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James Hetfield の検索結果(51〜60)

Ballhog ZoneHerman Frank

HERMAN FRANK – Ballhog Zone (2016) // Official Music Video // AFM Records
Ballhog ZoneHerman Frank

ハーマン・フランクは元ACCEPTやMOON DOC’の活動で知られるドイツのギタリストで、現在は自身の名前を冠したバンドで活動しています。

そんなハーマンフランクの魅力は暑苦しいまでの情熱的なギター。

分厚いサウンドにワウを効果的に取り入れたギターソロです。

Am I EvilDiamond Head

1984年にこの曲を録音したダイアモンド・ヘッドは、あのメタリカに大きな影響を及ぼしたイギリスのヘヴィメタルバンドです。

曲のイントロはイギリスの作曲家であるホルストの『惑星』からインスパイアを受けたとされています。

Joel O’Keeffe

Airbourne – Runnin’ Wild [OFFICIAL VIDEO]
Joel O'Keeffe

オーストラリアのハードロックバンド、AIRBOURNEでギターボーカルを務めるJoel O’Keeffe。

彼もエクスプローラーの愛用者の一人です。

ギターボーカルとエクスプローラーの相性がいいように感じられるのは、やはりMETALLICAの影響でしょうか?

ScarifiedPaul Gilbert

驚異的な速弾きで聴く者を圧倒する、アメリカ出身のポール・ギルバートさん。

ハードロックやヘヴィメタルを軸に、早くからその才能を開花させ、わずか18歳で名門GITの講師を務めたという逸話も持つ実力者です。

1986年、共同設立したレーサーXのアルバム『Street Lethal』で鮮烈なデビューを飾ると、ミスター・ビッグでは1991年当時にリリースされたシングル「To Be with You」が全米No.1を獲得し、世界的な成功を手にしました。

2007年にはGuitar One誌による「Top 10 Greatest Guitar Shredders of All Time」で4位に選ばれるなど、その神業的なテクニックは世界中で高く評価されています。

彼の魅力は超絶技巧だけに止まらず、ブルースやポップスにも通じる豊かなメロディセンスで、常に音楽性の幅を広げています。

圧倒的なテクニックと魂を揺さぶる情熱的なフレーズを求めるギターファンにとって、ポール・ギルバートさんのギターは最高のサウンド体験を約束してくれるでしょう。

The Number Of The BeastSteve Harris(IRON MAIDEN)

Iron Maiden – The Number Of The Beast (Official Video)
The Number Of The BeastSteve Harris(IRON MAIDEN)

ヘヴィメタルバンドのアイアン・メイデンのベーシストで、バンドのリーダーも務めているのがスティーヴ・ハリスさんです。

楽曲の作詞・作曲を多くを担当するソングライターでもあるんですよね。

弦を激しくはじく独自の奏法が特徴的で、指弾きにもかかわらずパワフルでパーカッシブなサウンドを生み出しているんです。

このプレイスタイルはベーシストたちにも人気で、メタル専門誌のベスト・ベーシスト・ランキングでチャンピオンに何度も輝いています。

バンドの代表曲『The Number Of The Beast』のミュージックビデオでは、そんなスティーヴさんの演奏が堪能できるんです。

James Hetfield の検索結果(61〜70)

INFERNOMarty Friedman

MARTY FRIEDMAN – “INFERNO” (OFFICIAL MUSIC VIDEO)
INFERNOMarty Friedman

日本のお茶の間でも知名度の高いマーティ・フリードマンさん。

元々は速弾き専門レーベルのシュラプネルレコード出身のテクニカルギタリストです。

近年は速弾きを封印しメロディー重視の路線を歩み続けています。

そんなマーティさんの魅力が詰まった高速ナンバーです。

Into The ArenaMichael Schenker Group

ヘビーメタルを聴く人で知らない人はいないと思われるほどに有名なこの曲を作ったのがマイケル・シェンカーさんです。

クラシックからの影響を感じさせるギターのメロディーが輝くこの曲は、長年に渡って多くの人々に愛されてきました。

Master of PuppetMetallica

Metallica: Master of Puppets (Québec City, Québec – October 31, 2009) [Quebec Magnetic]
Master of PuppetMetallica

へヴィメタルの王様・メタリカです。

このバンドほど、アメリカを体現しているバンドもないでしょう。

まるで戦闘機の爆音のようなサウンドをいくつも展開して、ここまで重厚だと女性や子供には危険としか言いようがありません。

Tribute to RandyMichael Angelo Batio

Michael Angelo Batio’s “Tribute to Randy”
Tribute to RandyMichael Angelo Batio

4本ネックのギターや必殺技「アンジェロラッシュ」のせいか色物のイメージが強いマイケル・アンジェロさんですが、技術は超1級品。

超高速ピッキングやライトハンド、連続スイープのフレーズを楽々こなす怪物です。

この曲はソロアルバム収録にされている曲で、ランディー・ローズさんの楽曲のメドレーとなっています。

原型を留めないほどに引き倒しています。

Yngwie Malmsteen

Yngwie Malmsteen – Far Beyond The Sun HD
Yngwie Malmsteen

イングウェイ・マルムスティーンさんはクラシックの要素をヘヴィメタルに持ち込み、圧倒的な速弾きで人気を獲得したギタリストです。

その存在感や風貌から「王者」や「貴族」と呼ばれることも。

また、演奏だけでなく名言(迷言?)の多さも注目されています。

5. MärzMegaherz

全身に過激で独特なペイントを施しているドイツの人気ヘヴィメタルバンドの一曲です。

この曲はサビでの重いバッキングギターリフに、ボーカルの特徴的でカッコいい歌声がとても印象的なヘヴィメタルの名曲です。

GravityNuno Bettencourt

エクストリームのギタリスト、ヌーノ・べッティンコートさん。

油断するとさりげなくスキッピングやタッピングを織り交ぜてきますが、この曲ではソロは控えめに弾いています。

楽曲のトータルでの完成度が非常に高いです。

ヌーノさんらしいファンキーなトーンは暖かみがあって曲にとても合っています。

Iron ManTony Iommi

Black Sabbath – Iron Man (1970)
Iron ManTony Iommi

イングランドのロックバンドであるブラック・サバス、そのギタリストとして活躍したのがトニー・アイオミさんです。

Black Sabbathがメタルのジャンルのひとつ、遅さやダウナーが特徴であるドゥームの開祖と言われていることもあり、ギターサウンドも重量感のある独特な世界観が魅力です。

全体的に息苦しさをイメージさせる重たいサウンドを奏で、時には速弾きで楽曲に緩急をつけていますね。

事故により指の先端を切断、その状態でも弦をおさえられるようにした工夫から重量感のある独特なサウンドが生まれたという点も後世に語り継がれる重要なエピソードです。

Screaming for Vengeance

The Hellion / Electric EyeJudas Priest

英国が誇るヘビーメタル・バンドの代表的な存在であり、メタル・ゴッドと呼ばれるボーカリストのロブ・ハルフォードを擁するジューダス・プリーストが1982年にリリースした大ヒット・アルバム。

『復讐の叫び』という邦題でも知られる本作は、ポップ路線の前作『黄金のスペクトル』が批判的な評価をとなってしまい、商業的にもそれほど成功しなかったことを踏まえて、本来の姿ともいえるサウンドへと再び回帰した作品でもあります。

これぞヘビーメタルの様式美、と喝采したくなるほどの流麗なギターリフの数々、冴え渡るハイトーン・ボーカルとシャウト、粒ぞろいの楽曲の数々、どれをとっても一級品。

ヘビーメタルの歴史に燦然と輝く、名盤中の名盤です!

Top Gun AnthemSteve Stevens

トップガンのテーマ曲としてあまりにも有名なこの曲はアメリカ出身のスティーブ・スティーブンスさんの作品です。

元々ビリーアイドルやヴィンス・ニールなどのギタリストとして活躍していましたが、日本では氷室京介さんのアルバム数作に参加しています。

派手すぎることのない、音の揺れにこだわった丁寧なギターワークです。