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こどもと遊ぶ の検索結果(161〜170)
おはじきダルマ落とし

おはじきをつんで、おはじきで弾く!
こんなにシンプルな遊びなのに、なぜか夢中になってしまうのがおはじきダルマ落としです。
高くつみすぎると、少しの衝撃ですべて崩れ落ちてしまうこともあるので、10段ぐらいがちょうどいいかもしれません。
遠くからおはじきを弾いて飛ばすのが、コントロール力がなかなか必要。
1人でも大人数でも遊べるのでみんなで遊んでみてくださいね。
トランプ

家の中で遊ぶ、ヒマつぶし、手品、大人数で遊ぶなど、昔からいろんなシーンで室内遊びの定番として親しまれているトランプ。
一人でも遊べるので大人もヒマな時についつい遊んじゃう、という方もいらっしゃるはず。
遊び方もたくさんあるのできっと子供たちも飽きることなく遊べますよね。
そして人数に合わせた遊び方ができるというところもオススメなポイントです。
トランプゲームに飽きてきたら、トランプでタワーを作ったり占いをしてみたりといろいろな遊び方にチャレンジしてみても。
おさら

おさらはお手玉の手遊び歌です。
わらべ歌の歌詞に合わせて、お手玉を拾ったり投げたりします。
1つ拾うという歌詞なら1つ拾い、次第に2つ3つと数が増えていきます。
つかんで手の甲に乗せる「お手のせ」という技や、投げたお手玉を反対側の手で挟んで受け取る「おはさみ」などもあります。
昔からの手遊び歌なので、子供がおばあちゃんと遊ぶ時にもピッタリですね。
高跳び風ゴム跳び

昭和の遊びに親しもう!
高跳びのようなゴム跳びのアイデアをご紹介します。
ゴム跳びといえば、ゴムひもを足にひっかけて引っ張り、交互に跳び越える遊びですよね。
昭和の時代に女の子を中心に流行していたようです。
使用するものは平ゴムです。
はじめはくるぶしの高さからスタートしましょう。
慣れてきたらふくらはぎ、ひざ、太もも、腰というように高く設定していきます。
毎日取り組んでいると、運動能力が向上して跳べる高さも更新されていきそうですね。
風船遊び

カラフルな風船、子供たちは大好きですよね。
ふくらませるのはむずかしいので大人がふくらませて、風船で遊んでみるのはどうでしょうか?
軽くて当たっても痛くなく、安全です。
投げてもふわふわとした予測がつかない動きをするのでただ投げるだけでも楽しいですよね。
げんごめかかさま

わらべうた『げんごめかかさま』では、お手玉を2つ使って遊びます。
遊び方はシンプルで、歌のリズムに合わせて両手に持ったお手玉を上に投げてキャッチするだけ。
といっても、キャッチするときは、お手玉を投げた手と反対の手でキャッチするので、少し難しいんです。
また歌の最後の1回は、お手玉を投げたら手の甲でキャッチするので、よく練習してみてくださいね。
手の甲を平らにするため、指を真っすぐ伸ばすのがコツですよ。
まずはリズムに合わせてお手玉を投げる練習をしましょう。
まりつき

昔ながらのまりつきです。
「鞠と殿様」や「山寺の和尚さん」などの童謡のモチーフにもなり、日本の各地にはさまざまな「まりつき歌」が伝承されています。
まりをつく……つまり手でドリブルをして、片足をくぐらせたり、走ったりします。
シンプルですが、バスケットボールやハンドボールに通じる競技性もあるので、なかなか奥が深く、子供と大人が一緒に楽しめます。
ぞうさんとくものす

『ぞうさんとくものす』という歌に合わせて遊ぶこちら。
まず、ぞうさん役を1人決め、他の子供たちは円になって座りましょう。
ぞうさんが歌を歌いながらその周りを回っていき、1人ずつ座っている人を指名します。
指名されたら、ぞうさんの後ろに電車ごっこのような形でつながっていきます。
全員が指名されてつながったら、最後はくもの巣の糸が切れるように全員離れて床にごろんと寝ころんだり座ったりして終了です。
子供たち同士でコミュニケーションがとれるので、ぜひ試してみてくださいね!
あんたがたどこさジャンプ

昔から親しまれているわらべうた『あんたがたどこさ』。
この曲に合わせてジャンプをして遊びます。
ジャンプをするだけなら簡単すぎるのでこのうたの語尾に付く「さ」のところでポーズを取る、動きをくわえてみましょう。
たとえば「さ」のところだけ手をたたく、大の字になる、床に手をつくなど。
次はこれをやってみよう、というようにだんだん体の動かす範囲を広げていくのもいいですね。
場所を取らずに体を動かせるオススメの遊びです。
じゃんけんゲームでジャンプ!

じゃんけんとジャンプを融合させた「じゃんけんゲーム」は、楽しみながら体の使い方を学べ、運動能力向上にもつながりそうな遊びです。
左右に待機場所を作り、参加者は隣の人とじゃんけんします。
そして勝った人はジャンプしながら、今いる待機場所から反対側の待機場所に移動しましょう。
これを繰り返すだけのシンプルなゲームですので、じゃんけんできる年齢の子なら参加できますよ。
ジャンプの仕方は、最初は両足をそろえるグージャンプ、次はチョキジャンプです。
そしてギャロップ、パージャンプと変化させていきましょう。
こどもと遊ぶ の検索結果(171〜180)
ねことねずみ(ねずみとり)

この「ねことねずみ(ねずみとり)」というレクリエーション・ゲームの特長は、そのかわいらしさです。
猫とネズミという役割のはっきりした、子どもたちにも人気の動物を演じることから、未就学児にもおススメのゲームです。
ワクワク!ドキドキ!!トンネル遊び!

「ワクワクドキドキ・トンネル遊び」は先生やお友達の体で作ったトンネルを通るシンプルな遊びです。
トンネルの大きさを変化させると、子供達もしゃがんだり走ったりと体の使い方が工夫できます。
子供2人1組の場合では、片手立ちにするなど、通りやすいトンネルを作ってみるのも楽しいですね。
いちごがりごっこ

農園で栽培されているいちごを食べる、いちごがりをテーマにした遊び。
室内と室外の両方で遊べる取り組みなので、春の保育のあらゆる場面で活躍しますよ。
まずは、色画用紙や折り紙を丸めたものをビニール袋に詰めます。
続いて、農園をイメージした葉っぱといちごをつるしたら準備完了。
バケツや箱などを子供たちに配って、自由にいちごを取ってもらいましょう。
いちごがりのあとは、ビニールシートなどを敷いてピクニックするのもオススメですよ。
手先を自由に動かすトレーニングとともに、運動にもなる楽しい遊びです。
福笑い

「福笑い」はお正月の遊びとして家族で楽しめる伝承遊びではないでしょうか。
人の顔の輪郭を描いた紙の上に、目や口、鼻、眉毛などの顔のパーツを目かくしをして当てはめていく遊びです。
目かくしをしているため、思ったような顔にならないのが面白いですよね!
紙に描いて遊ぶアナログなものの他に、近年ではウェブ上で遊ぶものやロボットトイに収録されていたりと進化しているようですので、お正月に限らずぜひご家族や友達と遊んでみてくださいね。
はないちもんめ

じゃんけんをしながら遊ぶはないちもんめを紹介します。
お友達同士で手をつないでおこなうので、勝っても負けても楽しい遊びですね。
みんなで足を蹴って下がる動きもおもしろいところ。
誰を入れるか相談する場面では、周りの意見を聞きながらいいところで折り合いをつけたりと、コミュニケーションもしっかりとれるので、同じチームの人と仲良くなるきっかけにもなりますよ。
大人が入ると雰囲気が変わり、さらに盛り上がりそうですね!
投扇興
@yuko.suzuhana 日本の伝統ゲーム「投扇興」って知ってる?Japanese traditional game! #投扇興#白竹堂#和楽器バンド の人がチャレンジ #Wagakkibnd#tosenkyo#sensu
♬ オリジナル楽曲 – 鈴華ゆう子 – 鈴華ゆう子YukoSuzuhana
京都初!
子供も楽しめる投扇興という伝統的な遊びを紹介します。
江戸時代中期から京都ではじまった遊びで、対戦型ゲームの1種です。
遊び方はシンプルで、「ちょう」と呼ばれる的に向けて扇子を投げて、その落ちた形と見た目のきれいさで点が変わるという京都ならではのゲームです。
形と点数がのっている一覧表もありますが、子供たちが遊びやすいようにあらかじめオリジナルの一覧表を作っておくのもオススメですよ。
扇子も画用紙などで作ってみても楽しいかもしれませんよ。
こいのぼりのトンネルくぐり

風にゆれるこいのぼりを室内で活用しよう!
こいのぼりのトンネルくぐりのアイデアをご紹介します。
外に飾っているこいのぼりを降ろすと、とても大きいですよね!
そんな大きいこいのぼりを使ってトンネル遊びをしましょう。
トンネルをくぐることで体を動かしながら遊べるので、元気に楽しく遊べるのが魅力的ですよね。
特別な思い出になること、間違いなしです。
お部屋の中で遊べるので、ご家庭でもぜひ、取り入れてみてくださいね。
ババ抜き対決

トランプさえあればすぐにできる「ババ抜き」。
その名の通り最後までババを持っていた人が負けになる、単純だけど妙に熱くなってしまう小さなお子さんでもできるゲームです。
相手の表情を読みながらババを引かないように、また逆にババを取ってもらえるように、そんな心理戦が繰り広げられます。
ちょっとした罰ゲームや賭けをするのもおもしろいですね。
ババ抜きに新しいルールが加わっている、子供に大人気の「ポケモンババ抜き」というものもありますよ!
バドミントン

アウトドアで遊ぶのならばみんなでバドミントンで遊んでみるのはどうでしょうか?
球技などが苦手という方でも楽しく遊べるバドミントン、きっと小さなお子さんも同様に楽しめるはずです。
そんなに広いスペースがなくても遊べるので家の前やちょっとしたスペースでも遊べます。
お子さん同士でも遊べますし大人も多少の手加減をして?一緒に遊べますよね。
ラリーになるととても盛り上がるのはきっと子供たちも一緒、うまく遊べるようになると見ている方も楽しい遊びですよね。
お正月に遊べる!手作りおもちゃ

作った後も楽しめる、遊べるお正月制作に親子で挑戦してみましょう。
作るのは「コマ」「たこ」「はねつきセット」です。
コマは、側面に絵を描いた紙コップに4カ所、等間隔に切り込みを入れて開き、持ち手となるペットボトルキャップを取り付けて作ります。
たこは、2枚の折り紙を少しずらして重ねて接着、足となるキラキラテープを貼って本体を作ったら、持ち手となる乳酸菌飲料とたこ糸を取り付けましょう。
羽子板はダンボールと割り箸を使って作ります。
ダンボールを羽子板の形に2枚切り出し、割り箸を挟んで接着。
羽根は、スズランテープの真ん中に結び目を作り、結び目にティッシュを丸くあて、折り紙で包んでくださいね。

