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カラオケで盛り上がる の検索結果(121〜130)
オドループフレデリック

飲み歌と言えばなにかルールがあったり替え歌だったりと種類がありますがこちらは替え歌になっている1曲。
『オドループ』は2014年にリリースされたメジャーファーストミニアルバム『oddloop』に収録されている、フレデリックを代表する1曲です。
小気味のいいテンポで歌詞にもメロディにも中毒性があるんですよね。
ただでさえノリのいいこの曲が飲み歌に、替え歌になっているので盛り上がることまちがいなしな仕上がりになっています。
喉が潤う曲煙ちゃん

TikTokやYouTubeなどのSNSを中心に活動するインフルエンサーの煙ちゃん。
彼女が1stシングルとしてリリースした『喉が潤う曲』は、飲み会で使用されることの多いコールを取り入れた楽曲です。
高速のダンスビートにのせて、飲みの場のあるあるが歌われています。
みんなが同じタイミングでお酒を飲むとき、これからパーティーが始まる場面にも役立つでしょう。
お酒を飲まない方も一緒にコールや歌が楽しめる、ハイテンションな曲でカラオケを盛り上げましょう!
めざせポケモンマスター松本梨香

国民的アニメの定番のテーマソングで、ポケモン世代の方ならご存じの方がほとんどですよね!
この曲、替え歌があったり、コールがあったりするわけではなく、あるルールに従ってみんなで歌いながら飲むタイプの飲み歌なんですよね。
まずはこの曲を1フレーズずつマイクを回して歌っていきます。
そして、この曲をカラオケで入れると機種によってはポケモンの映像が流れるんですが、画面にピカチュウが映ったときに歌っている人が飲む、というルールなんです!
替え歌やコールを覚えることなく気軽に楽しめるのでオススメですよ!
恋星野源

大ヒットした星野源の「恋」はカラオケの定番曲ですよね。
この曲を自虐的な歌詞に替え歌して、しかもフリツケ付きで披露したら、もう今日のカラオケのMVPはあなたに決まりです。
みんなも知っていて踊れたらさらに盛り上がりますよね。
倍倍FIGHT!CANDY TUNE

アソビシステムが展開するアイドルプロジェクトから誕生したCANDY TUNE。
2024年4月に配信限定シングルとして発売された本作は、TikTokを中心にバイラルヒットを記録したエネルギッシュな応援ソングです。
作詞作曲はWiennersの玉屋2060%さんが手掛けており、何度でも立ち上がる前向きなメッセージが込められています。
アップテンポなリズムと力強いメロディが特徴的で、サビの解放感はカラオケで熱唱するのにピッタリ。
ライブでも会場全体が一体となるような盛り上がりを見せるため、友人たちと一緒にワイワイと歌ってスカッとしたいときにぜひ選んでみてください。
あなたに恋をしてみましたchay

ドラマ「デート〜恋とはどんなものかしら〜」を見ていた方ならうなずける、リンク性のある曲。
もちろんドラマを知らなくても楽しめます。
ちょっぴり昭和風なメロディなので幅広い世代に受け入れられます。
ミドルテンポなので誰もがノリやすく、歌いやすいです。
バラライカ月島きらり starring 久住小春

替え歌でも有名な「きらりん☆レボリューション」のテーマソングです。
一度聴いたらなかなか忘れられない特徴的なリズムと歌詞で、盛り上がることまちがいなし!
せっかくなのでかわいらしくなりきって歌っちゃいましょう。
アイドルYOASOBI

YOASOBIの人気曲のカバーを独自のアレンジで楽しませてくれる本作。
インパクト大の冒頭から、視聴者を引き込む工夫が満載です。
アンダーバーさん特有のユーモアとパロディーがちりばめられ、原曲の魅力を生かしつつも全く新しい作品に仕上がっていますよね。
カラオケで歌うなら、アンダーバーさんのように自分なりのモノマネを織り交ぜながら歌えば、場が盛り上がること間違いなし!
お酒の席でも大いに盛り上がれる1曲として、ぜひストックしておいてはいかがでしょうか?
Turning UpARASHI

『Turning Up』。
ノリノリのかっこいい曲ですね。
歌っているのは、日本を代表するアイドルグループ、嵐です。
友達とカラオケで歌って盛り上がってみませんか。
踊って歌ったらストレスもふっとんでいきそうです。
『Turning Up』で楽しいカラオケタイムを過ごしてみてはいかがですか。
ハッピーなんてサバシスター

2025年の元旦にリリースされ、auのCMソング『三太郎シリーズ みんなでハピろー!』篇で使われていた曲です。
お正月に流れていたのが印象に残っているかと思います。
曲名から感じ取れるように、不公平な幸せに立ち向かう、ポジティブでエモーショナルな応援歌ですね!
テンポが少し早いバンド曲なので、リズムにしっかり乗りたいですね。
音域は高すぎないはず。
カラオケに慣れていない方でも女性は歌いやすいキーだと思います!
とにかく気持ちが大事。
迷わずに思い切って歌うことをオススメします!
カラオケで盛り上がる の検索結果(131〜140)
粉雪レミオロメン

ロックバンド、レミオロメンの大ヒット曲です。
テレビドラマ「1リットルの涙」に起用され、ドラマの内容とも相まって、なんとも涙腺にくる名曲なんです。
なんといってもサビの盛り上がりが素晴らしく、カラオケで歌う曲としてかなりオススメ。
Easy Breezychelmico

結論から言ってしまうと、カラオケで歌うには非常に難易度の高い1曲です。
独特のリズムで止まることなく、ラップ調に進んでいく歌詞はついていくだけで一苦労。
しかし、だからこそ歌い切れた時の達成感や注目度はすさまじいでしょう。
『映像研には手を出すな!』のオープニングテーマにふさわしい楽曲ですね。
手の込んだPVと一緒に、楽しみながら聴き込んでください。
Welcome To The Black ParadeMy Chemical Romance

とっても壮大なイントロでカラオケの終盤を飾るには持って来いの一曲です。
メインパートはスピード感溢れる王道ロックで、元気づけられ明日への活力になる曲調となっています。
オペラロックという括りもされるバンドなのでとてもドラマチックです。
チェリボムSilent Siren

さくらんぼをモチーフにした恋愛ソング、SILENT SIRENの『チェリボム』。
2016年3月にリリースされた4枚目のアルバム『S』に収録されています。
弾けるような甘さと熱さが詰まった歌詞が印象的で、恋に落ちた瞬間のドキドキやワクワクが見事に表現されているんですよね。
アップビートなリズムと清涼感のある歌声も魅力的。
カラオケで歌えば、きっと空間に幸福感があふれるはず。
友達とハーモニーを楽しむのにぴったりの1曲です。
行くぜっ!怪盗少女ももいろクローバーZ

『行くぜっ!
怪盗少女』は、耳に残るメロディーと元気をもらえる歌詞が特徴の楽曲であり、聴く人の心をわしづかみにするパワーを持っています。
特に、サビではキャッチーなフレーズが続き、思わず体が動きたくなるようなリズムとハーモニーが絶妙に絡み合っており、聴くだけでテンションが上がります。
加えて、歌いながらダンスにも挑戦できるような振り付けが存在するため、カラオケでのパフォーマンス曲としても最適です。
歌詞の中のセリフ部分は特に盛り上がりのポイントであり、友達と一緒に歌えば、さらに楽しい時間を過ごせるでしょう。
親しみやすく、誰もが一度は口ずさめるそんな魅力あふれるナンバーです。
群青日和東京事変

彼女の女としての強さを伺える表情と力強い演奏、歌声に惹かれてカラオケで歌いたい曲として名を連ねる東京事変の「群青日和」。
淡々と歌う姿が彼女の色気と相まって強烈なインパクトを与えます。
男女共にノーボーダーに歌われるこの曲は、カラオケで歌いたい曲です。
ダンスホールMrs. GREEN APPLE

Mrs. GREEN APPLEのポップダンスナンバー。
メンバー自身がダンスを披露する華やかなMVで話題になりましたね!
曲全体の音域は、A3~F#5とサビ最後の最高音を除けば、一般男性でも歌える音域だと思います。
基本的にテンション高くを意識すると、表情筋や眉毛が勝手に上がって声が出しやすいですよ!
リズムが独特で、ハネるような取り方や倍速でリズムを取ると乗りやすく歌いやすいと感じるはずです。
メロディ最後の高音部分は、恐れず勢いで突っ込みましょう!
出し切るイメージでしっかり声を出してみてください!
好きな人がいることJY

同名ドラマの主題歌として、人気を博しました。
元KARAのメンバー、JYのソロシングルです。
かわいらしくて共感を呼ぶ恋心をつづった歌詞は、カラオケで少し歌い疲れてきた時に、癒やしてくれます。
ミドルテンポな曲を歌いたい時にオススメ。
踊Ado

NHKの音楽番組『夜光音楽 ボカロP 5min.』のテーマソングに起用されました。
この番組では毎回ボカロPをフィーチャーし、ボカロ音楽の制作風景などを紹介しているそうです。
その中で、機械音ではなくAdoさんが歌っている曲は「歌ってみたい!」と思う方も多いですよね。
『踊』は私も好きでよく歌っていましたが、この前「久しぶりに歌おう!」と思ってカラオケでチャレンジしたらメロディがすっかり抜けていてまったく歌えませんでした……。
普段から聴いていないと忘れてしまう複雑なメロディだなと実感です。
音程の上下も激しくメロディがたくさんあるようなイメージですね。
しかし、サビの張り上げるところは本当にかっこよく、歌っていて気持ちいいのでとてもオススメです!
上海ハニーORANGE RANGE

カラオケで盛り上がれる曲の中でも、歌って踊って楽しめる1曲として紹介したいのが、ORANGE RANGEの2枚目のシングルですね!
2003年にリリースされたこの楽曲は、青春の甘酸っぱさや恋する気持ちを軽快なリズムとポップなメロディで表現しています。
本作は、後にドラマ『オレンジデイズ』の挿入歌として使用されたことで、さらに人気を博しました。
パワフルなボーカルとキャッチーなリフが特徴的で、サビの部分を友人たちと一緒に熱唱すると、一体感が生まれて盛り上がること間違いなしです!
同窓会や忘年会など、同世代で集まったときにぜひ選曲してみてくださいね。

