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Don Friedman の検索結果(1〜10)

Cap’n Jazz、The Promise Ring、Maritime他

Why Did Ever We MeetDavey von Bohlen

The Promise Ring – “Why Did Ever We Meet” Jade Tree Records
Why Did Ever We MeetDavey von Bohlen

90年代ミッドウエスト・エモを代表するバンド、The Promise Ringのフロントマンとして知られる左利きのギタリスト、Davey von Bohlenさん。

1990年代初頭からCap’n Jazzなどでキャリアをスタートさせ、歌心あふれるリズムギターとメロディアスなフレージングで独自のスタイルを確立しました。

The Promise Ringが放った名盤『Nothing Feels Good』は、ローリング・ストーン誌の「史上最高のエモ・アルバム40」で第3位に選ばれるなど、シーンに絶大な影響を与えています。

Jimmy Eat Worldの楽曲に参加し、プラチナ・ディスク認定に貢献したことも有名ですよね。

1998年の交通事故や大病を乗り越え、Maritimeなどでも活動する姿は、エモーショナルなインディ・ロックを求める人々の心を掴んで離さない魅力があります。

flamenco a go goSteve Stevens

ビリー・アイドルのサポート・ギタリストとして有名になり、色んなジャンルのアーティストと競演をして話題になりました。

セッションギタリストとしてだけではなく、自身のバンドも持ち幅広く活動しています。

この曲はアコースティックギターでフラメンコに挑戦した、クールな仕上がりのナンバーです。

When You Wish Upon A StarBill Frisell

この方もこのところテレキャスター使いですね。

なぜかジャズギター界ではテレキャスターがはやっています。

ビルフリはまずジャズギターの先入観を捨ててから聴いてくださいね。

現代ジャズギターに多大な影響を与えたギタリストです。

Don Friedman の検索結果(11〜20)

HomecomingJohn Abercrombie

John Abercrombie Dave Holland Jack DeJohnette – Homecoming
HomecomingJohn Abercrombie

強力なリズム隊で結成されたGateway という名のギタートリオは、インプロヴィゼーションとは?インタープレイとは?とのリスナーからの問い掛けに応えるかのような演奏。

残念ながら故人となってしまいましたが、ずっと聴き続けたいギタリストです。

Jerrys BreakdownJohn 5

Jerry Reed – Jerry’s Breakdown (Country Guitar Lesson)
Jerrys BreakdownJohn 5

ロックバンド「マリリン・マンソン」に1998年より加入し、2003年まで活動をともにしたことで有名になり、世界的に知られるようになったギタリストです。

ロックをベースにしたさまざまなスタイルでのプレイは、どれも超一流。

テクニカルプレイもさらりとこなします。

紹介する曲は、カントリーシンガーのジェリーリードのインスト曲のカバーです。

Goodbye Porkpie HatRalph Towner

ECMレーベルの中で好きなアーティスト。

ガットギターで織りなすジャズインプロヴィゼーションの世界観はとても美しいです。

基本的にはソロギタリストだと思いますが、いろいろなアーティストとのコラボもあり、とくにウッドベースとのデュオはオススメ。

The AnswerFrank Marino

Frank Marino The Answer Extract from DVD
The AnswerFrank Marino

70年代に活躍したカナダのロックバンドMahogany Rush。

ボーカルのフランク・マリノさんはSGを使っております!

SGの特徴であるブライトな中音域はどんなにヘビーなバンドサウンドも切り裂いて耳に届きますね。

フランクさんの思わず笑ってしまうほど上手い超絶技巧の1音も逃さず、耳にお届けしてくれます。

SGはMahogany Rushのような、ギターが主役のバンドサウンドが欲しい時には持ってこいな楽器ですよ!