AI レビュー検索
ZELDA の検索結果(71〜80)
のどかな家並みすぎやまこういち
ドラゴンクエストⅦの始まりの村であるフィッシュベル。
小さな漁村である素朴さと田舎さ、そして豊かな海の情景が広がる様な曲です。
主人公の家や幼馴染のマリベルの御屋敷がある、海産物とおまんじゅうとおせんべいが特産品な平和な村です。
オーレ!シルビア!すぎやまこういち

『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』で仲間になる旅芸人、シルビアのテーマBGMです。
トランペットが華やかにリードする、陽気なパレードのような曲調に仕上がっています。
聴けば、いつでも明るく人々を楽しませるシルビアの人柄が目に浮かんできますね。
2018年1月発売のアルバム『交響組曲「ドラゴンクエストXI」過ぎ去りし時を求めて』にはオーケストラによる演奏が収録されており、ゲーム音源の軽快さにいっそうの優雅さが加わっています。
気分を盛り上げたい時にぴったり!
CHRONO CROSS ~時の傷痕~クロノ・クロス

PlayStation用ソフト『クロノ・クロス』のオープニングテーマです。
前作『クロノ・トリガー』にも人気の楽曲がたくさん存在していますが、シリーズを通してこの曲が好きだというファンの方も多いはず。
アコギやストリングスのほかにも、篠笛や尺八などの和楽器、ブズーキと呼ばれるギリシャの民族楽器なども使用し、和の雰囲気の中に異国情緒も感じられる曲調に仕上がっています。
作曲を手がけたのはクロノシリーズのほかにもさまざまなゲーム音楽を担当してきた光田康典さんです。
The Last of Us Part IIThe Last of Us Part II

独特のサウンドで耳に残るのが、2020年に発売されたPlayStation4用ゲームソフト『The Last of Us Part II』のテーマソングです。
アンデス地方の民族楽器であるロンロコと呼ばれる弦楽器が使用されていて、エキゾチックな音色が特徴的ですよね。
哀愁ただよう寂し気なサウンドが心に響きます。
作曲はゲームの音楽を担当した、アカデミー作曲賞を受賞したこともあるアルゼンチンの作曲家グスターボ・サンタオラヤさんです。
星のカービィ 夢の泉の物語

任天堂の代表的なキャラクターであるカービィが活躍するシリーズの、第2弾として発売された作品です。
今作で敵の能力をコピーする能力が導入されたことが大きなポイントで、カービィの個性がここで確立したような印象ですね。
横スクロールで進んでいくわかりやすいアクションでありつつ、コピー能力をどのように使うのかで自由にゲームを進めていけますね。
さまざまなハードで何度もリメイクされている点から、シリーズを代表する作品といえますね。
夢は終わらない 〜こぼれ落ちる時の雫〜」よーみ

「テイルズ オブ ファンタジア」のメインテーマであり、ゲーム内でも終盤にベネツィアの街でイベント時に本人の声で流れます。
当時、スーパーファミコンが最新のハード機の時代で、ゲームから人間の歌が流れたというのは衝撃的なでき事でした。
夢と希望Toby Fox

迫力のあるアレンジとドラマチックな展開に引き込まれるバトルミュージックです。
2015年9月に発売されたアメリカのインディーゲーム『UNDERTALE』の楽曲。
ゲーム内では「本当の平和主義ルート」のクライマックスシーン、ラスボスとの戦闘で使用されています。
チップチューンやオーケストラ、テクノなどさまざまな音楽ジャンルを融合させた力強いサウンドが魅力。
アクションゲームのタイトル『太鼓の達人 Nintendo Switch ば~じょん!』のダウンロードコンテンツにも収録され、幅広いゲームファンに愛されています。
気持ちを奮い立たせたい時、何かに立ち向かう勇気が欲しい時にオススメの1曲です。
アルゴスの戦士増子司

ゲーム音楽は、常にゲームと一緒に流れる事になるので、ゲーム内容によっては出しゃばりすぎない事が大事になる事があります。
任意スクロールのアクションゲームであった「アルゴスの戦士」のBGMは、耳に残りながらも出しゃばらない音楽でした。
ワンダと巨像より洗足ゲーム音楽ブラス

異常に巨大な敵と戦う、独創性の高いゲームシステムが印象的な作品『ワンダと巨像』。
どのバージョンもすばらしかったですが、とくにリメイクされたプレイステーション4のバージョンは、とてつもない迫力にあふれていましたね。
また、ゲーム音楽も非常に高い評価を受けている作品で、いくつもの名曲が存在します。
その中でもこちらの『ワンダと巨像より』は、昔の洋画のような、気迫にあふれるメロディーに仕上げられている名曲です。
吹奏楽の編成は巨像と対峙したときの絶望感を表現しやすいので、要チェック!
BIG BLUE石田尚人

スーパーファミコンにおけるレーシングゲームの礎、「F-ZERO」より。
同名のコースで使用されるこの楽曲は、数多くの名曲がそろっているF-ZEROシリーズの中でも特に人気のあるもので、曲名を表す爽快感とともに記憶されている楽曲です。
ZELDA の検索結果(81〜90)
Start Menu

『Once Upon a Time』のアレンジ曲です。
新しいセーブデータを作成するときのBGMです。
ファミコンのようなサウンドは、ゲームの世界観をよく表現していると思います。
マリオを思わせるような音ですね。
勇者の挑戦すぎやまこういち

力強いオーケストラサウンドが心を掴む傑作です。
すぎやまこういちさんによる楽曲で、1988年『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』のために制作されました。
世界の命運を賭けた最終決戦で流れる曲として知られ、勇者の闘志を体現するような緊迫感のある展開が素晴らしいんです。
ゲーム音楽の新たな可能性を切り開いた金字塔的な1曲。
人生の大勝負に挑むとき、背中を押してくれる音楽だと思います。
ボスバトル増子司

FC時代から一貫したスタイルが崩れない女神転生シリーズ。
派生したデビルサマナーシリーズは今なお多くのファンが存在しており、特に本策は氏の作る楽曲の個性が見事に表現されており、印象に残るボスが多い本作を代表する一曲です。
20:00戸高一生

ニンテンドーDSソフト「おいでよ!
どうぶつの森」にて、午後8時から1時間のみ村で流れるフィールドBGMです。
1時間ごとに流れる音楽が変わるので、それだけ聴くために電源を付けたという方も多いのでは。
夜のとばりが落ちかけているようなイメージの曲です。
Title ThemeTim Follin

イギリスのゲーム会社が開発したFCソフト「ソルスティス」のタイトル曲。
FCでありながら3D表現に挑戦しており、映像・音楽の共に海外メーカーのもつ技術レベルの高さに驚きました。
これもFC内蔵音源のみで作られており、限られた音源で表現しているとは思えない技巧の結晶です。


