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yama × ぼっちぼろまる の検索結果(101〜110)
ROCK STARTHE YELLOW MONKEY

3枚目のアルバム「jaguar hard pain」の収録曲です。
吉井さんのロックスターになる願望が描かれています。
後にベストライブアルバム「SO ALIVE」にライブバージョンが収録されました。
ライブでの定番ナンバーのひとつで、「死んだら新聞に載るようなロックスターに」という歌詞に吉井さんの夢と希望が歌われています。
from Y to YジミーサムP

初音ミクというキャラクターに媚びない、地味なサムネであることから名づけられたジミーサムPさん。
サムネは地味でも楽曲のクオリティは完成度が高いことに定評があります。
ハモリには巡音ルカが参加しています。
2009年に公開されました。
汽車に乗ってYU-KI

20歳になったYUKIは、故郷である函館を離れ、歌うために上京しました。
そのときの汽車で思い描いた感情を、改めてテーマに作られた楽曲になります。
装飾を取り払うというメッセージ性が強く、トレードマークであったボブのウィッグを外した状態でPVに出演しました。
十面相YM

シンプルなギターフレーズばかりなので、とくにギター初心者にオススメ。
ロックバンドRubberJohnnyでベースボーカルも務めているボカロP、YMさんの代表曲です。
2011年に公開されました。
自分の中にいる10人の人格、その全てが同じ人を好きになってしまった、という不思議な設定。
どこか切ないラブソングです。
PVのキュートさも合わさって、発表から時間はたっていますが未だに愛され続けている、ボカロの名曲とご紹介できます。
月に吠えるヨルシカ

「日本近代詩の父」として知られている萩原朔太郎さんの詩集をモチーフに制作された10作目の配信限定シングル曲『月に吠える』。
タイトなドラムのビートに乗せたアコースティックギターの音色が耳に残りますよね。
全体的にキーが低く音域も広くないため、カラオケに自信がないという方にも歌いやすいのではないでしょうか。
あまり声を張らず落ち着いて歌いたい時にオススメの、モダンでありながらもノスタルジックな空気感を持ったナンバーです。
JAMTHE YELLOW MONKEY

グッと心に響く歌詞と重厚なサウンドが魅力的な一曲。
不条理な世界や人間の存在意義を深く掘り下げています。
THE YELLOW MONKEYの代表曲として、多くのファンから愛され続けている楽曲です。
1996年にリリースされ、バンドのディスコグラフィーの中でも特に人気が高いそうですよ。
PVに登場する男の子と女の子が印象的で、吉井和哉さんのソロ曲『バッカ』でも同じキャラクターが登場しているんです。
人生や社会に疑問を感じている人にぴったり。
本作を聴くと、自分と向き合うきっかけになるかもしれません。
一方通行ゆちゃP

ギターがとにかくかっこいい曲です。
自分の生き方に自問自答をくり返す女の子ですが、その生きざまがかっこよく感じます。
女の子の名前は「つっこちゃん」という名前だそうで、PVに登場するつっこちゃんは、そのイメージ通りかっこいいです。
ぜひPVを観ながら聴いてみてください。
混沌ブギjon-YAKITORY

『混沌ブギ』はjon-YAKITORYさんの楽曲で、2023年8月に発表。
ゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ!
feat. 初音ミク』でも使用されている人気曲です。
ハイスピードで展開していくサウンドアレンジが印象的。
歌詞には現代社会への皮肉や自己解放のメッセージが込められていて、深みが感じられます。
カラオケで盛り上がりたい時にぴったり。
原曲キーならオク下で歌ってみてください!
いつまでたってもテイカーまちーしゃ

ギブアンドテイクが成立しない人間関係のモヤモヤを吹き飛ばす、先鋭的かつポップな重音テトソングです!
『みそまにあ』『DOZY』などの作品でも知られているボカロP、まちーしゃさんによるこの楽曲は、2026年3月に公開。
一方的に奪う相手を皮肉る歌詞の世界観が特徴で、自己犠牲のむなしさに気づき、無謀な賭けに見切りをつける主人公の感情が表現されています。
不公平な恋愛や対人関係にうんざりしているとき、この曲があれば気持ちをスッキリと切り替えられるかも。
一人脳内反省会真島ゆろ

ちょっとした後悔が頭の中をぐるぐると回ってしまう、そんな共感度の高いナンバーです。
真島ゆろさんによる作品で、2026年6月にMV公開されました。
EP『おとグリフ』の3曲目に収録されています。
重音テトのフロウが、自己嫌悪のループを中和してくれる仕上がり。
考えすぎて疲れてしまったとき、ひと息つきたい方へオススメの音楽です。
きっと、あなたの助けになってくれますよ。
yama × ぼっちぼろまる の検索結果(111〜120)
Second CryTHE YELLOW MONKEY

3枚目のアルバム「jaguar hard pain」の1曲目の収録曲です。
アルバムの主人公・ジャガーが現世に降り立つ場面を歌っています。
このコンセプトアルバムのストーリーの内容を説明している曲でもあります。
ワールドエンドミュージックHitoka hitomoku

エモーショナルなギターロックナンバーです。
ボカロP、Hitoka hitomokuさんの作品で2024年4月にリリースされたコンピレーションアルバム『全部俺 創刊号』に収録。
2025年8月にMV公開されました。
他者と関わることへの恐怖や孤独感を抱えながらも、暗闇の中で輝く音に希望を見出すという期待を歌っています。
5月、ちょっとネガティブな気持ちを抱えているとき、この曲がモヤモヤを吹き飛ばしてくれるかもしれません。
MATCHSTICK崇勲 feat. CHICO CARLITO

『フリースタイルダンジョン』の初代モンスター、CHICO CARLITOさんと2代目モンスターの崇勲さんがコラボレーションをした作品です。
崇勲さんやCHICO CARLITOさんに、普段からかわいいというか優しそうなイメージを持っている方は多いと思います。
実際、穏やかですしね。
『MATCHSTICK』は、そんな彼らのイメージとはちょっぴり違う、わりとシリアスなリリックに仕上げられています!
結構エモーショナルな感じなんですけど、崇勲さんのバースの部分がめちゃくちゃ心にぐっと来るんですよね。
ぜひチェックしてみてください!
ウミユリ海底譚n-buna

バンド、ヨルシカのコンポーザーとしても活躍しているボカロP、n-bunaさんの代表曲の一つです。
2014年に公開されました。
軽快なリズム、サウンドですが、大切な「君」のことを思う歌詞から切ない感情が伝わってきます。
読み解けば解くほどに魅力がわかる、エモーショナルな楽曲です。
とくにサビは歌っていて気持ちが良いので、仲間と一緒に歌う曲をお探しの方はぜひ挑戦してみてください。
みんなで大合唱してみませんか?
ジャムYellow Magic Orchestra

何かの始まりを期待させるようなサウンドで、まさにアルバム「テクノデリック」の冒頭を飾るにふさわしい曲です。
曲中に時おり入る「ジャムデショ」という声はピーター・バラカンによるもので、トランシーバーを使って録音されたそうですよ。
シャドウパーティ雪月

珍しい、男性ボカロばかりのハロウィンソングです。
ZOLAというのは、ヤマハが開発した音源ライブラリで、KYO、YUU、WILという3人分のデータが同梱されています。
物語調な歌詞は読むだけでもおもしろいですよ。
熱帯夜THE YELLOW MONKEY

イエモン初めてのタイアップ曲です。
イントロからAメロにかけてはギターやベースが激しいように思えますが、サビは少し穏やかな感じがします。
PVの背景が、少し荒く見えてしまうのはバンド初期の予算不足かなと思います。
六花監督は脚本家に逃げられました家の裏でマンボウが死んでるP

強烈な世界観から抜け出せなくなります。
ネタ曲といえばこの人、とご紹介したくもなるボカロP、家の裏でマンボウが死んでるPさんの楽曲で、2023年に公開。
ボカコレ2023春TOP100ランキングへの参加曲でした。
映画を撮影していた六花監督なんですが脚本家が失踪してしまい、あとに残されたのはでたらめなストーリーの断片たち。
それをなんとか完成させようと思案を巡らせていく、というのが曲の内容。
突拍子のない物語を眼前に途方にくれていく様子が、妙にかっこいいサウンドに合わせて展開します。
がんばれ、六花監督!
かぶりもの真島ゆろ

ボカロPの真島ゆろさん。
彼がゲーム『ぬすんであそぼ!
ドロボー幼稚園』のテーマソングとして書き下ろしたのが『かぶりもの』です。
こちらでは本心をさらけ出すのが怖いからこそ、誰もが隠して生きていると伝える内容に仕上がっています。
その歌詞に合わせて、キャラクターがさまざまなものを被るMVや、合わせて配信されたオリジナルゲームも要チェックですよ。
かわいらしい見た目にいやされますし、歌詞にふくまれている深いメッセージにも気が付けるはずです。
空の青と本当の気持ちTHE YELLOW MONKEY

5枚目のアルバム「FOUR SEASONS」の収録曲です。
ギター・エマの作曲した曲で、ギターのイントロ、間奏、ラストのギターソロがめちゃめちゃかっこいいナンバーです。
スローな曲なんだけど、ギターがかなり主張していてロックな感じ。
エマの代表的な曲となっています。

