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作詞作曲/しゅうさえこ の検索結果(51〜60)
天使の翼。A4。

『天使の翼』は、ネガティブな感情を吐き出すような歌詞が魅力の1曲。
4つ打ちのダンスポップのリズムにあわせて、特徴的な声色の音声ライブラリ、可不が歌い上げるメロディーがクセになっちゃうんです!
また、サビへ向けて盛り上がる曲構成も歌詞の内容とマッチしていて中毒性があります。
EDMのようなサビで落ちる爽快感もたまりませんね!
A4さんの作る曲はどれもリズムに乗りやすいので、他の曲もチェックしてみてくださいね。
バレリーナ.jpegA4。

シンガソングライターのTadano Kaedeとしても知られるボカロP、A4さん。
彼が「無色透名祭II」の参加曲として書き下ろしたのが『バレリーナ.jpeg』です。
こちらは片思いの切なさを描くような歌詞に仕上がっていますよ。
タイトルの意味を考察しつつ、聴いてみてほしいと思います。
それからYouTubeで公開されているTadano Kaedeさんが歌うバージョンも見逃せません。
聴き比べると、新たな発見がありそうですね。
沈丁花DISH//

恥ずかしくて、普段はなかなか伝えられないような感謝や愛情を歌う『沈丁花』。
俳優としても活躍する北村匠海さんを中心に結成されたバンド、DISH//が2021年にリリースしました。
マカロニえんぴつのボーカル、はっとりさんが作詞作曲を担当。
ブラスバンドの華やかな音色が響く、温かみのあるバンドサウンドにのせて育ててくれた親への感謝が歌われています。
どんなにつらいことがあっても、そっと心に寄り添ってくれる大切な人が心の支えになりますよね。
いつも味方で居てくれた人に素直な言葉を届けるとともに、前に進むきっかけをくれる楽曲です。
and I…井上苑子

井上苑子さんは、自ら作詞、作曲をしているのですが、この曲は、シンガーソングライターももちひろこさんのカバー曲です。
それでも、この曲を井上苑子さんが歌うと、彼女の世界観になっています。
若いからこそ故の危うさが出ています。
オリジナル楽曲いしいゆうこ
いしいゆうこによるCMソング。
彼女は1975年生まれの東京音楽大学作曲科卒。
三枝成彰に師事し、オーケストレーション、ビッグバンドアレンジなどを学び、テレビ番組の音響効果会社、CM音楽制作会社へ転職、26歳で独立し現在もCMを中心にさまざまな音楽を作曲しています。
作詞作曲/しゅうさえこ の検索結果(61〜70)
からから鈴木真海子


鈴木真海子さんの『からから』は2024年にリリース、アルバム『mukuge』に収録されている楽曲です。
ピアノを中心としたアコースティックな編成のサウンド、そこに重なる独特な響きの歌声が印象的です。
ジャズをイメージさせるような軽やかなリズム感だからこそ、やわらかさや浮遊感が強く感じられますよね。
またこの曲はポカリスエットのCMソングにも起用、吉田羊さんと鈴木梨央さんが寒くなる時期を楽しく過ごす様子が描かれています。
セ・ラ・ヴィ 〜女は愛に忙しい〜土岐麻子

都会的でおしゃれなサウンドと、やわらかな歌声がすてきですね。
ジャズやシティポップを歌いこなす土岐麻子さんの楽曲です。
2015年7月にリリースされたアルバム『Bittersweet』に収録され、ドラマ『私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな』シーズン2のオープニングテーマに起用されました。
きらびやかなダンスチューンに乗せて歌われるのは、恋に忙しい日々の本音。
うまくいかない恋に戸惑いながらも、最後は軽やかに踊りだす。
そんな潔さと少しの切なさが入り混じる歌詞が、頑張る心にそっと寄り添ってくれます。
この絶妙なビタースイートさがまたグッときます……。
疲れた夜、自分を甘やかしたいときに聴いてほしいヒーリングソングです。
雪の華中島美嘉

彼女のリリースした楽曲の中でも人気が高く代表曲と言ってもいい楽曲。
冬の恋愛ソングとしては世代をこえて多くの人に永く支持されていますよね。
せつなくも美しい歌詞が女性の心をとらえました。
素直な恋愛表現も人気の秘密だと思いませんか?
また、彼女の美しいファルセットがこの曲をさらに際立たせていますよね。
リリースから17年の時をへて映画の主題歌としてまた人気を呼んでいます。
群青YOASOBI

多種多様な文学作品をもとに楽曲を作っているYOASOBですが、その歌詞の根底に流れる「束縛からの解放」みたいなものは注目に値すると思います。
とりわけ要所に入る「Ah~」の盛り上げはどのシチュエーションでも心地よく、YOASOBIの楽曲をYOASOBIたらしめている言葉なのかなと思います。
『群青』の世界は、思春期を通り過ぎる若者に充てた旅立ちがテーマ。
紅白歌合戦で披露したときにはあえて歌詞を変えてパフォーマンスしました。
あれは感動だったなあ……。
どんなふうに歌詞を変えたのかは聴いてからのお楽しみ。
ぜひチェックしてくださいね。
ユメノツヅキCHEMISTRY

『Windy』とダブルA面になった2017年のシングル曲。
そして「CHEMISTRYの生みの親」でもあるメロウの伝道師、松尾潔さんの作詞。
彼らの大ヒット曲『PIECES OF A DREAM』が元になっていて、初期の楽曲タイトルが使われ、再始動にかける思いが歌われています。
LDHグループの楽曲を多く手掛ける和田昌哉さん作曲。
サビのフレーズや大人なグルーヴ感がたまらなく、思わず体が揺れてしまう心地いい1曲です。
ハルノヒあいみょん

生活の中にあるなんでもない息づかいや雰囲気を、飾らず言葉に落とし込む力では彼女の右に出るものはいないのではないのでしょうか。
鮮明な情景を描かせる風景描写と君への飾らない思いを絶妙なバランスで落とし込んだ歌詞が描く、2人のささやかな幸せは彼女にしか描けないのではないでしょうか。
また、2019年公開の『映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン~失われたひろし~』の主題歌ということもあり、クレヨンしんちゃんのメインキャラクターである野原家を連想させる表現も盛り込まれており、彼女の底知れない表現力を楽しむのにはぴったりの楽曲です。
A New Story鈴木瑛美子

何気ない日常に秘められた特別な輝きを丁寧に描き出した、鈴木瑛美子さんの純愛バラード。
聴けば笑ったり泣いたりをくり返す毎日こそが、かけがえのない物語であると気づかせてくれます。
2022年2月にアルバム『5 senses』からのリード曲として先行配信、テレビ朝日系「プロマーシャル」でブライダルジュエリーブランドとのタイアップが話題となりました。
パートナーとの時間を改めて大切にしたいと感じているあなたに聴いてほしい作品です。
カブトムシaiko

イントロのピアノでAメロに流れてくる、そのまま流れるように曲が流れていく。
サビにもいつの間にか入っている。
さっこんの曲の作り方と思いました。
さくし作曲は彼女で、編曲はバンドサウンド彼女の曲は個人的にあんまり聴かないというか聴こえてくるんですが、この機会にカラオケでもいかがなものでしょうか?
未来へ絢香

NTTドコモのCMソングに起用され話題を呼んでいるのが『未来へ』です。
こちらはシンガーソングライターの絢香さんが手掛けた1曲。
彼女は2児の母でもあり、子育ての中で感じたおもいを元にして本作を書き下ろしたそうですよ。
未来への希望や、未来を生きる子供たちへの愛を歌う内容なので、子育てをしている人ほど共感できるのではないでしょうか。
また、恋愛ソングではないラブソングを探しているという方にもオススメです。
つくしにしな

生命のはかなさと美しさを優しく包み込むような楽曲です。
にしなさんが手がけた本作は、2025年2月に発表、NHK土曜ドラマ『リラの花咲くけものみち』の主題歌として書き下ろされました。
春先に芽吹くつくしのように、厳しい冬を乗り越えて力強く成長していく姿を、繊細な歌声と心揺さぶるメロディーで表現しています。
日々の生活で立ち止まってしまったとき、自分の歩みを見つめ直したいときに、勇気をくれるバラードナンバーです。

