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PINS の検索結果(1〜10)
ひも付きピン

ボウリングのピン1つ1つに糸をつなげておけば、まとめたヒモをたぐりよせるだけでピンが元通りの配置に!
アイデア満載の手作りボウリングです。
ボウリングのピンは空のペットボトル容器にビニールテープなどで装飾して作ってみましょう!
それぞれのピンに糸を付けて、まとめて縛っておきます。
ゲームをプレイする時は、長テーブルの両端に棒を立て、その間にさらに横に棒を通しピンを設置してください。
ピンがきちんと自立できるようにヒモの長さを調節しましょう。
イベントでも活躍できるので、ぜひさまざまなシーンで遊んでみてはいかがでしょうか。
ピンをキャラクターにしてみる
ボウリングで倒すピンをキャラクターにデザインして、遊んでみましょう。
ピンにするものは、ペットボトルでも紙コップでもなんでもOK!
ピンになるものを見つけたら、あとは好きなキャラクターのデザインにするだけで完成です。
あえて好きなキャラクターではなく、悪役キャラクターなどにデザインして、ヒーローになりきってボウリングで倒す!というのもオススメ。
ボールは、選んだピンの大きさや重さに合わせて、丸めた新聞紙やカラーボールなどを用意して遊びましょう!
ピン刺し
@user8492253312849 自立課題制作記録 83.ピン刺し2 #自立課題#特別支援教育#手作り教材#自閉症#発達障がい#放課後等デイ#十勝#療育
♬ A walk with the puppies Relaxing pops – spiraea
小さなピンを利用した、指先のトレーニンググッズをご紹介します。
穴をあけた発泡スチロールの土台に、プラスチック製のピンを穴に入れていきますよ。
指先を使ってつまむ動きのトレーニングにもつながりそうですね。
また、指先をたくさん使うことで、脳の活性化にも期待ができますよ。
このグッズを作る工程は複雑ではないので、簡単にできますよ。
100均やホームセンターなどを利用すると、準備も楽にできそうですね。
さらにアイディアを加えサイコロを準備しましょう。
サイコロの数字の面と、ピンの先端に色を付けてます。
サイコロを振って出た色と同じ色のピンを穴に入れるゲームにしても楽しめますよ。
ひも通し

ヒモ通しをプールスティックを使って楽しみましょう。
プールスティックを何本か購入すれば、たくさんドーナツブロックが作れるのでオススメの遊びです。
プールスティックを通すヒモは、リボンやタコ糸など強度のあるものを選びましょう。
片方の先端に、ブロックが落ちないようにストッパーと取りつけます。
もう片方の先端にはストローを通しておき、プールスティックの穴に通しやすい配慮をしてくださいね。
乳児さんも夢中で遊べるおもちゃの完成です。
ピンポンシュート

手作りの台から、ピンポン玉を飛ばして的を狙ってみましょう。
洗濯と割り箸とペットボトルのキャップで、ピンポン玉を飛ばす台を作ります。
飛ばした先には、飛んだピンポン玉がキャッチできる箱を用意。
箱にピンポン玉が入ると、盛り上がりそうですね。
さらに、キャッチする箱にそれぞれ得点を付けておき、点数化するのもいいですね。
指先を使うので、脳の活性化にもつながりそうです。
指先のトレーニングにも効果が期待できそうですね。
グリップポンポン

こちらはクレープペーパーを棒の先につけて作るポンポンです。
クレープペーパーをのれんのように端を残し、細切りにします。
振った時にキラキラに見えるように、光るスパンコールやビーズ、ラインストーンなどを接着剤でその紙につけましょう。
集めの広告の紙を棒状に丸め、まわりにリボンをグルーガンで貼って持ち手の棒を作ります。
切り残したクレープペーパーの端に接着剤をつけ、棒で巻き取るようにつけていきます。
個性的なポンポンを作りたい方にオススメです。
スターポンポン

チアダンスやチアリーディングで、使いやすい軽さに定評があるスターポンポン。
光沢のある素材で、華やかで明るい雰囲気を表現できますよね!
パリッとした素材感が特徴で、すずらんテープのポンポンとは開き方が異なります。
スターポンポンは一から作るのは労力がいるそうなので、束になってカットされている状態のものを購入するのがお手軽かもしれません。
束を開くには、まず持ち手を作り、フィルムを1枚ずつねじりながら開き、ポンポンの形を整えていきましょう。
しっかりと根本から開くことがポイントなので、丸い形になるようにイメージしながら作ってみてくださいね!

