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ロック好きな俺 の検索結果(71〜80)
イノチノマーチザ・クロマニヨンズ

2006年にラジオ局のライブイベントでお披露目して以降、執筆時の2023年現在も精力的に活動されています。
THE BLUE HEARTSをけん引してきた甲本ヒロトさん、THE HIGH-LOWSも手掛けた真島昌利さんと、日本のロックスターを中心に届けられるロックンロールはロックファンでない方も要必聴です。
シンプル&ストレートな表現に加えて、男らしいパワフルさがあふれています。
根っこにある「この世にダメなものなんかない」と感じさせてくれるような、優しくたたえるメッセージ性もステキなロックバンドです。
CrowdsWHITE ASH

荒々しさが逆に儚くも感じさせるクリアな歌声に絶妙なリズム感をもったテクニカルなサウンド、ただの洋ロックの真似事ではなく和ロックまで昇華させたクールな楽曲で、人気急上昇中のバンド。
音楽性とビジュアルのギャップも人気要因の一つとなっています。
Lightningストレイテナー

柔らかなエレピと枯れた音のギター、歪んだベース、抑え目のドラムとそれまでのバンドのイメージを刷新するような一曲です。
ポストロック的な雰囲気もありつつ、徐々に盛り上がる展開と相まって感動的な曲になっています。
街は寝起きmogari

オーソドックスな日本のオルタナティブロックを聴きたいという方は、こちらのmogariというバンドがオススメです。
メンバーのそれぞれがバラバラのバックボーンを持っているのですが、音楽性はしっかりとした統一感を持っており、どの楽曲でもレベルの高い世界観を演出しています。
メロディーの特徴は2000年代後半の邦楽ロックによくあった、気だるさと爽やかさを両立したアジカンのような感じです。
すんなりと耳に入りやすいので、これからオルタナティブロックを掘っていきたい方にオススメです。
終わりのない歌ROGUE

82年、ボーカルの奥野とギターの香川が中心になって結成されたバンドです。
障害を乗り越えて復活する奥野の姿がテレビ番組で放送されたので知っている人も多いかもしれません。
骨太なサウンドと力強いボーカルがとにかくかっこいいです。
MonolithCROSSFAITH

日本ではなく海外で力を発揮した本物といえるメタルコアバンド。
シンセサイザーを多彩に使ったりなどメロディの作りこみはアマチュアは到底まねできない。
この曲を聴いていると気付いたら体が勝手に動いてる事があるので注意が必要。
RollinCrystal Lake

日本の若手ハードコアバンドとして地道に活動を続けたCRYSTAL LAKEの出世作。
LimpBizkitの同曲をカバーし、古参を含むラウドロック好きをうならせた一撃です。
ミクスチャーロックを、ハードコアサウンドにクロスオーバーさせ、ソリッドなラウドチューンに仕上げました。
Jack Nicolsonbloodthirsty butchers

イントロからとにかくカッコイイ、突き刺さるロックです。
bloodthirsty butchersの八枚目のアルバム「birdy」の一曲目に収録されている楽曲で、視聴した瞬間にシビれました。
ヘタウマのような吉村さんのボーカルは聴くほどにクセになる男らしさ全開の魂の歌声です。
Animal StyleBiffy Clyro

アルバム2作目で全英No.1ヒット、ミューズやリンキン・パークなど大御所の前座も務め、欧州では数々の賞を受賞しているにもかかわらず、なぜか日本での人気・知名度は薄い印象のスコットランド出身のロックバンド。
アルバムごとにバンドサウンドが変化しますが、名曲豊富。
Blue Collar JaneThe Strypes

ビートルズの再来とも評されたアイルランド出身のロックンロールバンド。
ライブを見たポール・ウェラー、エルトン・ジョン等大御所から大絶賛、英有名誌の今一番見たいバンドの1位に選出、とデビュー当時から注目度が高かった天才バンド。
若き才能から目が離せません。
ロック好きな俺 の検索結果(81〜90)
ワタリドリ[Alexandros]
![ワタリドリ[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/O_DLtVuiqhI/sddefault.jpg)
いわゆるロキノン系の代表格で、現在の邦楽ロックシーンを語る上で欠かせないバンドが[Alexandros]です。
UKロックの影響を感じさせるギターロックサウンドに、ボーカル川上洋平さんの伸びやかでよく通るハイトーンボイスが映える音楽性。
代表曲には映画主題歌やCMソングにもなった『ワタリドリ』が挙げられます。
英語詞を巧みに織り交ぜた歌詞の世界観と、開放感にあふれたサウンドのハマり具合が見事なんです。
さわやかな曲から攻撃的なロックまでさまざまな作品を発表していますので、お気に入りの雰囲気の曲を探してみてくださいね。
Ups&DownsCrystal Lake

完成されたメタルコア。
無駄が一つもない最適な演奏たちに安定のボーカル。
何よりボーカルのカリスマ性は見るもの皆魅了されてしまいます。
気付いたら頭降ってます。
国内外でも活動するなどアグレッシブさが曲にも表れている
世界はそれを愛と呼ぶんだぜサンボマスター

ドラマ「電車男」の主題歌でそのバンド名を世に知らしめた一曲。
ルックスとシャウトだけが先行してしまいがちですが、3ピースバンドとしての音の組み立て方と使われているコードの複雑さが絶妙で、衝動に任せたパンクロックとは一線を画している名曲です。
儚くないSUPER BEAVER

4人組ロックバンドのSUPER BEAVERは、これまでに浮き沈みのある活動歴を持っていながらもここ数年で見事にブレイクを果たしたんですよね!
ボーカルを務める渋谷龍太さんの高い表現力と歌唱力はもちろん、一人ひとりのリスナーへ向けて熱いメッセージを届けてくれる楽曲やライブパフォーマンスが多くのファンから支持されている理由でしょう。
また、アニメや映画のタイアップ楽曲もたくさん手掛けており、普段ロックを聴かないリスナーの間でも高い知名度を誇っています。
殺意vs殺意(共犯:生田斗真)マキシマム ザ ホルモン

国内のロックシーンを語る上で、彼らも絶対に欠かせない存在ですよね!
邦楽ロックが好きな方の中で、彼らの曲を聴いたことがない方、いえ、彼らの曲が嫌いな方っていないんじゃないかと思えるほどに人気のあるバンドの一つ。
しかし、演奏スタイルは非常にヘヴィなメタル、ラウドロック的なアプローチが多いんですが、そこにパンク的な痛快さ、ポップスにも通ずるようなキャッチーさを見事に混ぜ合わせているんせすよね。
みんなで歌って踊って頭を振りながら楽しめる、邦楽ロックを聴くなら彼らの曲は外せません!

