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ZELDA の検索結果(81〜90)
MEGALOMANIA下村陽子

スクウェアのRPG「LIVE A LIVE」より。
各種シナリオのボス戦で必ず流されるいわば裏メインテーマといってもおかしくない楽曲で、プレイした人たちのみならず、このゲームのもつ「熱さ」をひしひしと感じることのできる名曲です。
スーパー・マリオ・オデッセイ洗足ゲーム音楽ブラス

2017年にリリースされたスーパーマリオ・シリーズの名作『スーパー・マリオ・オデッセイ』。
現実世界を舞台としたマリオ作品という異色のストーリーですが、ゲームシステムが秀逸ということもあり大ヒットを記録しました。
音楽も秀逸で、こちらの動画を見てもわかるように、ゴージャスで軽快な雰囲気がただよっています。
どちらかというと『マリオ・パーティ』に近い音楽性ですね。
豪快なメロディーが吹奏楽との相性もバツグンなので、ぜひ挑戦してみてください!
You Were ThereICO

異国に迷い込んだような気分になるサウンドトラックです。
プレステ2向けのソフトとして発売され、時がたった今なおコアなファンを持つ名作ゲーム『ICO』。
そのエンディングテーマかつ主題歌がこちら『You Were There』です。
幻想的な雰囲気を持った曲調とあどけない歌声、その絶妙な合わさり方、空気感が『ICO』の世界観そのもの。
音を追うだけで主人公がヒロインの手を引く、あの光景がイメージできてしまいますね。
ゲーム自体の作りが非常に秀逸な作品ですので、ぜひゲームを通しながらこの楽曲に触れてみてください。
ゲーム&ウォッチ

SwitchやDSなど、携帯型ゲーム機はたくさんありますが、その元祖といっても過言ではないのが、こちらのゲーム&ウォッチです。
任天堂が初の携帯型のゲーム機として1980年に発売したのもので、ゲームをしていなときは時計として使用できるところからこの名前がつけられたそう。
画面が大きくなったり、2画面の折りたたみタイプになったり、進化を繰り返していきました。
2020年には『スーパーマリオ』バージョンのゲーム&ウォッチが期間限定で発売されました。
To Make the End of Battle古代祐三

ゲーム『イースII』のオープニングを飾る名曲です。
古代祐三さんが手掛けた本作は、1988年のリリース当時、PC-88などで発売されました。
FM音源の限界に挑戦した革新的なサウンドは、ゲーム音楽の歴史に残る傑作となりました。
疾走感があふれるメロディは、主人公アドルの冒険への旅立ちを象徴し、プレイヤーの心を虜にします。
「終わりなき戦い」と「希望」というゲームのテーマを見事に表現しており、ドラマチックな展開を予感させます。
ゲームをプレイする前から胸が高鳴るような、ワクワクする気分を味わいたい方におすすめです。
ZELDA の検索結果(91〜100)
イナクナリナサイ鈴木慶一、田中宏和

糸井重里がシナリオを手掛けていることで有名な「MOTHERシリーズ」。
その中でもMOTHER2において特に異彩を放つ楽曲で、ファミコン調のイントロからは想像できない後半の変わりぶりはラスボス戦の雰囲気をより重厚にすることを助けています。
Beginningコナミ矩形波倶楽部
悪魔城シリーズ第2弾、「悪魔城伝説」より。
オープニングを飾るこの名曲は、悪魔城シリーズ三大曲として現在も語られているもので、ファミコンソフトにもかかわらずコナミ独自の音源を用いたことで、クオリティの高いものになっています。
ビッグブリッヂの死闘ファイナルファンタジーV

日本産RPGの金字塔として世界的な人気を誇るファイナルファンタジーシリーズの5作目『ファイナルファンタジーV』の楽曲。
ストーリーの進行によってマップが変化する複雑なゲームシステムにおいて、敵キャラでありながらその強烈なキャラクターで「もう一人の主役」とも言われるギルガメッシュのテーマ曲として知られています。
メインテーマとなっているコミカルなメロディーがキャッチーですが、曲全体をとおして聴きごたえのあるアレンジが詰め込まれており、くり返し聴いていても飽きない絶妙なバランスを生み出していますよね。
名曲の多い『ファイナルファンタジー』シリーズの中でも、とくに知名度が高いBGMです。
Stepping Wind大久保博

アクションゲーム風のクロノアのテーマソング。
ゲーム内の種族であるクロノアの特有の言語で歌われるポップでキャッチーな勢いのある曲。
英語とはまた違うポンポンと跳ねるような言語が中毒性があります!
空耳も流行りました。
ピエトロの旅立ち佐橋佳幸

ポポロクロイスシリーズを通して表題曲となるテーマ。
無印ではEDに流れ歌が入っていますが、2ではオープニングアニメーションからインストで使われました。
プレイ中でも要所で流れ、ピエトロ王子が決意を新たにする気持ちが伝わってきます。
ザナルカンドにてFINAL FANTASY X

2001年にプレステ2用のゲームソフトとして発売され大ヒットした『FINAL FANTASY X』。
ストーリー、ゲームシステム、そして音楽面でも評価の高い名作RPGです。
その中で、メインテーマ的な立ち位置にあたるのがこの『ザナルカンドにて』。
オープニングで流れ始めるこの悲しげな曲……ストーリーを知っているなら、もうそこで泣けてしまいますよね。
「FFシリーズの中でこの曲が1番好き」というファンは数知れず。
さあ、ちからみなぎる、おれが相手だ!森彰彦

プロデュース開発のRPG、「ミスティックアーク」より。
本ソフトのダンジョン「おかしの山」で使用されている楽曲ですが、ダンジョン名からは想像もつかない激しく熱い曲で、曲名もさることながら印象深いものになっています。
黄昏の聖痕山根ミチル、市橋康弘、コナミ矩形波倶楽部

コナミを代表する名作シリーズ「悪魔城」はDSでも人気を博し、その中でも主人公がベルモンド家ではない異色作「悪魔城ドラキュラ 奪われた刻印」の曲。
悪魔城といえば山根ミチル氏ですが、ここ一番の場面に用意した一曲はファンの間でも人気です。
【コメ付き】TASさんがぷよぷよで神々の遊びをやるようです
エミュレーター内臓システムTASを使用して、とても人間業とは思えない大連鎖の嵐を巻き起こすプレイ動画。
永遠に鳴り響く「ばよえ~ん」。
これだけ大打撃受けても相殺ってできるものなんですね……。
ソフトはシリーズでも名作の「通」。
2作目なので、英語のTWOにかけているのだとか。
Life Will Changeペルソナ5

『ペルソナ5』は『女神転生』シリーズの派生作品として誕生した『ペルソナ』シリーズの5番目の作品です。
心の怪盗団として活躍する主人公たちの活躍を描いた内容で、スタイリッシュな世界観が大きな魅力。
オープニングやエンディングだけでなく、BGMにもボーカルが入った楽曲が使用されているのもおもしろいポイントで、この『Life Will Change』はボスとの戦闘で使用されます。
Lynさんのパワフルな歌声が強調されたような作品であり、インパクトのあるナンバーです。


