AI レビュー検索
SHOW-GO の検索結果(71〜80)
1、2、三枝、ごくろうさん

当時の桂三枝さんが出演されていたテレビのCMに使われていたフレーズです。
「3、4」に「三枝」次の「5」に「ごくろうさん」を当てはめて、リズミカルなカウントに合わせて桂三枝さんが東芝のテレビをアピールする流れですね。
映像がはっきりとしていることをアピールするように、桂三枝さんの動きや表情も明るい雰囲気ですね。
代表的なギャグである「いらっしゃ~い」の手や顔の動きも取り入れつつ、リズミカルに歌い上げましょう。
ゴイゴイスーダイアン 津田

もともとはダイアンの津田さんが感想を聞かれた際、「すごい」よりも大きい評価として言っていたワードです。
そこから徐々にダイアン津田さんを象徴する言葉、とにかく勢いだけがある一発ギャグとして定着していきましたね。
片手を広げるだけのシンプルなポーズと短いワードなので、これを出す瞬発力と、そこから反応を待つ時間が笑いを誘うポイントですよ。
同じポーズで言葉が違うバージョンもあるので、さまざまなパターンを試してリアクションを見ていくのもオススメです。
ゴー☆ジャス

「レボリューション!」の決めゼリフでおなじみ、お笑いタレントのゴー☆ジャスのネタです。
フリップネタなどのオチに少し強引に国名を持ってきて、かたわらに置いてある地球儀でその国の場所を指さします。
派手な衣装とメイクも目を引くので、文化祭で目立ちたい方はいかがでしょうか。
斎藤さんだぞトレンディエンジェル 斎藤

2015年に『M-1 グランプリ』で優勝を果たし、それ以降テレビでもすっかりおなじみとなったトレンディエンジェル。
「誰に物を言っているの?」とでも言いたげなスタンスで繰り出される「斎藤さんだぞ」はおなじみのギャグ。
ちょっといい声で、ためた感じで言うのがコツです。
トレンディエンジェルのネタを完コピしたり、ネタの一部を身内ネタなどに置き換えてやってみるのはどうでしょうか?
もちろん「斎藤さん」の部分はご自身の名字に変えてやってみても!
The Greatest Show

2017年に大きな反響を呼んだミュージカル映画『グレイテスト・ショーマン』。
ヒュー・ジャックマンさんが主演を務めた映画で、本格的な演出と高いパフォーマンスは世界的なヒットを呼びました。
そんな『グレイテスト・ショーマン』からオススメしたい演舞が、こちらの『The Greatest Show』。
マオリの伝統舞踊、ハカのようなダイナミックな振り付けが印象的なダンスです。
迫力のある振り付けは中学生や高校生が披露する演舞として非常にオススメです。
映画泥棒
よく映画館に行かれる方はご存じかと思いますが、映画が始まる前に広告や上映中の注意を説明する映像が流れています。
その中に映画の撮影禁止を知らせる映像がありますよね。
そのカメラ男になってみるのはいかがでしょうか?
認知度も高く特徴的なビジュアルですのでわかりやすくておすすめです。
A Million WaysOK Go

ユニークなダンスMVが世界中から注目を集めたヒット作です。
アメリカはシカゴ出身のロックバンド、OK Goの楽曲で、2005年にシングルリリースされました。
話題になったMVは、メンバーたちが踊っている姿を定点カメラで撮影しているシンプルな内容なんですが、ユーモアたっぷりな振り付けとそこはかとなくあふれるシュールさが、見た人の心をわしづかみにしました。
変わったダンスをしたい、一味違う余興を見せたい、というときにぜひ挑戦してみてください。
大ちゃん

ちゃんぴおんずのボケを担当する、大ちゃんの自己紹介も兼ねたつかみによく使われているギャグです。
力強い「大ちゃ~ん」の紹介から、リズムを取り始めるという流れで、リズムをとっているときの独特な姿勢も笑いを誘いますね。
代表的なギャグの「ちょんってすなよ」と組み合わせる場合もあったりと、全体的にリズムを意識したような内容です。
自分の名前やその場にいる人の名前に当てはめたりと、周りを巻き込んでいく流れにするのもオススメですよ。
ポケモンGO大会

話題のポケモンGOを活用したゲーム!
現在はユーザ同士の対決はジムだけですが、今後は対人対戦も追加される予定ですので、バトル大会もよし、ポケストップにルアーモジュールを炊いて、ポケモンの出現率を高めてレアなポケモンをゲットするもよしです。
せっせっせいや霜降り明星 せいや

R1ぐらんぷりで披露された霜降り明星のせいやさんのギャグです。
「せっせっせいや!!」という小気味いいリズムに合わせて空手の突きを繰り出します。
さらに合間に「何じゃそりゃ」というエピソードを披露することでその場の笑いを誘えるはず!
事前にネタを仕込んでおけるので、急に振られたたら間髪を容れずに披露しましょう!
SHOW-GO の検索結果(81〜90)
腹踊り

顔を描いたおなかをくねらせてみせるのが腹踊り。
日本の隠し芸、一発芸と言えばこれではないでしょうか。
おなかがグネグネと動く様子はまるで生き物みたいですね。
顔はなるべく大きめに描いた方がおもしろく見えますよ。
恥ずかしがらずにやってくださいね。
誇張ものまねハリウッドザコシショウ

「ザコシ」の愛称で親しまれるハリウッドザコシショウさん、大阪NSCの11期生で陣内智則さんやケンドーコバヤシさんらと同期なんですよ。
ブレイクまで少し時間がかかりましたが、その遅咲き感もザコシさんらしくてかっこいいです。
そんなザコシさんの「誇張ものまね」、もう意味がわからないまでに誇張され過ぎて、一周回って逆にそれがとてもおもしろいんです。
田村正和さんや木村拓哉さんのモノマネを1回目は普通に、2回目は誇張して披露するするのですが、その「くずし方」が独特なんです!
習得するまでやや練習が必要?なのでひそかに特訓してくださいね。
サークルや新入会パーティーの場でとびきりに目立っちゃおう!
狂言の会話すゑひろがりず

2019年のM-1グランプリで決勝に進出したコンビ、すゑひろがりず。
狂言をテーマにしたキャラクターが話題を呼んでいます。
話し方はもちろん、言葉もどこか昔風の言葉に置き換えているのがポイント。
「その言葉、そんな言い方をするの!?」というところで笑いを取れることまちがいなし!
飲み会の途中でいきなりすゑひろがりずのような話し方をすれば一笑いとれるはず!
事前に彼らのネタをいくつか見ておいて、おもしろそうな言葉遣いを覚えておくといいですね!
ムリゲー

「ムリゲー」とは若者の言葉で、明らかにできるはずのない無理なこと。
またはそういったゲームのことを指します。
もちろん披露するさいは無理なことなどとは言わずに、全力で、そしてまるでできるかのようにふるまいます。
そして最終的にやはりできないじゃないか!
となるのがおもしろく、笑いをさそいます。
一人二役でものまね

NHK教育テレビで世代を問わず認知されているワクワクさんとゴロリのワンシーンを一人芝居で再現。
着ぐるみや見た目の設定は何もやらずに、一人でやっているのが独特の雰囲気を醸し出しています!
こちらは小道具などが何も用意せずに簡単に再現できます。
何より知らない人がほとんどいないのでオススメです!

