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Foo Fighters の検索結果(81〜90)
American IdiotGreen Day

2004年全米61位。
全英3位。
7作目のアルバム「アメリカン・イディオット」に収録。
パンク・バンドがこれだけ大物になるというのは稀な気がしますが、彼らはなぜか憎めない感じですよね。
曲も意外にメロディアスであったりします。
PVを見ても分かりますが、本当に正統派パンクバンドだと思います。
ちょっとコミカルに振舞ったり、斜に構えた感じもいいんですよね。
日本ではフジロック中止のときの大暴れでロックファン以外にも認知された気がします。
Spacewalkdustbox

5thアルバム『Blooming Harvest』の収録曲。
イントロ1発目、Eのメジャーセブンスという印象的なコードはあまりメロコアというジャンルにおいて一般的なコードではなく、ハッとさせられます。
サビこそ2ビートの王道メロコアですが、少しパワーポップ的要素も垣間見える1曲です。
Divedustbox

8thアルバム『Thousand Miracles』の収録曲です。
dustboxらしいパンクナンバー。
前向きな歌詞が背中をそっと押してくれるナンバーです。
dustboxの新たな一面と、ファンの心をつかみ続ける変わらない良さが融合されている楽曲といえるでしょう。
Free as a Birddustbox

記念すべき1stシングル「Promise you」のカップリングとして収録されている一曲です。
メロディックパンクの王道ともいえる疾走感を感じるサウンドが印象的な楽曲です。
イントロの少しずつ速くなっていく曲調もユニークです。
Dreams Are Realitydustbox

3rdアルバム「13 Brilliant Leaves」に収録されている楽曲です。
イントロのギターがとてもかっこよく、リスナーの気持ちを盛り上げる展開になっています。
王道な構成ですが、dustboxらしさを感じられる飽きのこない楽曲になっています。
Foo Fighters の検索結果(91〜100)
DriveR.E.M.

R.E.M.によって1992年にリリースされたトラック。
David Essexの1973年のトラック「Rock On」からインスパイアされています。
コンサートではトラックの雰囲気を再現するのが難しいため、ファンク・ロック・バージョンがパフォーマンスされることでも知られています。
Feel Good Hit Of The SummerQueen Of The Stone Age

フロントマン、ジョッシュ・ホム。
この人はなぜこんなにクールでカッコいいのでしょう。
特にステージでも派手なアクションをする訳でないのに、目が釘付けになる。
この曲はRated R収録曲。
ニック・オリヴェリ がいたこの頃が最高でした。
Foxey LadyThe Jimi Hendrix Experience

ジミ・ヘンドリックスさんは、ギタリストなら一度は耳にしたことがある伝説のギタリストですよね。
そんなジミ・ヘンドリックスが在籍したバンドの一つが「The Jimi Hendrix Experience」です。
代表曲『Foxey Lady』などで知られるこのバンドは、ベースのノエル・レディングさん、ドラムのミッチ・ミッチェルさんの演奏をバックにした、ジミ・ヘンドリックスさんの感情をむき出しのギターが魅力です。
また、1970年に開催されたマウイ島でのThe Jimi Hendrix Experienceの野外ライブはとってもかっこいいです!
ぜひ音源とあわせてチェックしてみてくださいね。
Tomorrowdustbox

シンプルなリフにのったメロディが飛び込んでくるような、メロディックな楽曲です。
キャッチーなサビのフレーズは、一度聴いたら忘れられない中毒性がありますよね。
流れるようなギターのフレーズにもポイントですよ!
JumpThe Faders

2005年にデビューしたパワーポップ系バンド、フェーダーズ。
このPVではトリオですが、今はドラマーが抜けて、2人での活動となっています。
余談ですが、ボーカル&ギターのモリーは、どことなくアヴリル・ラビーンに似てますね。
Daisydustbox

シングル「4our Cherries」、アルバム「13 Brilliant Leaves」に収録されています。
彼らの持ち味ともいえるのではないでしょうか、疾走感のあるパワフルなサウンドの中に前向きなあたたかさを感じる、どこかやさしい楽曲です。
Where Is My MindPixies

1988年に、アルバム『Suffer Rosa』でデビューし、のちのインディーロックバンドに多大なる影響を及ぼしたバンド、Pixiesです。
ギターのアプローチが当時としては斬新で、オルタナロックの基礎を作ったと言ってもいい、そんなバンドです。
Everything ZenBUSH

暴力やセックスに満ちた、若者の文化について歌われています。
イギリスのオルタナティブバンド、Bushが1995年にリリースしたデビューシングルです。
David Bowieの「Life on Mars?」からインスパイアされています。
A Reason To FightDisturbed

こちらのバンドDisturbedはシカゴを拠点にするヘビーメタルバンドです。
1994年の結成から2011年まで活動し、4年間の活動休止をへて、2015年にアルバム「Immortalized」のリリースとともに活動を再開しました。
こちらの楽曲「A Reason To Fight」は2018年にリリースされたのですが、どことなく懐かしいような楽曲ですよね。
近年、次々とサブジャンルが増え、とっかかりづらくなっているようなメタル業界ですが、彼らは流行と迎合することなく、彼らなりのオールドスクールなメタルを貫き通してくれる、漢気を感じられるバンドです。
FOSSFACT

2015年3月に発売されたアルバム「KTHEAT」に収録されている曲です。
気持ちの良いイントロを抜け、FACTらしい疾走感と厚みのあるサウンドでサビまで駆け抜けてくれます。
曲後半に静かなトーンの展開が訪れ、そこから一気に盛り上がっていく大サビがこれまた気持ちの良い盛大な演出でとても格好いいです。

