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ギター主役 の検索結果(221〜230)

Side by Side (feat. Char)布袋寅泰

布袋寅泰 / HOTEI 「Side by Side (feat. Char)」【Official Music Video】
Side by Side (feat. Char)布袋寅泰

ギターのレジェンド同士が19年ぶりに再び手を組んだインストゥルメンタル作品。

布袋寅泰さんとCharさんのスリリングなギターバトルに心がざわつきます。

お互いのスタイルを尊重しながら、時に呼応し、時に高め合う2人の姿に、思いが胸に迫ってきますね。

アルバム『GUITARHYTHM Ⅷ』の先行曲として2025年3月に発表された本作は、布袋さんのソロ活動を象徴する作品系シリーズの集大成といえるでしょう。

音楽ファンなら必聴の逸品です。

The Back Horn

THE BACK HORN「罠」MUSIC VIDEO
罠The Back Horn

オクターブ奏法を効果的に使っていますが、なかなか動きの激しいリフです。

ギター菅波栄純さんのアグレッシブな演奏には目を引かれた方も多いのではないでしょうか?

パワフルなボーカルに負けず劣らずの存在感を放ち、先陣を切ってアンサンブルをリードしています。

Ready to RockBAND-MAID

BAND-MAID / Ready to Rock (Official Music Video) TVアニメ「ロックは淑女の嗜みでして」オープニングテーマソング
Ready to RockBAND-MAID

日本のみならず海外でも絶大な人気を誇るBAND-MAID。

カリスマ的なギタリストKANAMIさんが魅せる卓越したギタープレイは、まさにプロギタリストならではの高みに達しています。

本作のギターパートはKANAMIさんの高速な運指とタッピングテクニックが随所で光り、イントロではハイドライブなサウンドの中で展開される複雑なフレーズが印象的です。

2025年4月にリリースされたこの楽曲は、TVアニメ『Rock Is a Lady’s Modesty』のオープニングテーマとしても起用されています。

技術の高さを求めるギタリストはもちろん、ハードロックファンの心をがっちりつかむ見事なアンサンブルに仕上がっており、演奏に挑戦したいギタリストにとっては非常に刺激的な1曲となっています。

John Sykes

Blue Murder – We All Fall Down
John Sykes

ブラックのレスポール・カスタムをメインに演奏するイングランド出身のギタリスト。

シン・リジィやホワイトスネイクといった世界的な大物バンドへの参加や、自身が立ち上げたバンドであるブルー・マーダーでの活躍で有名なHR/HM系のミュージシャンです。

また、ソロ・プロジェクトであるサイクスではギターだけでなくボーカルやシンガーソングライターとしても活動し、その多才さでロック界に名を轟かせました。

レスポールの乾いた音色から繰り出される重厚なリフとテクニカルなギターソロがトレードマークのギタリストです。

Zakk Wylde

OZZY OSBOURNE – “No More Tears” (Official Video)
Zakk Wylde

オジー・オズボーンのギタリストとして、人気ギタリストの仲間入りをし、その後プライド&グローリーやブラック・レーベル・ソサイアティなどのバンドで活動をしているザック・ワイルド。

絶世の美少年でしたが、今はムキムキのマッチョギタリストに進化しています。

ザックワイルドモデルのフライングVまであるのに、演奏動画を発見できませんでした。

Fucking in the bushesOasis

Snatch Soundtrack – Fucking In The Bushes – Oasis
Fucking in the bushesOasis

大きなグルーヴがうずまくイントロが非常に印象的な、Oasisにしては珍しいインスト曲。

歌詞がない分、ギターリフは非常にシンプルですが、とってもかっこいいですよね!

途中徐々にテンションが高まっていくチョーキングの部分など、ギタリストなら自分も弾いてみたい!!と思うようなプレイではないでしょうか?

ちなみに途中に入っているセリフは『The Isle of Wight Festival』のドキュメンタリーからサンプリングされたものだそうです。

世界の終わりTHEE MICHELLE GUN ELEPHANT

日本のガレージロックと言えばこちら。

ミッシェルのデビュー曲であり代表曲です。

1996年にリリースされました。

飾り気のない、無骨でかっこいいギターフレーズが刺さりますね。

彼らのようになりたくてバンドを始めた方も多いはず。

The GiftHi-STANDARD

Hi-STANDARD -The Gift(OFFICIAL VIDEO)
The GiftHi-STANDARD

ギター、ベース、ドラム、すべての楽器のどの部分を切り取っても音自体がカッコいいです。

曲の構成も全体的に超特急で進んでいくため高揚感が止まりません。

中学生から大人までカッコいいと思えるこのようなバンドこそがロックであるとあらためて気づかされます。

完全感覚DreamerONE OK ROCK

この曲はギターもベースもドラムもかっこいい楽曲となっているので気持ちが高まることまちがいなしです。

激しいサウンドに身を包み自分のテンションもマックスになっていくでしょう。

ドラムはツーバスなので曲に深みがあり高まります。

Fire CrackerELLEGARDEN

ELLEGARDEN「Fire Cracker」Music Video
Fire CrackerELLEGARDEN

2008年の活動休止から10年を経て、2018年に活動を再開した4人組ロックバンドELLEGARDENの楽曲。

これぞギターロックと言わんばかりのイントロのギターリフから、歌が始まると同時にクリーンのアルペジオに変わり、サビで再び重厚なディストーションサウンドに戻るなど、楽曲の表情を支配するギターの存在感が際立つナンバーです。

ロックにおけるギターのかっこよさや必要性を体感できるナンバーと言えるのではないでしょうか。

ギター主役 の検索結果(231〜240)

グッドバイToe

toe – グッドバイ PV / “Goodbye” Music Video
グッドバイToe

前編は美しいクリーントーンのリフをループさせることがアイデンティティの、この楽曲。

ドラムのビートが激しく打ち付けても揺るがなく後ろで鳴り続けるリフに、不思議な感覚を覚えます。

アコギのパーカッシブなパートも心地よく、楽器の絡み合いにほれぼれします。

Pete Townshend

The Who – My Generation live 1967
Pete Townshend

ザ・フーのギタリストとして知られるピート・タウンゼントも、ストラトキャスターをメインに使うギタリストの一人です。

ギターをかき鳴らすという表現がぴったりのパワフルなプレイが印象的ですね。

激しいステージアクションが見られるライブ映像は必見です。

リドーポルカドットスティングレイ

ポルカドットスティングレイ「リドー」MV
リドーポルカドットスティングレイ

ギターカッティングの気持ちよさを痛感していきませんか!

キレのあるロックサウンドに定評のあるバンド、ポルカドットスティングレイの作品で、2022年にリリースされた4枚目のアルバム『踊る様に』へ収録されています。

終始小気味いいギターフレーズは「これぞポルカドットスティングレイ」な仕上がり。

Bメロでアンニュイな展開を見せるもの、緩急があって良い感じですね。

どこか影のある曲の世界観をしっかり落とし込んだギターソロにも注目!

John Mayer

John Mayer – New Light (Premium Content!)
John Mayer

「現代の3代ギタリスト」のうちの一人に数えられているギタリスト、ジョン・メイヤーさん。

彼はギターの腕前のすごさはもちろんのこと、ソングライティング能力の高さも注目です。

彼のメインジャンルのひとつであるブルースは数々の大御所ミュージシャンからも支持されています。

Pat Metheny

Pat Metheny – And I Love Her (The Beatles)
Pat Metheny

フュージョン・ジャズ・ギタリストのパット・メセニーさんもセミアコ愛用者で、Ibanezのシグネイチャーモデルを多くの場面で使用しています。

ホロウボディならではのやわらかい音は、やはりジャズに合いますよね。

Good EnoughIchika

ichika – “Good Enough” Playthrough
Good EnoughIchika

タッピングを主体とした異次元の演奏テクニックで、謎の若手ギタリストとしてSNSを中心に話題となり、もはや世界的な知名度を誇る日本人ギタリストがichikaです。

ソロ活動だけでなく、ゲスの極み乙女などでの活動でも知られる川谷絵音とインストバンドichikoroを結成するなど、精力的に活動しています。

2019年には楽曲ごとに異なるボーカリストをフィーチャーしたEP『I』をリリースし、バッキングでもその独自性を見せつけました。

サーフィンギター

日本を代表するフュージョンギタリストのひとり、高中正義がライブで使用するサーフィンギター。

なんと、サーフボードをそのままギターにしてしまったという巨大なものです。

これだけ大きなギターというのもなかなかないですね。

HOWLINGSUNAO

abingdon boys school 『HOWLING』
HOWLINGSUNAO

西川貴教を中心に結成されたバンドabingdon boys schoolのギタリストとして参加しており、他にもソロとして活動しています。

演奏技術が高さが評価され、KinKi Kidsなど多くのアーティストのレコーディングに参加しています。

本日ハ晴天ナリDo As Infinity

ビート感のあるブリッジミュートのギターが前面に押し出されたDo As Infinityのサマーチューンです。

バッキングに絡み合うリードギターのアクセントも気持ちのいい快作。

コピーする方は、右手のピッキングを意識してブリッジミュートでガツガツ、リズミカルに弾いてみてください。

クリスタルギター

Xのhideが使用し、90年代にギターキッズだった人たちが憧れたギターです。

形自体はスタンダードなものが多いですが、いろいろなモデルが出ています。

やはり木製よりも音がかたいようですが、見た目重視の方は選択肢に入れてみても良いのでは?