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自然遊び の検索結果(141〜150)
手遊び「どんぐりころころ」

どんぐりの定番曲『どんぐりころころ』!
このどんぐりの定番曲にも手遊び歌があります。
腕をぐるぐる回してどんぐりが転がっている様子を表したり。
腕をにょろにょろ動かしてどんぐりが川で出会ったどじょうを作ったり。
手を胸の前でクロスさせて優しい雰囲気を出しましょう。
乳児さんでも盛り上がる動きでどんぐりころころを楽しく歌ってみましょう!
絵本やスケッチブックシアターを使って、どのような情景か子供たちに見せるのもオススメですよ。
石拾いゲーム

プールがある場所にお出かけするなら「石拾いゲーム」をしてみるのもオススメです。
このゲームはプールの中に石などを入れて、それを潜って拾い上げます。
石をたくさん拾った子が勝ちというシンプルなルールですが、かなり盛り上がるんです。
このレクリエーションでは自然に水中での動きが身につけられるというメリットもあります。
トンネル遊び

特別な道具を使わず、トンネル遊びで体を動かしてみましょう。
新聞紙をトンネル型に切り抜いたり、保育園にある跳び箱のワクを利用します。
ハイハイの姿勢でトンネルくぐりをすることで、腕の力をはじめ体全体を使って遊べます。
子供たちが怪我をしないような道具を工夫してみましょう。
8の字かざぐるま

春の風を感じよう!
保育にオススメの8の字かざぐるまの制作を紹介します。
用意するものは、紙皿、両面テープ、木工用接着剤、竹串、ビーズ、デコレーションです。
紙皿2枚の中心を切り抜きます。
4カ所に穴を空けたら、8の字に両面テープで組み合わせます。
ビーズの穴に木工用接着剤を入れて竹串につけてくださいね。
穴に通したら、紙皿が落ちてこないようにテープを巻き付けましょう。
2段目も同じように組み合わせて、デコレーションすれば完成です!
リズムあそび

自然と体が動いちゃう「リズムあそび」を楽しみましょう!
膝を二回トントンとたたき、その後胸の前で1回パンと拍手をします。
トントンパンのリズムにあわせて、リーダはパンの部分を変えて体の部位を言ってみましょう。
例えば「トントン頭」「トントンおしり」など、他の人は膝を二回たたいた後、リーダーが指定した部分を触りますよ。
リズムに合わせて遅れないように頑張りましょう!
アレンジとして「トントンさる!」と動物の名前を言って「トントンうっきー!」など、鳴き声をマネしてもおもしろそうですね。
夜のレクリエーションはこれで決まり☆コドモに戻って花火をしてみよう♪

大人になるとしなくなることNo.10くらいには入っているであろう、花火。
見にいくことはあるんですけど、場所がないのもあってしなくなりますよね、花火。
山遊びやアウトドアに行ったなら、ここぞとばかりにやらない手はありません。
しっとりと線香花火も、つもる話に花が咲くかもしれません♪
そりすべり

頭と体を使う遊びを探しているなら段ボールの「そりすべり」がオススメです。
このレクリエーションは自分の手で作った段ボールのそりを使って原っぱをすべり降りてきます。
速く進むそりを作るのに頭を使いますし、そりを乗りこなすのに体を使うので一石二鳥なレクリエーションといえるでしょう。
段ボールなので費用が安く済むのも魅力的です。
ねことねずみ

ねことネズミは全身を使った遊びで判断力やチームワークも大切になってくる遊び絵すよね。
ルールは簡単で、ねことネズミのチームに分かれ先生が「ね、ね、ね、ねずみ」と言ったらネズミチームがネコを追いかけます。
ネコはタッチされないように追いかけタッチされてしまったらネズミチームに変わり何度も繰り返していく遊びです。
年齢別にゲームのルールをアレンジしたりボールを持って追いかけるなどルールを変えたりして遊びの幅を広くアレンジできるのもこの遊びの楽しいポイントですね!
紙コップのロケット

紙コップで制作する、空に向かって飛び立つようなロケットをモチーフにしたアイテムです。
子供たちが安心して、好きな場所に飛ばせるロケットを制作しましょう!
切り込みを入れた紙コップに輪ゴムを通しておいて、もう1つの紙コップに重ねることで飛ばせる仕組みです。
ロケットの上部と下部のパーツに分けて、折り紙やペンを使ってイラストを描きましょう。
ロケットの羽や窓のパーツを加えることで、より本格的なアイテムが制作できますよ。
作るときも、遊ぶときも楽しめるオリジナルのロケットを、ぜひ保育の場面で作ってみてくださいね。
ネイチャースキー

ついついスピードが出すぎてしまうスキーですが、実は急斜面を一気に滑り降りるだけがスキーではありません。
歩くようにゆっくりなペースで移動したり、木々のあるところをゆっくりと滑りぬけていったりするネイチャースキーは速いのが怖いというお子さんでもトライしやすい遊びです。
自然遊び の検索結果(151〜160)
なかそとゲーム
@kyojifukushikai_staff なかそとゲーム! 判断力と集中力を鍛えます! #運動#遊び#保育#保育園#保育士#こども
♬ familie – Mrs. GREEN APPLE
指令をよく聞いて体を動かそう!
なかそとゲームのアイデアをご紹介します。
子供から大人まで遊べるのが嬉しいゲームですよ!
子供たちが楽しく体を動かしながら、指示を聞いて移動するのがユニークでおもしろいですよね。
屋内と屋外で遊べるため、天候に関係なく遊べる点が魅力ですね。
遊びながら反射神経や集中力、協調性を育めるのがポイントですよ!
シンプルで分かりやすいルールなので、ぜひこの機会に挑戦してみてくださいね。
かかし

石を使って簡単に遊べる「かかし」を紹介します!
まず、地面に三角2つで三角を描き、その下にチョークで縦につなげた四角5つと、上から2つ目の四角に横2つの四角を描きます。
下に線を引きます。
ルールは線に立って、1つ目のマスに石を投げて入れます。
石のマスをよけて「ケンケンパ」をしていき、線まで往復しましょう。
往復したら次の人に交代します。
1つ目のマスができたら、2つ目のマスに投げ入れてというふうに続けていきますが、もし石がマスの中に入らなかったり、往復できなかった場合は次の人と交代です。
最初に全部のマスに石を入れて往復できた人が勝ちです。
1人で遊んでも楽しめるので挑戦してみてくださいね。
紙皿でつくるだんごむし

子供たちから人気の昆虫の一つであるだんごむし。
触るとコロンと丸くなる特性も子供たちを夢中にさせる魅力の一つですよね。
そんなだんごむしを紙皿で作ってみましょう。
まず紙皿にクレヨンで模様を描き、上から黒い絵の具で塗りつぶします。
クレヨンが絵の具をはじく様子も楽しんでくださいね。
次に紙皿を6等分に切ったら小さな三角を全て重ねて頂点に穴を開け割りピンを通します。
最後に顔や足を付ければ完成です。
だんごむしの独特な動きまで再現されているので子供たちも釘付けになりそうですね。
ぜひ作ってみてくださいね。
川滑り度胸試し

山遊びと川遊びが融合したキャニオニング。
渓流を下って遊びます。
小さな段差や軽い川の流れに身を任せたりして子供の頃遊びましたよね?
それのもっと、過激なバージョンだったりします。
ちょっと小心者のわたしは怖いかな、という気がしますが初心者でも経験者が付き添いで教えてくれるコースなどもありますよ。
度胸試しにどうでしょうか?
なわとび

これもお外で遊ぶのに最適な「なわとび」。
学校の授業などでもよく取り上げられると思います。
縄の両端を持ち、それを回して飛ぶといったシンプルなものですが、体全身の筋肉を使えるかなり有効な運動です。
そして普通の跳び方に慣れてきたら「あやとび」や「二重とび」など、どんどんワザを増やしてみるといいと思います。
なわとび板を使えば普通ではできないびっくりするようなワザもできますので、上達にあわせてどんどん練習してみてください!
だんごむしが転んだ!

公園や広場でよーく探せば見つけられるダンゴムシ。
ちょっと触るとコロコロと体を丸める様子が面白くて、子供たちも知っている身近な虫ですね。
そんなダンゴムシのまねっこをして遊んでみましょう。
雨が降ってもお部屋で遊べる遊びです。
座ってころりんと転がるので室内遊びとしても取り入れやすいでしょう。
先生や大人の方の掛け声に合わせて手足をバタバタさせて転がったり、指遊びをしたり、ハイハイしたりと楽しい身ぶりがたくさん。
お友達と一緒にダンゴムシになりきってみましょう。
タオル遊び

雨が降っても室内でしっかり体を動かしたい、というときはタオルを使った遊びがオススメです。
タオルは、細長いタイプのものを用意しましょう。
乾布摩擦をするように体をゴシゴシこすってみたり、縄跳びの縄のようにしてジャンプしてみたり、綱引きのように引っ張り合いをしたり、長いタオル一つでさまざまな遊びが楽します。
また、タオルを丸めてボール状にして、キャッチボールをするというのもオススメ。
床に落ちたタオルで滑ったりしてケガをしないように注意しながら遊んでみてくださいね!
山登り

「山登り」はお子さんの運動能力を高めてくれる楽しい遊び。
この遊びをすることでスポーツに必要なバランス感覚や、体幹などを気軽に鍛えられるので、お子さんにスポーツを頑張ってもらいたい方はぜひチャレンジしてみてください。
それなりに筋力や体力が必要な遊びになっているので、最初は無理せず、少しずつできるように練習してみてくださいね。
砂浜遊び

海辺のキャンプなら砂遊びが最高に楽しいです。
砂浜にただ穴を掘るだけであんなに楽しいなんて、ゲレンデマジックならぬ「砂浜マジック」ですね。
砂に大きな円を描いて相撲を取るのも楽しいです。
倒れても砂浜なので砂がちょうどいいクッションになってくれます。
他には小さな旗を立てて走ってそれを取り合うビーチフラッグも楽しめちゃいます。
創意工夫ができる、自由に遊べるのが砂遊びのいいところ。
遊泳が許されている海ならそのまま泳いで体に付いた砂を落としたいですね!
おうちでも遊べる運動遊び

外遊びができない時も体を動かしたい!
そんな時はおうちで運動遊びを楽しみましょう。
乳幼児の子ならベビーマッサージやふれあい遊び、年少さん〜小学生くらいの子なら、スパイごっこで宝探しをしたり、テーブル卓球を楽しんでみるのはいかがでしょうか?
スパイごっこではお部屋の中に障害物を作ったり、宝の地図を用意すると盛り上がりそう。
テーブル卓球は、ネットにティッシュ箱、ラケットにお鍋のフタ、ボールにスーパーボールなど、おうちの中にあるものを代用して遊べます。

