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ロック好きな俺 の検索結果(81〜90)
おはようオーパーツ相対性理論

イントロのギターから弾いている人が見えるような生々しい音にドキドキしてしまう一曲です。
ボーカルのやくしまるえつこさんのふわふわした声はもちろんのこと、ギターの真部脩一さんの少し頼りない声がとてもセクシーです
風の日ELLEGARDEN

2000年代の邦楽ロックシーンにおいて絶大な人気を誇り、活動休止後は伝説として語られ、2018年に10年ぶりの復活を遂げたELLEGARDEN。
エネルギッシュなパンクロックサウンド、細美武士さんのつづるメッセージ性の強い歌詞世界観、そしてキャッチーなメロディーが魅力です。
2002年のアルバム『Don’t Trust Anyone But Us』でのデビュー以降、作品を重ねるごとに人気を拡大し、名盤『Eleven Fire Crackers』では初のオリコンチャート1位を記録。
その音楽への純粋な向き合い方は、多くのバンドに影響を与えたと言われています。
世代をこえて、多くのロックファンに愛され続けているバンドです。
ROCKIN’ MY HEART矢沢永吉

夜のハイウェイを流れる景色に溶け込むような、クールでメロウなウェストコースト・ロック。
洗練されたサウンドとは裏腹に、遠く離れた恋人を思う都会人の孤独と切なさを歌い上げています。
きらびやかな街の灯りが、かえって寂しさを際立たせる情景が目に浮かびますね。
1982年10月に13枚目のシングルとして発売されると、パイオニア製コンポのCMソングに起用され、広く知られるように。
全米でもリリースされ、ビルボード誌から高い評価を受けた、矢沢永吉さんの世界への挑戦を象徴する1曲です。
さよならフロンティアGalileo Galilei

ロキノン系のギターロックバンドだったGalileo Galileiがバンドサウンドを一度解体して、再構築したアルバムより一曲です。
バンドサウンドに電子音を乗せたり混ぜたりするのではなくて、イチから組み立てたような細かなフレーズがきれいです。
Walking with youNovelbright

路上ライブで注目を集め、若者を中心に人気を獲得しているロックバンド・Novelbright。
『Walking with you』や『ツキミソウ』など、ドラマチックな楽曲で知られています。
竹中雄大さんのハイトーンボイスが印象的で、テクニカルな歌唱が魅力の一つです。
ストレートなメロディーラインに仕上がっている曲が多く、「希望」や「光」をテーマにした歌詞が心に刺さるのでしょう。
明るくて前向きなロックを好む方はぜひ聴いてみてください。
ロック好きな俺 の検索結果(91〜100)
初恋necozeneco

ロックを見事にポップに表現したnecozeneco のラブソング「初恋」。
夏に恋した人を9月になってもまだ思い出し続けている、そんな雰囲気を感じさせる歌詞が胸キュンです。
ボーカルの優しい歌声が心地よく、何度でも聴きたい歌になっています。
金色グラフティーROTTENGRAFFTY

ラウドロックシーンの重鎮ROTTENGRAFFTYの代表曲は、ベストアルバム『GOLD』に収録された重厚なサウンドとエネルギッシュな歌声が特徴の楽曲です。
激しいギターリフとキャッチーなメロディ、力強いツインボーカルのコール&レスポンスが融合した本作は、ロックファンの心を掴んで離さない魅力に満ち溢れています。
2011年12月に収録されたアルバム『GOLD』は、バンドの新たな挑戦を象徴する作品として注目を集め、その後テレビ東京系『くだまき八兵衛X』のエンディングテーマにも起用されました。
熱い思いと希望に満ちたメッセージ性の高い本作は、ROTTENGRAFFTYの音楽性を存分に堪能できる一曲として、ラウドロックの醍醐味を味わいたい音楽ファンにお薦めの楽曲です。
拝啓、黎明を知ってそこに鳴る

圧倒的な演奏力と高い音源の再現能力で知られるロックバンド、そこに鳴るさん。
3ヶ月連続デジタルシングルリリースの第3弾となる本作は、複雑なギターリフとテクニカルなベースライン、男女ツインボーカルが織りなす独特のメロディーとハーモニーが特徴的ですよね。
「原点回帰」をテーマに、無駄を削ぎ落とした純粋な音楽を追求しており、新たな始まりと成長を描いています。
緻密に計算された音の洪水に身を任せたい方にぴったりの一曲です。
2024年6月12日にリリースされたこの楽曲は、聴くだけで心が揺さぶられる魂を震わせるハードロックの名曲となっていますよ。
ガッツだぜウルフルズ

今の若い方は、人間関係が希薄でドライと言われていますね。
それはいいと思いますが、好きな女性を口説く時にもドライすぎると成功できないかもしれません。
そこで、好きな女性にこの曲を聴かせて、自分が熱い男だと猛アピールをしましょう。
Naruラックライフ

アニメの主題歌を手掛けるなど、幅広いシーンで活躍しているロックバンド、ラックライフ。
ギターボーカルを務めるPONをフロントマンにした、4ピースの王道ギターロックバンドです。
爽やかで色っぽさも感じさせるような歌声が魅力的なPON。
また、ついついクセになるほど聴き心地のいいメロディラインは秀逸で、ギターを弾きながら歌うのもとっても気持ちいい曲ばかりですよ!
アドバンテージOGRE YOU ASSHOLE

2001年に結成された4人組のギターロック、オルタナロックバンド。
独特な世界観の中毒性は抜群。
不思議すぎる歌詞と個性的なボーカル出戸のハイトーンボイスはクセになることまちがいなしです。
この曲はイントロからとっても印象的で、頭から離れなくなっちゃいます。
Mouse TrapNOISEMAKER

SiMのVoのMAHに激しくフックアップされ、日本のラウドロックキッズへの認知度が一気に高まった北海道出身のラウドロックバンドです。
楽曲は日本人離れして、まるで海外のラウドロックバンドと見まがうクオリティです。
この愛に敵うもんはないOKAMOTO’S

感情豊かなメロディと力強いメッセージを持つOKAMOTO’Sの2024年1月のナンバー。
アニメ『アンデッドアンラック』の第2クールエンディングテーマに起用された本作は、愛する人との絆の強さを歌い上げています。
パーティから抜け出し、初めて訪れた相手の部屋で過ごす情景から始まる歌詞は、そのすべてを受け入れ、強い絆で結ばれたいという願望を描いています。
愛の力があらゆる障害を乗り越えることができるという確信に満ちた本作。
好きだという気持ちをストレートにつづった歌詞は、ドライブ感のあるバンドサウンドと同調し、情熱的でありながらどこかノスタルジックな雰囲気を演出しています。
I Wonder WhyOtis Rush

アルバムのオープニング・ナンバー『Tore Up』のゴキゲンなギターと軽やかなピアノ、絶妙なオルガンの音色にハスキーな歌声を聴いただけで思わず心が弾んでしまいますね!
1950年代から長きに渡って活躍したブルース・ギタリストにしてシンガーのオーティス・ラッシュさんが、1971年に完成させたにもかかわらず、5年もお蔵入りとなって1976年にようやく日の目を見た名盤『Right Place, Wrong Time』を紹介します。
チョーキングやビブラートが特徴的なラッシュさんのギター奏法は、シカゴ・ブルースを新たなステージへと推し進めただけでなく、エリック・クラプトンさんを始めとするロック系のギタリストから多大なリスペクトを寄せられており、その功績はブルースという枠内だけでは収まらないほどに大きなものなのですね。
そんなラッシュさんの代表作の1つと称される『Right Place, Wrong Time』は、ロック・リスナーにこそ聴いてもらいたい楽曲がめじろ押しです。
アップテンポなナンバーやメロウなバラードであっても、全編に渡って弾きまくっているギターには確実にブルースの魂が宿っており、ブルース初心者もとっつきやすいキャッチーさを兼ね備えた素晴らしい1枚。
ダンディな歌声も味わい深く、すんなり最後まで聴き通せる好盤です!
Guerrilla RadioRage Against The Machine

ラップとロックを入り混ぜて社会と戦おうとした一曲、日本人も今立ち上がるべきではないか。
ギターのトムモレロの作り出す音は理解することが難しく、何をしているかわからないトムモレロ奏法などという新しい奏法ができるほどである。

