブリッジミュートによる刻みなどアクセントをつけた弾き方が多いですが、左手はパワーコードの形で弾けてしまうため初心者ギタリストにも挑戦しやすいナンバーです。

とくにドラムのリズムが速いサビの部分でも、ギターはパワーコードでポジションチェンジも少ないため、ギターを始めてすぐにバンドで盛り上がりたい人にもオススメの楽曲です。

KEN

L’Arc~en~Ciel flower
KEN

日本を代表するカリスマバンド、L’Arc~en~CielのKenさんはストラトをメインに使用しています。

彼のプレイスタイルやトーンは日本のギターキッズたちに多くの影響を与え、まさにカリスマ。

そして作曲センスのよさも高く評価されています。

HEADHUNTOKAMOTO’S

まっすぐ進んでいくような、前向きになれるサウンドと骨太なギターの音色が合っていますね。

4人組ロックバンドOKAMOTO’Sの6枚目のシングルで、2015年にリリースされました。

アニメ『デュラララ!!×2 承』へのオープニングテーマ起用が話題に。

ギターソロの軽快さもたまりません。

Buddy Guy

シカゴ・ブルースの第一人者、バディ・ガイさんは長年に渡りストラトキャスターを愛用するギタリストの一人です。

年季の入ったギタープレイはさすがの一言。

トレードマークの水玉模様があしらわれたギターにも要注目です。

Slowdive

Catch the BreezeChristian Savill

Slowdive: Catch the Breeze Live 1991 (audio remaster)
Catch the BreezeChristian Savill

UKシューゲイザーを象徴するバンド、Slowdive。

その幻想的なサウンドスケープを支えるのが左利きのギタリスト、Christian Savillさんです。

ザ・スミスのジョニー・マーさんに触発されてギターを始めた彼は、1991年のアルバム『Just for a Day』でシーンに登場。

彼の生み出す夢のように浮遊するギタートーンと、空間を埋め尽くす重厚なリバーブが絶妙に絡み合い、これぞシューゲイズと呼びたい音の壁を構築していますよね。

Slowdiveの「女性ギタリスト募集」広告へ「ドレスを着ても構わない」と応募して採用された逸話は有名です。

2023年の作品『Everything Is Alive』は全英トップ10入りを記録。

テクニカルな速弾きとは異なる、音響の美しさで魅せる彼のプレイは、美しい轟音に浸りたいリスナーの心を鷲掴みにするのではないでしょうか。

ねごと

カロン沙田瑞紀

ねごと – カロン [Official Music Video]
カロン沙田瑞紀

イントロのパワーのある特徴的なシンセフレーズが印象的ですが、ソニックユースに影響を受けたような特徴的なギターフレーズが魅力的な曲です。

ギターの沙田瑞紀さんは音楽オタクで海外の楽曲に影響を受けているようです。

美学nowisee

nowisee『美学』#09/24 (フルバージョン)
美学nowisee

ギターがクールな楽曲として知られるのが、nowiseeの2016年8月にリリースされたナンバーです。

エレクトロニックロックのサウンドに、重厚なシンセサイザーを織り交ぜ、そこに切れ味鋭いギターサウンドが絡んでいきます。

現代社会の複雑さや人間関係の困難さを掘り下げた歌詞は、深い思索を促すものとなっていますね。

この楽曲は、日本テレビ系『バズリズム』の4月度エンディングテーマとして使用され、多くのリスナーに親しまれました。

社会や人間関係に疑問を感じている方、そして現代の若者に向けたメッセージを求めている方にぜひオススメしたい一曲です。