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andymori の検索結果(101〜110)
A.G.I.T.Suchmos

こちらも2nd ALBUM 『THE KIDS』に収録されている曲。
今までの彼らの楽曲からはかけ離れた王道ブリティッシュロックを感じさせる一曲。
ですがサビに入るとSuchmosらしいキャッチーさは全開で、ライブでの盛り上がり間違いなしですね!
アンダンテかげぼうし

人生の歩みを止めない、不器用なあなたに寄りそう隠れた名曲をご紹介します。
スリーピースバンド、かげぼうしの2007年6月に発売されたアルバム『アンダンテ』の最後に収録されている楽曲です。
本作は、疾走感のあるギターサウンドと、日常の葛藤を描く文学的な世界観がすばらしいんです。
ボーカルの大塚勇里さんの感情を絞り出すような歌声が胸を打ちます。
華やかなタイアップこそありませんが、ライブハウスで支持を広げた純粋な熱量がダイレクトに伝わってきますよね。
悩みながらも前を向きたい時、そっと背中を押してくれるような温かさを持つ名盤『アンダンテ』の締めくくりにふさわしい1曲。
日々の生活に息苦しさを感じている人にイチオシですよ!
MINTSuchmos

ゆったりしたドラムのイントロから始まるこの曲。
自然と体が揺れてしまうBPMで休日の午後に家で気の抜けたコーラでも飲みながら、ゆっくり聴きたい1曲。
最後に転調をするのがなんとも気持ち良く何度も繰り返して聴いてしまいます。
そこにあったからMONO NO AWARE

バンド名の読み方はもののあはれ、2013年結成、2015年現在の4人編成になります。
2016年にはFUJI ROCK FESTIVALに出演、翌年メジャーデビュー作『人生、山おり谷おり』をリリース。
どこか懐かしさを感じる独特の日本語詞と、空気感のあるアーバンファンク、ネオアコ的アプローチは2000年前後のJ-ROCK風味も感じます。
外で聴いても部屋で聴いてもフィットしそうな、軽くポップで少し奇妙な魅力あふれる新世代ロックバンドです。
milk04 Limited Sazabys

フォーリミの愛称で親しまれ、国内のロックフェスに多数出演するだけでなく、自身も『YON FES』という野外フェスを主催するメロディックパンクバンド04 Limited Sazabys。
疾走感のあるメロコアナンバーでリスナーの心をわしづかみにする彼らの隠れた名曲として紹介したいのが『milk』です。
2015年にリリースした1名目のアルバム『CAVU』に収録されているポップなミドルナンバー。
GENさんのハイトーンボイスを甘く聴かせるラブソングです!
Miree BAY ver.Suchmos

「THE BAY」に入っている「Miree」のアルバムバージョン。
動画は貴重なコラボバージョンなので、ぜひご視聴を!
サザンを思わせるような海辺の街の景色が浮かんでくる歌詞ですが、どこか冷めたような視点のやりかたと、浮遊感のあるアレンジが和製Jamiroquaiと呼ばれるゆえんかもしれません。
Beautiful DaysOKAMOTO’S

巻き戻しの効果が多用され変な錯覚を起こしてしまいそうなMVが非常に印象的な一曲です。
バンドとしては初めて生のストリングスが起用されており、いつもの聴き慣れたバンドサウンドにさらなる奥行きと広がりを与えています。
0.2mm大森元貴

Mrs. GREEN APPLEのフロントマンとしても活躍する大森元貴さんのソロ楽曲です。
2026年2月に発売されたミニアルバム『OITOMA』に収録されており、同年公開の映画『90メートル』の主題歌として制作されました。
受精卵の大きさに由来するというタイトルが示す通り、命の始まりや親子の距離感といったテーマが、日常的な情景とともに繊細に描かれています。
ピアノを基調とした余白のあるサウンドと、語りかけるような柔らかなボーカルが心地よく響きます。
日々の忙しさを忘れて、静かな余韻に浸りたい休日の夜などにぴったりの、じんわりと心温まるバラードナンバーです。
あかりMONKEY MAJIK

MONKEY MAJIKの8thシングル。
2008年4月23日リリース。
悲しみの闇にいる友に「あかりをともそうか?」「ひみはひとりじゃない」と語りかける、スローテンポの友情ソング。
なにか言葉をかけたいんだけどうまく言葉がみつからない、そんなときに送りたい1曲です。
S.G.S.3Suchmos

「MINT CONDITION」のラストを飾る恒例のインストナンバー。
スローテンポな、たかぶった気持ちをクールダウンしてくれるような1曲。
ちょっぴり不穏なメロディと骨太なベースラインが、音楽の世界にひたっていたリスナーの心を現実に引き戻すかのようです。
andymori の検索結果(111〜120)
一輪の花HIGH and MIGHTY COLOR

男女のツインボーカルで激しいロックナンバーを多くリリースしたバンド、HIGH and MIGHTY COLOR。
ハイカラとの愛称で呼ばれていた彼らは、メンバー全員が沖縄県の出身です。
初代女性ボーカルのマーキーさん以外のメンバーで2003年に結成され、その後事務所で出会ったマーキーさんを加えて2004年にシングル『OVER』でインディーズデビュー。
その後2005年にシングル『PRIDE』でメジャーデビューを果たし、デビュー曲からいきなりのアニメタイアップとオリコン2位獲得のヒットを記録しました。
その後マーキーさんが結婚により脱退し、2代目の女性ボーカルとしてHALCAさんが加入するも、2010年にバンドは解散しました。
SSWBD.A.N.

東京で2014年に結成された、櫻木大悟さん、市川仁也さん、川上輝さんからなるスリーピースバンドのD.A.N.。
クラブミュージックやミニマルテクノを交えたサウンドが魅力です。
2015年の『EP』でデビューを果たし、翌2016年のファーストアルバム『D.A.N.』は、第9回CDショップ大賞2017で入賞作品に選出されるなど高く評価されました。
ユニクロのCM楽曲や、アニメ『キャロル&チューズデイ』の劇中楽曲制作など幅広く手がけ、2018年2月にはThe xxの来日東京公演でオープニングアクトを務めるほどの実力派です。
都市的な静けさや夜の空気感、心地よいグルーヴに身を委ねたい音楽ファンにぜひおすすめしたいバンドです。
NO WAY森,チョモ

実家が徒歩数秒という群馬県桐生市出身の幼馴染デュオ、どんぐりず。
テクノやヒップホップなど多彩なジャンルを軽々と横断し、アートワークから音源まで全てをセルフプロデュースしています。
2020年にメジャーデビュー、同年リリースした『マインド魂』はApple Musicの年間ベストソング100に選出されました。
2021年には『関ジャム 完全燃SHOW』で川谷絵音さんや蔦谷好位置さんに絶賛され、一気に知名度アップ。
型にはまらない刺激的な音楽を探している人にオススメです。
Precious DaysYum!Yum!ORANGE

地元、愛知県名古屋市を拠点に現在も活躍している、スカバンド。
実は東海地方にスカバンド系が多いのはご存じでしたか?
楽器メーカーが隣県に君臨しているのも影響しているのかもしれません。
その実力はピカイチです。
ひろamazarashi

ひろとは秋田ひろむ自身のことなのでしょうか?
その辺はよくわかりませんが、ひろに語りかけるようなこの曲はアコースティックバージョンで聴いた方がいいなと思いました。
バーでお酒を傾けながら聴きたいと思う曲です。
灯火MINAMI NiNE

2015年から活動をスタートさせたMINAMI NiNEは宮崎県出身のロックバンドです。
ベースのヒロキさんがボーカルを務めるスリーピースバンドで、メロコアをベースにレゲエのエッセンスも取り入れた独自のミクスチャースタイルが特徴的なんですよね。
メロコアらしい速い曲もあればゆったりとした楽曲もあるのですが、それらに共通しているのはヒロキさんの温かい歌声。
聴いているだけで心がホッと懐かしい気持ちにさせられるんですよね。
そんな優しさを感じられる彼らの楽曲、この機会にぜひ耳にしてみてください。
スピードと摩擦amazarashi

シングル盤になります。
この曲も発売日にいろんな店を走り回って入手しました。
amazarashiのCDは置いているところが少ないんですかね。
数少ないアップテンポの曲です。
ラブソングに雰囲気が似てるような気がします。
ムーンレイカーENTH

往年のメロコアサウンドを踏襲しながらも、スカやシティポップの要素を加えたジャンルレスな音楽性で人気を博している3ピースメロディックパンクバンド。
日本語や英語にこだわらない自由度の高い歌詞やキャッチーなメロディーセンスは、拠点である名古屋から全国へとその知名度を拡大しています。
また、結成10周年を機に自主レーベル「Gutz Ball」を設立するなど、独自の存在感を極めつつあるところも注目されています。
オーディエンスと一体になって暴れるライブパフォーマンスも熱い、要注目のロックバンドです。
VOLT-AGESuchmos

ミニアルバム『THE ASHTRAY』からの先行シングルとして発売されました。
2018年のNHKサッカーテーマに起用されています。
彼ららしい楽曲の空気感も残しつつ、スポーツの応援を思わせるシンプルなメロディのくりかえしや、心の底にある熱をイメージさせる雰囲気が印象的です。
SAKURAMONKEY MAJIK

2010年にリリースされた春に聴きたい曲『SAKURA』です。
春といえば出会いと別れの季節。
次のステップに進むときですね。
苦悩を感じることもあるでしょう。
そうした思いがこちらの『SAKURA』には詰め込まれています。
前にうまく進めないもどかしさを感じますが、さくらの情景も浮かんでくる美しい曲です。
聴き終わると清々しい気持ちで次に踏み出せるはずですよ。
ミュージックビデオでは、メイナード・プラントさんがちょんまげ姿を披露。
とてもかっこいいのでそちらも必見です。

