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酒場での一曲 の検索結果(181〜190)
女々しくてゴールデンボンバー

ゴールデンボンバーの名前を日本中に知らしめた代表曲『女々しくて』。
カラオケで歌えば、まず盛り上がることまちがいなしでしょう。
メロディだけでなく、女々しくての振り付けを交えながら歌うとさらに盛り上がりそうですね。
最後にみんなでダンスして終わるなんてのもオススメです!
昼キャバミドリカワ書房

気になる女の子の副業が昼キャバなんじゃないかと疑い続ける男の妄想を描いたポップソングです。
なぜここまで平凡かつ変態的なテーマで、ここまでキャッチーな楽曲に仕上げることができるのか、ミドリカワマジックさく裂の1曲になっています。
祭りのあと桑田佳祐

人情味があり、そのことをありのままに表現した桑田さん独特な言い回しがなんともいえない気持ちにさせます。
曲調は少し遅めですが、ハードな曲とはまた別の盛り上がり方を感じられる曲です。
激しく踊るというよりは、身体を横にゆらし部屋の中が一つになるような盛り上がりということです。
おら、東京さ行ぐだ吉幾三

よくカラオケなんかで、お父さんたちがよく歌う名曲中の名曲です。
コミックソングと言っていいかはわかりませんが、この曲を初めて聴いたという世代の人は、きっとおもしろい歌なんだと思うかもしれません。
東京への憧れをおもしろく描いたいい曲です。
あぁ、グッと近藤真彦

1988年に近藤真彦からリリースされた、こちらの『あぁ、グッと』。
この曲は吉田拓郎さんによって作曲されました。
たしかに、歌詞のメッセージ性が強かったり、メロディの展開が吉田拓郎さんの特色をかもし出していますね。
この曲ははお酒をテーマに世間の様子を表現した楽曲です。
栞クリープハイプ

ロックバンド、クリープハイプの楽曲で2018年にリリース。
「FM802×TSUTAYA ACCESS!」のキャンペーンソングとして制作されました。
コラボ版ではあいみょんさんやスガシカオさんなど、人気アーティストたちが参加したことでも話題に。
別れを迎える2人の繊細な感情を、栞や桜の花びらを通して象徴的に表現しています。
カラオケの1曲目に選べば、場の雰囲気をやわらかく温められそうです。
ああ無情アン・ルイス

バブリー時代のカラオケ曲と盛り上がり曲では定番でした。
でも先日、お笑い芸人の「いとうあさこ」さんが披露していました。
例えば、出だしで「♪~いい女でしょ」と歌うと「オマエがいうな!」そして「見かけより尽くすタイプよ」と歌うと「尽くして尽くして捨てられて!」との掛声なんで、親しい間柄でどうぞ!
Paradise Has No Border東京スカパラダイスオーケストラ

さかなクンがなんと、魚を語るわけではなく、サックスを持ってノリノリで演奏してくれるCMが話題だったのが、キリン氷結の東京スカパラダイスオーケストラ『Paradise Has No Border』。
こちらのビデオも後半で、さかなクンが登場します。
やはり必見。
それにしてもこのセット、スカパラってやっぱりなにをやっても決まりますね。
whiskey in the jarMetallica

1998年発売のアルバム『ガレージ・インク』に収録されています。
もとはアイルランド民謡でメタリカをはじめさまざまなアーティストにカバーされています。
歌詞の合間にはさまれるスキャットのような繰り返し部分が印象的な曲です。
One more time,One more chance山崎まさよし

シンガーソングライター山崎まさよしさんの代表曲『One more time,One more chance』。
アコギ一本で歌い上げるその姿は本当にりりしくてかっこいいです。
そして何と言っても歌声の美しさにほれぼれしますね。
緩急の効いた優しい歌声でカラオケの雰囲気を一気に持っていけるバラードソングです。
酒場での一曲 の検索結果(191〜200)
もう一度夜をとめて崎谷健次郎

バラードで渋く決めたいなら、こちらの『もう一度夜をとめて』がオススメです。
本作は崎谷健次郎さんの代表作で、80年代後半や90年代の邦楽バラードを象徴するような作品です。
一般的なポップスのバラードに通ずる部分も多いのですが、ややR&Bのテイストが含まれているということもあり、楽曲には少なからずグルーヴを感じられます。
キーが高く、ボーカルラインの難易度も高めですが、ぜひレパートリーに加えてみてください。
カルアミルク岡村靖幸

DAOKOさんやRHYMESTERなど他アーティストとのコラボでも活躍、個性的なファンクスタイルで魅せる岡村靖幸さんの名曲。
アルバム『家庭教師』から1990年にリカットされたシングルです。
若い世代の方はBank Bandなどのカバーで知った方もいらっしゃるかもしれませんね。
コーヒーリキュールと牛乳を混ぜたカクテルのカルアミルク、まろやかだけどあの苦さが恋しくもありませんか?
そんな若いころの甘酸っぱさを描いた歌詞。
元カノとの復縁したい気持ちを歌ったものでなんだか青春時代がよみがえってくるんですよね。
久しぶりに話がしたいそんな気持ちに重なってグッときます。
時代にとらわれない普遍的な名曲ではないでしょうか。
想い出の渚ザ・ワイルドワンズ
キラキラした12弦ギターの音色が、まるで夏の終わりの静かな波音のように心に響く、そんな一曲をご紹介しますね!
この曲を聴くと、若い頃の甘酸っぱい夏の思い出がよみがえってくるようですよね。
歌詞の主人公が渚で一人、過ぎ去った恋を静かに思う姿が目に浮かぶようです。
ちょっぴり切ないけれど、温かい気持ちになれるのではないでしょうか。
ザ・ワイルド・ワンズの爽やかなハーモニーもすてきですよね!
本作は1966年11月に彼らのデビュー曲として登場し、なんと100万枚を超えるほど多くの方に愛された名曲なんですよ。
B面には『ユア・ベイビー』という曲も収められていました。
映画『想い出の渚』の主題歌や、テレビドラマ『私鉄沿線97分署』のテーマ曲にもなったんですよ。
夏の日に涼みながら、または大切な思い出に浸りたい時に聴いてみてはいかがでしょう。
きっと心安らぐひとときになりますよ!
Ti AmoEXILE

EXILEの通算28枚目のシングル「The Birthday 〜Ti Amo〜」に収録されている曲で、2008年に発売されました。
明治「Meltykiss」CMソングに起用され、大ヒットしました。
第50回日本レコード大賞および、第41回日本有線大賞でそれぞれ初の大賞を受賞しています。
男の色気を感じる曲です。
MatatabiWANIMA

パンク傾倒のロックバンドとしてトップクラスの人気をほこるWANIMA。
多くの名曲を持つ彼らですが、中でも特にオススメしたいのが、こちらの『Matatabi』。
アニメ「ニャイト・オブ・ザ・リビングキャット」のテーマソングで、WANIMAとしては珍しいかなりハードコアなメロディーにまとめられています。
楽曲の中盤でスクリームに近いシャウトが登場するのですが、ここは本作のなかでも特に気持ち良いポイントなので、カラオケで歌えば大いに盛り上がるでしょう。
Shots ft Lil jonLMFAO

クラブ行った事ない人もかなりの確率で歌っているのを見ます。
飲みサークルでカラオケに行くならこの曲はアブソリュートです。
みんなでショット飲みまくってください。
ショットじゃなくてもいいです。
酒を浴びるほど飲んで声を枯らしてダミ声でShotsと叫び狂ってください。
帰る時にはみんなドレッドになっているはずです。
MUSICCornelius

盛り上げとは別にクールダウン目的、もしくは相手に興味がない時、不思議なキャラクターを演出する際に使いましょう。
盛り上げる曲とは言えませんが、音圧も抑えめな役なので、会話を楽しんで頂くのにおすすめです。
カラオケの箸休め的なポジションです。
ふられ酒石川さゆり&すぎもとまさと

大人の失恋を歌った石川さゆりさんとすぎもとまさとさんのデュエット曲。
2016年1月にリリースされたアルバム『女人荒野』に収録されている本作は、軽快でありながら哀愁漂うメロディが印象的です。
失恋した男女が酒を交わしながら心の傷を癒そうとする様子が描かれており、リスナーの心に響く歌詞に仕上がっています。
カラオケランキングでも上位にランクインするなど、多くの人に親しまれている一曲です。
失恋の痛みを抱えている人はもちろん、大切な人と一緒に歌いたい人にもオススメです。
ビールボーイケツメイシ

ビールをこよなく愛する方へお薦めの曲ですが、健康には宜しくない歌詞がありますので、気をつけて下さい。
ケツメイシの曲作りの原点は、「女の子に持てたい」と正直な上に、僕らBボーイですから……。
と言いつつできたのがビールボーイと洒落も効いてますね。
幸せにしかしねーから氣志團

ちょっとださくて強引で、なんとなく頭の悪そうな感じのするタイトルと歌詞ですが、まっすぐで不器用な感じがかっこいいです。
好きという気持ちと、幸せにしたいという気持ちが伝わってくるすてきなナンバーです。
酔った勢いで歌ってしまうのがいちばんかっこいいかもしれないです。


