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ロック好きな俺 の検索結果(101〜110)
Lie To Meember

ロックバンドでいちばんかっこいいスタイルは、ギター、ベース、ドラムの3人組トライアングルだと思います。
この形がライブで観ても、いちばんかっこいいのです。
そして、そのスタイルを見事に受け継いでいるのがこのバンドです。
HONEYL’Arc〜en〜Ciel

妖艶なビジュアルバンドとして、魅せるライブがとても注目されているL’Arc~en~Cielです。
いつも華々しいという言葉が似合う彼らは、女性のファンならず、男性のファンも急増加しているそうです。
かっこいい人は、どこまでもかっこいいのですね。
会心の一撃RADWIMPS

邦楽ロックシーンを代表するバンドの一つであるRADWIMPSは、2016年に映画『君の名は』の主題歌として『前前前世』を手掛けたことでロックを聴かないリスナーにまで一気にその名を知らしめました。
それ以降にリリースされた楽曲は、それまでRADWIMPSの楽曲を知らなかった方もご存じの曲が多いと思います。
しかし「これから邦楽ロックバンドの曲を聴いていきたい」と考えている方であれば、ぜひ『前前前世』以前の楽曲も聴いてみてください。
邦ロックを代表するようなすがすがしいギターサウンドと、言葉遊びがたっぷり含まれた歌詞の数々に打ちのめされてしまうはず!
RADWIMAPはぜひ歌詞を見ながら聴いてほしいバンドです。
バンザイ〜好きでよかった〜ウルフルズ

こんなに好きな気持ちを高らかに歌い上げている曲はあるでしょうか!?
ストレートで素直な愛情表現が素晴らしい曲ですよね。
好きな男性にこれを歌われて喜ばない女性はいないと思うのは、筆者だけでしょうか?
オススメします。
BREAKこめだわら

ロック要素強めなボカロ曲を探しているという方には『BREAK』もピッタリですよ。
こちらはボカロP、こめだわらさんが発表した楽曲。
ギターをメインとした激しいサウンドが展開されています。
王道のロックといった雰囲気なので、ボカロ曲に馴染みのない方が聴いても親しめるはずですよ。
それから、日々の閉塞感について歌う、メッセージ性ある歌詞も大きな魅力でしょう。
世代を問わず多くの方の胸に刺さるはずです。
HEROESBrian the Sun

アニメ「僕のヒーローアカデミア」エンディングテーマとして使用されていた楽曲です。
この楽曲はアニメに見事にマッチした爽やかな楽曲だと思います。
純なギターロックを感じますね。
ロック初心者の方でも入り込みやすい楽曲ではないでしょうか。
ロスタイムメモリーじん

かっこいいギターサウンドと難解だけど引き込まれるメロディーラインが印象的。
全体的にスピード感がありますが、途中ゆったりめなパートもあったりして、メリハリがあり、一度にたくさんの音楽的要素を楽しめます。
そして歌詞の切なさが胸に刺さりますね。
どうせ枯れるならセカンドバッカー

SNSを中心に活躍しているバンド、セカンドバッカー。
オルタナティブロックをベースとしながらも、キャッチーなリリックやフレーズが持ち味のバンドです。
そんな彼らの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『どうせ枯れるなら』。
2000年代後半のような爽やかなオルタナティブロックに仕上げられた1曲で、スリーピースでありながら充実感にあふれた演奏であることが分かると思います。
音楽性はもちろんのこと、リリックもすばらしいので、ぜひ歌詞の方もチェックしてみてください。
Love DischordBEAT CRUSADERS

ビークルは明るくてノリの軽めの曲が多いイメージでしたが、この曲を聴いてガラリと変わりました。
切ないメロディーも最高です。
自分が男で、軽音楽部のボーカル(イケメン)だったらぜひ歌って女子をメロメロにしたいです。
I LOVE…Official髭男dism

ドラマ主題歌やCMソングへの起用などでその名を全国区にした鳥取県出身のピアノロックバンド、Official髭男dism。
時には熱く、時には美しく響かせるその音色は唯一無二と言えます。
また、動画の『I LOVE…』や『Pretender』など、愛をテーマにした楽曲が幅広い世代から支持されています。
ピアノの音色があるからこそでしょうか、楽曲のスタイリッシュさの中にぬくもりが。
キーボードボーカル藤原聡さんの真っすぐ飛んでいくような歌声もたまりません。
ロック好きな俺 の検索結果(111〜120)
Sofa SongThe Kooks

ストレートな正統派ギターロック。
2000年代を代表するイギリスのロックバンド。
この時期のUK新人バンドが熱く、何となく影に隠れてしまった感があるのですが、見逃すのは勿体無い名曲。
ハスキーな歌声と特徴的な歌い方も魅力です。
掌のアンドロイドLoe

多くのバンドで活躍してきた山口篤さんによる新たなプロジェクトとなっています。
ロックとしては複雑ですが、非常に高度な演奏技術で、聴いていて安心感があります。
王道ロックですが、貫禄もありおすすめです。
WITHOUT LOVEサイバーニュウニュウ

大阪で結成された三人組ロックバンド。
メカエルビスのサイバーパンクを想起させるギミックとは裏腹なロックサウンドで聴く者を惹きつけます。
この曲では抒情的なギターサウンドとファルセットをきかせたサビが非常に印象的で世界観に思わず引き込まれます。
My GenerationThe Who

ビートルズ・ローリング・ストーンズと並び称されるイギリスのバンドです。
特にキース・ムーンの迫真のドラムプレイが見ものです。
曲もさることながら演奏しながら楽器を壊すライブパフォーマンスを行うことでも有名なアーティストです。
WonderONE OK ROCK


サーバーから勢いよく注がれるビールとバスケの八村塁選手がプレイする映像が印象的なアサヒのCM。
スーパードライのキレのある味わいと八村選手のプレイを重ねるように紹介しているのが印象的ですね。
BGMにはスーパードライのCMではおなじみのONE OK ROCKの『Wonder』が起用。
スケールの大きな音像が印象的な「これぞロック!!」と言いたくなるような1曲です。
SAKURA175R

軽快なリズムで自然にステップを踏んで聴きたくなる175Rの『SAKURA』。
イントロから裏打ちのリズムで始まりアップテンポな曲調のため、聴いているとテンションが上がりますよ。
歌詞の内容からも春を感じられ、春に聴きたいロックとしてオススメの曲です!
Devil SideVAMPS

パワーコードをヘヴィに鳴らしたかと思えば、これぞロックギターなチョーキングフレーズを交えた王道のカッコよさ。
タイトルや歌詞にもマッチした、アグレッシブな楽曲を演出することに一役買っています。
大切なものロードオブメジャー

インディーズにして爆発的な人気を誇っていたロードオブメジャーの『大切なもの』。
聴くだけでスカッとするようなかっこいいロックナンバーです。
こちらの曲もまさにバンド初心者には鉄板と言われるほどにおなじみの曲です。
はじめての曲というよりは2曲目、3曲目にこの曲に挑戦することをオススメします。
間奏でギターソロ、曲の最後ではベースソロやドラムにもカウベルを使ったソロがあります。
カウベルがなければライドのカップを使って代用しましょう。
曲の雰囲気を出すためにコーラスワークも大切なので、ハモリの音程がわからなければ鍵盤を使って確認してみましょう。
全体がうまく決まればあとはパフォーマンスにもこだわってみてください!
The LightsFABLED NUMBER

キーボードをプログラマーを含め6人で活動するロックバンド。
ディスコサウンド、クラブサウンドを大胆に取り込みながら、時には激しく、時には泣かすメロディーで独自のラウドミュージックを展開する。
体を揺さぶり踊るのが当然気持ちいい音楽である。
有心論RADWIMPS

歌詞に込められたメッセージ性が魅力的なバンドですが、実はギターのそれぞれの役割が単純にバッキングとフレーズという役割分担ではなくて、複雑に絡み合っているのが気持ちいいです。
エフェクターをフルに使ったおもしろい音も楽しいです。

