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ロック好きな俺 の検索結果(121〜130)
Knives and PensBlack Veil Brides

ボーカルがイケメンだからみんなそっちばかり目が行きがちだけど、演奏人の技術はもっとイケメン。
彼らの国では中高生がとっつきやすい音楽というイメージがあるみたいだが日本ではそんなの関係なくどの世代にもきけるのではないだろうか
私以外私じゃないのゲスの極み乙女。

ゲス極はいろいろお騒がせなところがありましたが、音楽性は、テーマがちゃんとしていて、人気になるのがわかる気がします。
彼らはストイックというか、シュールというか、どこか制限され縛られている世の中を鋭く歌詞で斬っていますよね。
素直にすごいと感心します。
幾億光年Omoinotake

島根県松江市出身の3人組スリーピースバンド、Omoinotakeは、ソウル、R&B、ヒップホップなどのブラックミュージックから強い影響を受けた独自のサウンドメイクが魅力です。
藤井怜央さんの伸びやかな歌声とピアノ、福島智朗さんのベース、冨田洋之進さんのドラムスで編成される珍しいギターレスのバンドとして注目を集めています。
2021年11月にファースト EP『EVERBLUE』でソニー・ミュージックレーベルズからメジャーデビューを果たし、2024年には二階堂ふみさんが主演を務めるドラマ『Eye Love You』の主題歌も手掛けました。
メジャーデビュー前の2017年から渋谷での路上ライブを実施し、最大で500人以上の観客を動員するなど、その実力を存分に発揮。
ブラックミュージックをバンドならではのアプローチで表現する彼らの音楽は、従来のロックファンはもちろん、R&Bやソウルミュージックを愛する音楽ファンにもオススメです。
蠟人形の館聖飢魔II

大人気コメンテーターでもあるデーモン小暮閣下が率いていた伝説のロックバンドです。
音楽よりもビジュアルに目が行ってしまうバンドでしたが、曲はすばらしいものばかりです。
特に「蠟人形の館」は聴きごたえがあります。
手をたたけNICO Touches the Walls

手をたたけはau LISMOコマーシャルは男性ロックバンドグループが歌っている楽曲であり、この曲を聴くことによって、盛り上がった人も多いのではないでしょうか。
今現在でもライブで盛り上がる楽曲として親しまれています。
Meeting Of The SpiritsNEW!Mahavishnu Orchestra

激しいリズムと神秘性が同居するサウンドで知られるマハヴィシュヌ・オーケストラは、突出した演奏技術を持つジョン・マクラフリンさんを中心として結成されたバンドです。
精神的な探求を音楽へ反映させたこの楽曲は、ロックバンドにはない弦楽器の切迫感と、圧倒的なグルーブを生み出すドラムが一体となった組曲的な構成美を持っています。
1971年11月当時にリリースされた名盤『The Inner Mounting Flame』のオープニングを飾る本作は、全米チャート89位を記録しました。
映像作品とのタイアップ情報はありませんが、高度なアンサンブルで多くの音楽ファンを熱狂させました。
ジャズの即興演奏に苦手意識のあるロック好きでも、心ゆくまで楽しめるはずです!
こころモノブライト

インターネットやTwitter上でも話題となった「一世一代の名曲!」とも言われている邦ロックの人気曲です。
間奏のギターがかっこよく、バンドならではの魅力やメッセージ性が感じられる一曲ですね。
宝島サカナクション

大人の独特な世界観が好きなあなたにおすすめしたいのは、サカナクションです。
ライブの演出もすごく凝っていて、彼らのマニアックさが伝わってくるようですよ。
大人の面白さもわかっていて、一度聴けば彼らの魅力に取りつかれてしまう人も多いかもしれませんね。
Take Me OutFranz Ferdinand

レトロでスタイリッシュなロックと、ダンサブルなリズムサウンドで、日本でも人気が高いスコットランド出身のバンド。
エッジの効いたギターサウンドが話題となった、デビューアルバムに収録されたこの曲は、途中でリズムが変わるところがたまらない名曲。
リッケンバッカーリーガルリリー

音楽が持つ力と向き合う姿を描いた、心に刺さる音楽への思いが込められた作品です。
17歳のたかはしほのかさんの手によって紡ぎ出された歌詞は、音楽への真摯な姿勢と、時に人を生かすこともあれば追い詰めることもある音楽の両義性を表現しています。
オルタナティブロックとシューゲイザーの要素を取り入れたサウンドと、透明感のある歌声が独自の世界観を作り上げています。
2016年10月に発売されたミニアルバム『the Post』に収録され、2019年には舞台『365日、36.5℃』のタイアップ曲として起用されました。
本作は、音楽を愛する全ての人に寄り添い、自分だけの音楽を追求する大切さを教えてくれる一曲です。
ロック好きな俺 の検索結果(131〜140)
I Love YouT.Love

94年発表のアルバム「I Love You」収録。
82年にポーランドで結成された6人組。
元々はパンクバンドとして出発しましたが、徐々にレゲエやポップ要素を取り入れたサウンドをプレイするようになりました。
セカイ再信仰特区ろくろ

エネルギッシュなギターサウンドが魅力的な、ハマるロックチューンです。
『スロウダウナー』などヒット曲をリリースしてきた人気ボカロP、ろくろさんによる作品『セカイ再信仰特区』。
2017年に公開された中毒性の高いボカロ曲です。
キレのあるバンドサウンドがたまりません!
楽器演奏が趣味の方なら自分で弾きたくなっちゃうんじゃないでしょうか。
途中、お祭り囃子のような展開を見せるのも特徴。
気分を上げたいならこの曲をプレイ!
激アツギターソロにも注目ですよ!
The Way BackONE OK ROCK

スパイ映画のテーマソングのような雰囲気の曲です。
それを象徴するかのような、真っ暗のなかにライトのキラめく、メカニカルなイメージのMVが映えています。
ハードロックが好きな人にオススメできる一曲です。
TimeO.Torvald

2017年発表のシングル。
2005年に結成されたウクライナ出身の5人組。
ユーロビジョン2017のウクライナ代表に選ばれるなど、今ウクライナで勢いのあるバンドの一つです。
かなり激しいロックサウンドに情熱的に歌いボーカルが、ロックの魂を感じさせてくれます。
Superstarくるり

「アルバムで何が一番好き?」っていう話だけで盛り上がるくらいアルバムごとに色が変わるくるりが、ストレートにポップさとロックさを目指したアルバム「NIKKI」より一曲です。
シンプルなのにどこか壮大な雰囲気のあるいい曲です。
Dear my friendsHi-STANDARD

日本における3ピースバンドと言えば、ハイスタは外せません。
現在活躍している多くのロックバンド達も、彼らから影響を受けた人たちが多いでしょう。
この曲のポップなイラストのジャケットはさまざまなパロディが生まれるほど人気。
The BeginningNEW!ONE OK ROCK


阿部寛さんがアサヒスーパードライを堪能する姿に引き込まれます。
飲む前に3分冷凍庫で冷やすとキレと飲みごたえが引き立つという楽しみ方を伝えていますね。
いつもの一杯が最高の味わいになるのでぜひ試してみてください。
BGMはONE OK ROCKの『The Beginning』。
疾走感あるサウンドが爽快感を引き立てる熱い1曲ですね。
Rock Me BabyJohnny Winter

テキサス出身のギターの鬼才、ジョニー・ウィンターさん。
11歳でギターを始め、ブルースの伝説的アーティストたちに影響を受けた彼の演奏は、猛烈なスピードのフィンガーピッキングと熱いスライドギターテクニックが特徴です。
1973年にコロムビア・レコードからリリースされた『Still Alive and Well』は、薬物依存からの復帰後に発表された記念すべき一枚。
ブルース・ロックとハードロックが融合した本作は、ウィンターさんの復活と音楽的成熟を象徴する作品として高く評価されています。
激しいギタープレイとエネルギッシュなボーカルが詰まった本作は、ブルースを愛する方はもちろん、ロック好きの方にもおすすめの一枚です。
I Bet You Look Good On The Dance FloorArctic Monkeys

オアシス以来の大物ともよばれる、2002年に結成された世界的に絶大な人気を誇る英国ロックバンド。
ガレージロック、ポストパンクの影響を受けたギターサウンドに、バンドのフロントマン・アレックスの早口ボーカルが乗るエネルギー溢れる曲が魅力。
オトナノススメ怒髪天

堺雅人さんがスーツ姿で全力疾走しているシーンから始まるこちらは、大人が青春時代を思い出すようなストーリーが魅力のCMなんです。
堺さんが走って向かった先はマクドナルドで、ダブルチーズバーガーのセットを3つ注文します。
そしてその後彼が向かったのはライブハウスの控室。
その日は、学生時代の仲間たちと30年ぶりにバンドを組んでの初ライブの日だったそうです。
学生時代にハンバーガーを食べた様子がフラッシュバックしながら、当時と同じ表情でハンバーガーを食べる3人の姿はなんともステキですよね。
CMの後半では彼らのライブの様子が映されるのですが、演奏しているのはCMのBGMにも流れていた『オトナノススメ』。
年を重ねることは怖いことでも悪いことでもないと歌う大人讃歌で、聴いているとどんどんテンションが上がっていきます。

