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ギター推し の検索結果(141〜150)

Special Thanks

SWEETMisaki

SpecialThanks / SWEET【MV】
SWEETMisaki

Misakiさんは、バンド『SpecialThanks』のギターボーカルを務めています。

弾けるようなメロディックパンクサウンドに華を添える、甘すぎないキュートな歌声が魅力です。

ロングヘアーの女の子らしくかわいらしいルックスも人気です。

LAST SCENELeda(Far East Dizain)

2019.6.22 -Futurity Dizain- 「LAST SCENE」
LAST SCENELeda(Far East Dizain)

三重県出身のギタリスト。

初期はベーシストとしても活動していますが、ギタリストとしては主に重低音でヘビィなメタルリフを得意とし、ソロではタッピングやスラップといったテクニカルなフレーズまで幅広くプレイされています。

BABYMETALのツアーギタリストとしても参加しており、世界で活躍する場面も近年では多くなっています。

ギターは主にESPを愛用されています。

世界の終わりTHEE MICHELLE GUN ELEPHANT

早世のギタリスト、アベフトシを擁した4人組ロックバンド・THEE MICHELLE GUN ELEPHANTの楽曲。

パンクロックやガレージロックからの影響を感じる楽曲と、アベフトシのトレードマークだった高速カッティングが堪能できるナンバーです。

アウトロのギターソロではダブルチョーキングを多用したノイジーなフレーズが弾かれていますが、速いリズムの中で音数を減らしていることで逆にギターの存在感を際立たせています。

StruggleIchika Nito

ソロのギタリストとしてだけでなく、ichikoroやDiosなどバンドでもその実力を発揮しているのがIchika Nitoさんです。

2020年にはイギリスのギター雑誌『Total Guitar』で、読者が選ぶ現在最高のギタリスト100選にて8位に選出されたりと、世界的にも注目を集めるギタリストですね。

タッピングなどを駆使したテクニカルな演奏が大きな魅力で、単音引きの中にカッティングなども取り入れることで、音のキレがしっかりと感じられます。

また速い演奏だけではない音色や展開の切り替えも印象的で、歌うようなギターで独自の世界観を生み出しているんです。

そのクリエイティブなプレイングがたくさんの人から愛されています。

Wata

Boris Boiler Room Tokyo Live set
Wata

世界中からカルト的人気を集めるBorisの紅一点ギタリスト、Wataさん。

山のように積み上げられたOrangeアンプとレスポールから出される分厚いサウンドが彼女の特徴です。

こちらのライブ映像は、DJセットなどをアップロードしている人気チャンネルBoiler Roomが、Borisの東京でのライブの様子を収めたものです。

The Fall

Totally WiredCraig Scanlon

The Fall – Totally Wired (Live in New York, June 1981)
Totally WiredCraig Scanlon

1980年代ごろから活躍してる、イギリス、マンチェスター出身のポストパンクバンド、The Fallのギタリストです。

ポストパンクならではといった感じのギタリストで、ソリッドで硬質な音をうまく使ったプレイが特徴的ですね。

修羅DOES

DOES 『「修羅」(テレビ東京系アニメ「銀魂」エンディングテーマ)』
修羅DOES

ギターの魅力を存分に味わえる『修羅』は、聴く者の心を掴むリフが特徴的です。

力強いドラムから始まり、アンサンブルが合流して一気に緊張感が高まります。

しかしプレイング自体はシンプルなので、楽器初心者の方にオススメ。

曲を通じて感じられる疾走感とエネルギーは、弾いていても心躍る体験を提供してくれます。

DOESの『修羅』は多方面にわたりリスナーを魅了して止みません。

NUMBER GIRL

透明少女田渕ひさ子

伝説のロックバンドNUMBER GIRLの大ヒットキラーチューンです。

NUMBER GIRLのギターはなんと女性、小柄な女性がギラギラとひりつくようなギターを演奏しているだなんて信じられないですが本当のお話です。

Take You With MeMARK TREMONTI

TREMONTI – Take You With Me (Official Video) | Napalm Records
Take You With MeMARK TREMONTI

CreedやAlter Bridgeのギタリストとして知られるMark Tremonti。

トレモロユニット付きレスポールシェイプのシグネイチャーモデルをリリースしています。

動画は彼のソロ名義の楽曲で、爽快感のあるギターサウンドはPRSならではないでしょうか。

透明少女NUMBER GIRL

鉄のような音色のギター、しかしどこかぬくもりのあるサウンドが不思議な、唯一無二の世界観を持つバンド、ナンバーガールの名曲です。

こんなにガツガツとしたサウンドながら、寂しさもあり、季節感すらも感じさせられるギタープレイはナンバーガールの魅力の真骨頂ではないでしょうか。

ギター推し の検索結果(151〜160)

古市コータロー

FEEL THE FENDER – 古市コータロー
古市コータロー

日本のミュージシャン、俳優として活動しており、THE COLLECTORSのギターを担当しています。

リッケンバッカーを演奏していることが多いことから「リッケンくん」と呼ばれるほどですが、セミアコやテスコの楽器なども使用しています。

浅井健一

Blankey Jet City 赤いタンバリン
浅井健一

日本のギタリストで、グレッチの愛用者といったらこの人でしょう。

元Blankey Jet Cityのフロントマンとして活躍し、数々の活動をしていますが、わりと一貫して、グレッチのテネシアンを使っています。

Mary’s Blood

MarionetteSAKI

Mary’s Blood / Marionette (MV/Full version)
MarionetteSAKI

2009年にデビューしたガールズバンド、Mary’s Bloodのギタリストを務めた神奈川県出身のSAKIさん。

日本を代表するヘヴィメタルバンド、聖飢魔IIの演奏をテレビで見たことをきっかけに、彼女はエレキギターの道へ進みます。

ギターの速弾きを得意とする彼女はテクニカルな演奏が評価されており、音楽雑誌でも複数の連載を担当。

2024年にはソロ名義のEPを発売するなど、自身の音楽性の幅を広げ続けるアーティストです。

No Standing Still広瀬さとし

JIMMYの愛称で知られ、ジャパニーズメタルの先駆けとして知られているロックバンド・44MAGNUMのメンバーとしてメジャーデビューを果たしたギタリスト。

日本のメタルシーンにおいて後に登場する数多くのバンドに影響を与え、また金髪やカラーコンタクトといった当時としては珍しいルックスでも話題を集めました。

フロイドローズを搭載したフライングVによる変幻自在のプレイやサウンドは、まさにメタルギタリストというにふさわしいアグレッシブさに満ちていますよね。

現在も44MAGNUMのギタリストとして精力的に活動している、日本のメタルシーンをけん引し続けているミュージシャンです。

Sugizo

LUNA SEAとX JAPANというヴィジュアル系二大巨頭のギタリストで、最近はYouTubeでSugizoTubeというチャンネルも開設したSugizoさん。

彼はESPからレスポールシェイプのシグネイチャーモデルを出していることで知られています。

コユキ(マンガBECK)

映画化もされた人気漫画『BECK』の主人公コユキが愛用しているのがテレキャスター。

バンドのボーカル、サイドギターを担当しています。

フェンダージャパンからコユキモデルのギターも発売されました。

動画は映画バージョンをどうぞ。

We areONE OK ROCK

ONE OK ROCK – We are [Official Video from AMBITIONS JAPAN DOME TOUR]
We areONE OK ROCK

ONE OK ROCKの楽曲の中でもファンからの人気が高い『We are』は、ライブでも大合唱が巻き起こる名曲です。

バラード調のこの曲において、ギタリストToruによるギターソロは、短いながらも強い存在感を放っています。

ギタリストにとって見せ場であるギターソロはつい長々と弾いてしまいがちですが、確かなテクニックを持ちながら、奇をてらわず、楽曲の持ち味を生かす王道のハードロック的なフレーズをつむぐところにセンスを感じますね。

Devil SideVAMPS

パワーコードをヘヴィに鳴らしたかと思えば、これぞロックギターなチョーキングフレーズを交えた王道のカッコよさ。

タイトルや歌詞にもマッチした、アグレッシブな楽曲を演出することに一役買っています。

さよならの季節宮崎朝子

女性スリーピースロックバンドSHISHAMO。

彼女らの楽曲はスリーピースらしい王道なギターロックサウンドが魅力的です。

そしてそんなサウンドはギターの音作りの素晴らしさがあってこそです。

ギターボーカルの宮崎朝子さんがデビュー当時から愛用し続けているのはやはりテレキャスター。

そのジャキッとした音を基本に、楽曲によってエフェクトをたくみに使いこなしています。

SHISHAMOファンの方はテレキャスターをヒントに探っていけばお気に入りのバンドが見つかるかもしれませんね!

Que AlgeriaJohn McLaughlin

John Mclaughlin Trio – ‘Que Alegria’ Expo 92
Que AlgeriaJohn McLaughlin

エレガットで弾きまくる、マクラフリントリオ。

めちゃくちゃかっこいいです。

このアルバムは何度聴いたことか。

スパニッシュとジャズを融合させた楽曲と3人の超絶プレイにノックアウトされること必至です。

個人的にはエレキよりアコギを弾いているマクラフリンが好きですね!