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Simple Minds の検索結果(11〜20)
Evolution is SolutionSiM

2012年5月リリースの2nd Mini Album「LiFE and DEATH」より。
これぞ「ザ・SiM」というような楽曲。
メタルフレーズのイントロからガラッと雰囲気を一転させられるAメロ。
そしてシンガロングができるわかりやすいサビのメロディー。
心地よく最後まで聴けてしまいます。
wishingSiM

2010年3月リリースの3rd Single「ANTHEM」より。
全体を通してストレートでメロディックな2ビートが基軸の曲と思いきや、やはりちゃっかりダブレゲエが出てくるエモめの楽曲。
サビ以外の部分が2ビートで勢いがあるため、サビでの広がり方がより広大に感じることでしょう。
Face Without a SoulStatus Quo

ステイタス・クォーはフランシス・ロッシを中心として1962年に結成されたイギリスのロックバンドで、当初は「スペクターズ」というバンド名でした。
「Face Without a Soul」は1969年にリリースされたアルバム「Spare Parts」の収録曲です。
Set me freeSiM

2008年6月リリースの1st Full Album「Silence iz Mine」より。
初期のSiMを代表するレゲエ色の強い楽曲。
現在は2009年3月にリリースされた2nd Single「Murderer」に収録されているRefine ver.で演奏されることが多い。
そちらの方がラウドロックアレンジされており、ビートダウンが追加されるなどよりラウドなものになっている。
ちなみにアルバムタイトルはSiMのバンド名の由来「静寂は我のもの」という意味。
Upside DownSiM

2013年10月リリースの3rd Full Album「PANDORA」より。
イントロのベースリフがとても印象的。
サウンドエフェクトが入ってからは、リフがひっくり返るという凝ったトリックまで楽しめるところはさすが。
SiMのこれまでの10年間を振り返った内容で歌詞が書かれているため、これまでのどの楽曲よりもリアリティの強い内容です。
Don’t think, JUST FEEL感覚ピエロ
2014年の『coupling -2.5-』に収録されている曲です。
「考えるな、感じろ」というよくあるフレーズですが、後ろが大文字で強調されているところが欧米人っぽくて良いですね。
おどろおどろしい歌詞に注目してください。
Simple Minds の検索結果(21〜30)
Faster Than The ClockSiM

2011年10月リリースの2nd Full Album「SEEDS OF HOPE」より。
高速2ビートからレゲエ風のどしっと重たいAメロ、ツーステップができるパートもあり、ライブ映えする楽曲。
特にイントロから鳴り響く、ギターのライトハンド奏法によるリフが印象的です。

