AI レビュー検索
ロック好きさん の検索結果(101〜110)
因習DEVILOOF

ビジュアル系の美学と海外のデスコアを融合させたスタイルが魅力のDEVILOOF。
2015年に大阪で結成されたバンドです。
メンバーはボーカルの桂佑さん、ギター兼ボーカルのRayさん、ベースの太輝さん、ドラムの幹太さんの4人。
スラミングやブルデスといった過激なメタル要素を取り込みながらも、構築美のある楽曲を展開するのが特徴です。
2021年のアルバム『Dystopia』は海外のメタルチャートでも1位を獲得するなど、世界を舞台に活躍しています。
また俳優の浅野忠信さんがファンであったことからMV『因習』に出演したエピソードは、彼らの影響力を示すもの。
「日本一凶悪なビジュアル系」の異名を持つ彼らのサウンドをぜひたん能してみてください!
FriendsThe BONEZ

ミクスチャーロックバンドRIZEのボーカリストでもあるJESSEさんを中心に、Pay money To my PainのT$UYO$HIさん、ZAXさんを迎え2012年から活動しているThe BONEZ。
楽曲によってさまざまな表情を見せてくれる多才なバンドです。
ミクスチャーからハードコアまで幅広く拾っていますがキャッチーなメロディーなものが多くこれからラウドロックを聴き始めるという人にはオススメ。
ライブでのパフォーマンスはド迫力なので、ぜひその熱量を生で体感してください!
The Beautiful PeopleMarilyn Manson

マリリンマンソンはマリリンマンソンである。
これほどまでに個性の強い曲はないと思う。
一曲聴いただけなのに、一つの1時間以上あるダークファンタジーな映画を見せられた気分になる。
ギターのjohn5はカントリーロックをこよなく愛している。
ポイントちょーだいRockon Social Club

ポイント文化をシニカルに描いたロックチューンです。
社会への皮肉と遊び心が詰まった歌詞は、思わず「それ、わかる」と頷きたくなるでしょう。
力強いギターリフとエネルギッシュなボーカルが印象的で、大人向けの王道ロックサウンドが魅力的。
2024年7月に配信リリースされ、同日にミュージックビデオも公開されました。
Rockon Social Clubさんの楽曲は、テレビ番組『音楽の日』や『レコード大賞』でも披露され話題に。
ポイント集めに奔走する日々に疑問を感じている人や、消費社会への批評的な視点を持ちたい人におすすめの一曲です。
ロックマン高野京介と1997年

SuiseiNoboAzのギターである高野京介がボーカルをつとめるロックバンド「高野京介と1997年」。
上京して初めてライブをした時を歌ったノスタルジーあふれるセンチメンタルなロック。
ロックに魂を削って生きている人々の心の叫びです。
ロキみきとP

ボカロのロックナンバーと言えばこれを挙げる方、めちゃくちゃたくさんいるはずです。
一大ムーブメントを巻き起こした楽曲と言っても過言ではないみきとPさんの代表曲で、2018年に発表。
スラップを取り入れたファンキーなベースラインや歯切れのいいかけ合いが展開されるメロディー、ダンサブルなドラムフレーズなど、とにかく魅力がいっぱい。
ハマる要素しかないです。
音楽をやっている人ならとくに刺さるであろう歌詞のメッセージ性も熱く、気持ちを昂ぶらせてくれます。
オレメカ↑THE HIGH-LOWS↓


家族の空気感や表情を未来へ届けるキヤノンEOS Kiss X4。
短い時間の中に一眼レフならではの奥行きと時間の流れを感じさせ、思わず見入ってしまうクールな魅力が詰まっています。
このステキな映像を彩るのは、THE HIGH-LOWSの『Tigermobile』に収録された『オレメカ』のカバー。
甘酸っぱい恋の衝動が弾けるポップなロックナンバーです。
I`Cant Quit You BabyOtis Rush

バンド・ブルースは、後に白人のロック・バンドに大きな影響を与えましたが、ハードロック・バンドのレッド・ツェッペリンがライブでよく演奏した「I Can’t Quit You Baby」の作者がオーティス・ラッシュです。
ギターも歌も素晴らしいブルースマンです。
誘惑GLAY

何十万人も動員するライブを成功させているGLAYです。
代表する曲は、バラードなどたくさんありますが、とくに名曲とするならば、この『誘惑』でしょう。
GLAYの名を知らしめた、かっこいいロックナンバーです。
一度ライブに行ってみてはいかがでしょうか?
Funny Bunnythe pillows

「ピロウズの中でこの曲が一番好き!」というファンの声が多く聴こえてくる楽曲です。
特に、とてもシンプルなパターンだけで作られている曲なので、ドラム初心者にオススメです。
テンポがゆったりしているので、ギターボーカルにチャレンジしてみるのもいいかもしれません。
ロック好きさん の検索結果(111〜120)
BREAKこめだわら

ロック要素強めなボカロ曲を探しているという方には『BREAK』もピッタリですよ。
こちらはボカロP、こめだわらさんが発表した楽曲。
ギターをメインとした激しいサウンドが展開されています。
王道のロックといった雰囲気なので、ボカロ曲に馴染みのない方が聴いても親しめるはずですよ。
それから、日々の閉塞感について歌う、メッセージ性ある歌詞も大きな魅力でしょう。
世代を問わず多くの方の胸に刺さるはずです。
1998Atomic Skipper

静岡県浜松市で2014年に結成されたロックバンド、Atomic Skipperです。
「真っ向勝負なロックバンド」を掲げ、エネルギッシュなライブパフォーマンスを展開する彼ら。
2020年に初の全国流通盤となるミニアルバム『思春を越えて』をリリース後、2023年にはユニバーサルシグマからメジャーデビューアルバム『Orbital』を発売しました。
ロックとJ-POPを基調としたエモーショナルなメロディー作りが特徴です。
I LOVE…Official髭男dism

ドラマ主題歌やCMソングへの起用などでその名を全国区にした鳥取県出身のピアノロックバンド、Official髭男dism。
時には熱く、時には美しく響かせるその音色は唯一無二と言えます。
また、動画の『I LOVE…』や『Pretender』など、愛をテーマにした楽曲が幅広い世代から支持されています。
ピアノの音色があるからこそでしょうか、楽曲のスタイリッシュさの中にぬくもりが。
キーボードボーカル藤原聡さんの真っすぐ飛んでいくような歌声もたまりません。
ロックンロールは鳴り止まないっ神聖かまってちゃん

過激な歌詞とライブパフォーマンスに定評のある神聖かまってちゃん。
とても小さい子供には見せられない前衛的なその光景は、裸のままの心でぶつかってきてくれるのを感じてこちらの心まで燃え上がってきます。
スピリットは超パンク。
Girls Girls GirlsSAILOR

リズムが躍動的で、そこにポップソングとクセのあるボーカルが絡む、グラムロックの隠れ名盤/名曲となっています。
このバンドはアルバムも多く発売していますが、その多くが廃盤や高値で取引されているので、ロックファンなら購入してみるのも良いでしょう。
瞬ircle

迫ってくるようなパワーロックサウンドがかっこいいこの曲。
SIX LOUNGEとのスプリットCDとして2017年に発売した「地獄盤」に収録されている楽曲です。
大切な人とともに一瞬を生きたい、という愛のメッセージがこめられている歌詞が胸に響きます。
ロコローションORANGE RANGE

ミクスチャーロックということであげてみました。
手っ取り早くチャラくてノリノリな気分になりたい夏に聴きます。
例えば、朝出勤前に無理やりテンションあげないと辛いような日に聴くようにしています。
1日中テンション高く過ごせますよ。
D.A.N.C.E.ROTTENGRAFFTY

京都を拠点に活動する5人組ロックバンド、ROTTENGRAFFTY。
1999年の結成以来、浮き沈みを経験しながらも真っすぐに突き進んできました。
2001年に1stミニアルバム『RADICAL PEACE×RADICAL GENOCIDE』をリリース、2006年にはユニバーサルミュージックからメジャーデビューを果たしています。
ラウドやスカ、パンク、ヒップホップに加え、歌謡曲のエッセンスを感じさせるメロディなど、多彩な音楽性が魅力。
ライブでは即興的な歌も披露するなど、パフォーマンスにも定評があります。
メロディアスで親しみやすいメロディとラウドなサウンドが好みな方には、ROTTENGRAFFTYの音楽がオススメです。
千本桜和楽器バンド

アニメファンの人に絶大な人気を誇る和楽器バンドです。
アニメソング、ボーカロイドを中心にしている彼らですが、そこから拡散された「千本桜」はいまでは大人気となり、アリーナクラスのライブも成功するほどのバンドに成長しました。
まだ知らないあなたは、この機会を逃さずチェックしてくださいね。
アンサイズニアONE OK ROCK

力強くも繊細なギターリフと、感情を揺さぶるメロディラインが印象的なONE OK ROCKのラウドロックナンバー。
人生の選択や内なる葛藤といった普遍的なテーマを、激しいサウンドと共に描き出した意欲作です。
テレビ東京系「JAPAN COUNTDOWN」2月度エンディングテーマとして起用され、2011年2月にリリースされたシングルは、オリコンチャートで最高6位を記録。
同年発売のアルバム『残響リファレンス』にも収録され、バンドの音楽的成熟を示す代表曲となりました。
エモーショナルなTakaさんのボーカルと、メンバー全員の熱いパフォーマンスが融合した本作は、まさにラウドロックの真髄と言えます。
自分の心と向き合いたい時、あるいは心に秘めた想いを解き放ちたい時にぴったりの1曲です。

