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ロック好き の検索結果(181〜190)

LULUSIX LOUNGE

SIX LOUNGE「LULU」Music Video
LULUSIX LOUNGE

パワフルなドラムから始まるこの曲は大分発のロックバンド、SIX LOUNGEが2018年に発売したアルバム「夢うつつ」に収録されている楽曲です。

その鋭いサウンドは、まさにロックンロール。

スピード感あふれる演奏とハスキーな歌声がかっこいい1曲です。

ポイントちょーだいRockon Social Club

Rockon Social Club「ポイントちょーだい」Music Video
ポイントちょーだいRockon Social Club

ポイント文化をシニカルに描いたロックチューンです。

社会への皮肉と遊び心が詰まった歌詞は、思わず「それ、わかる」と頷きたくなるでしょう。

力強いギターリフとエネルギッシュなボーカルが印象的で、大人向けの王道ロックサウンドが魅力的。

2024年7月に配信リリースされ、同日にミュージックビデオも公開されました。

Rockon Social Clubさんの楽曲は、テレビ番組『音楽の日』や『レコード大賞』でも披露され話題に。

ポイント集めに奔走する日々に疑問を感じている人や、消費社会への批評的な視点を持ちたい人におすすめの一曲です。

AHEADVAMPS

L’Arc〜en〜CielのHYDEさんとOblivion DustのK.A.Zさんという日本を代表するロックスターによって2008年に結成されたロックユニットです。

ハードロックを軸に、時にポップな要素も取り入れた楽曲で、国内外から高い評価を受けています。

2009年の全米ツアーを皮切りに、世界規模での活動を展開し、Billboard Japan Music Awardsで「Rising International Artist」を受賞。

2015年にはMTV Video Music Awards Japanで「Best Rock Artist」も獲得しました。

エネルギッシュなギターリフとキャッチーなメロディーラインが魅力で、熱狂的なライブパフォーマンスでも知られています。

青春時代にL’Arc〜en〜Cielに夢中だった方なら、きっと新たな音楽体験を味わえるはずです。

HopoponoNEW!GoGo Penguin

GoGo Penguin – Hopopono (Official Video) [Gondwana Records]
HopoponoNEW!GoGo Penguin

ジャズの枠組みを飛び越えた、新感覚のサウンドを体験してみませんか。

イギリス・マンチェスター出身のバンド、GoGo Penguinが奏でる本作は、ピアノの反復するフレーズと太くうねるベース、そして正確無比なブレイクビーツが絡み合う、圧倒的な疾走感が魅力です。

まるでロックやクラブミュージックのような高揚感があり、静かな始まりから徐々に熱を帯びていく展開に引き込まれます。

2014年3月当時に公開された作品で、名盤『v2.0』にも収録されており、同年のマーキュリー・プライズにノミネートされるなど、彼らの国際的な評価を決定づけました。

普段はジャズを聴かないロック好きの方や、ドライブ中にテンションを上げたい方にも強くおすすめできる一曲です。

EX-HUMANITYNEW!coldrain

coldrain – EX-HUMANITY (Official Music Video)
EX-HUMANITYNEW!coldrain

重厚なラウドロックサウンドと洗練された英語詞で国内外を問わず絶大な人気を博しているロックバンド、coldrain。

2026年7月に配信で発売された本作は、同年9月リリースのアルバム『OPTIMIZE = OPTDEMISE』からの先行シングルです。

生命力を感じさせるエネルギッシュな演奏と、シリアスな空気をまとった歌詞のコントラストが張り詰めた緊張感を生み出していますよね。

彼ら自身のメッセージが強く込められた熱量あふれる作品です。

技術が進化する社会で生きづらさを抱えている方にとって、心に深く刺さるのではないでしょうか。

圧倒的な音圧が聴く人のテンションを上げてくれる、アグレッシブなナンバーです。

I WANNA BE WITH YOUTETSUYA

TETSUYA – I WANNA BE WITH YOU (Short Ver.)
I WANNA BE WITH YOUTETSUYA

ロックバンドL’Arc〜en〜Cielのベーシスト、TETSUYAの楽曲です。

2018年にリリースされたファーストEP「I WANNA BE WITH YOU」の表題曲ですね。

前向きな歌詞が印象的で、L’Arc〜en〜Cielとはまたちがう彼の魅力に気づかされます。

Backtail Was HeavyLone

Lone – Backtail Was Heavy (Official Video)
Backtail Was HeavyLone

ローンは斬新なサウンドで、ヒップホップなどを合わせたブレイクビートが基本となっています。

ポストロックのギターサウンドを期待して聴くと、肩透かしとなりますが、十分ロックファンも満足させる興奮が詰まっているのはまちがいなしです。

PIKASuiseiNoboAz

向井秀徳も認めた才能、新しいロックバンドの形を提示したSuiseiNoboAz。

9月を思わせる疾走感のあるイントロで始まる「PIKA」は聴き心地の良いロックサウンドとなっています。

ベースラインが聴き応えあって最高です。

新メンバーのギターの高野京介もカッコイイですよ。

ApolloCrystal Lake

Crystal Lake – Apollo【Official Music Video】
ApolloCrystal Lake

砕け散るようなブレイクダウンと圧倒的な重低音、そして叙情的なメロディが織りなす極上のラウドサウンド。

2017年10月にCrystal Lakeから放たれたシングル作品は、日本のメタルコアシーンに新たな衝撃を与えました。

海外の著名プロデューサーと共同制作された本作は、重厚なギターリフと壮大なオーケストレーション、そしてRyoさんの圧巻のスクリーミングボーカルが見事に調和した強烈な1曲。

シングルのDVDには、ビビッドな照明の中で繰り広げられるダイナミックなパフォーマンスが収録され、生々しいライブの迫力も堪能できます。

激しい音楽を求めるリスナーはもちろん、メロディアスなハードロックファンにもおすすめの楽曲です。

Squall04 Limited Sazabys

04 Limited Sazabys「Squall」(Official Music Video)
Squall04 Limited Sazabys

WANIMAとともに、メロコアブーム再燃のキッカケを作ったとも言えるロックバンド、通称フォーリミ。

名古屋で結成された彼らの人気は今や全国区ですが、毎年地元で『YON FES』という自身主催の野外フェスを開催していることも有名ですね。

そんな彼らの特徴といえば、一番に挙げられるのはやはりボーカルのGENさんの少年のようなハイトーンボイス。

しかし、彼らの楽曲で注目してほしいのはそれだけではなく、邦楽ロックシーンでも屈指の演奏力を誇るドラマーKOUHEIさんの演奏にも注目してくださいね。

そして、彼らの最大の魅力はキャッチーなメロディラインと、音として感じたときの歌詞の気持ちよさ。

日本語詞がメインではありますが、まるでリズムを奏でる楽器のような、言葉のつながりとその響きが最高に心地よく、ついつい自分でも口ずさみたくなるんです!

ロック好き の検索結果(191〜200)

マイニッチ3markets[ ]

3markets[ ] -「マイニッチ」(MUSIC VIDEO)
マイニッチ3markets[ ]

2002年から活躍を続けているオルタナティブロックバンド、3markets[ ]。

邦楽ロックに詳しい方なら多くの方が知っていると思います。

日本では非常にレベルの高いバンドとして知られており、演奏に関してはなかなかのクオリティをほこります。

一時期はシンプルなバンドと言われていた時期もありますが、現在はさまざまな音楽性を吸収した複雑な楽曲が多い印象ですね。

ありふれたものではなく、オリジナリティーに富んだオルタナティブロックを求めている人は必聴のバンドです。

Let Me HearFear, and Loathing in Las Vegas

[PV]Let Me Hear/Fear, and Loathing in Las Vegas
Let Me HearFear, and Loathing in Las Vegas

激しいギターリフと洗練されたエレクトロニクスが織りなす独創的なサウンド、そして2人のボーカリストによるシャウトとクリーンボーカルの掛け合いが鮮烈な印象を残すFear, and Loathing in Las Vegasの代表作。

エモ、メタル、EDMなど多彩な要素を巧みに融合させた本作は、2015年1月にバップよりリリースされ、オリコン週間シングルチャートで3位を記録する快挙を達成。

アニメ『寄生獣 セイの格率』のオープニングテーマとして起用され、異なる価値観を持つ者同士の共存というテーマを、独自の解釈で表現しています。

ダークでエモーショナルな楽曲世界は、激しい音楽を好むリスナーはもちろん、アニメファンの心も掴んで離さないでしょう。

Loosen Love Sickザ・シャムロック

1979年結成の日本のロックバンド、ザ・シャムロック。

1988年にシングル『It’s My Love』でメジャーデビューを果たし、ポップスロックの洗練された音楽性で注目を集めました。

『恋のマリオネット』などのヒット曲を生み出し、6枚のオリジナルアルバムと14枚のシングルをリリース。

2004年には一夜限りの再結成ライブも行っています。

山森正之さんと高橋一路さんを中心に、お洒落な路線を追求したバンド活動は、時代を超えて多くのリスナーに愛され続けています。

プロモーションに左右されない純粋な音楽性で評価される彼らの楽曲は、ポップスロックが好きな方にぜひ聴いていただきたいですね。

バンザイ~好きでよかった~ウルフルズ

ウルフルズ – バンザイ~好きでよかった~
バンザイ~好きでよかった~ウルフルズ

88年結成。

トータス松本の圧倒的なボーカルと鳴り響く独特のギターサウンドが個性的なバンド。

オリジナリティ溢れる言い回しの歌詞が非常に魅力的で、またそれを情熱的に歌い上げるパワフルなボーカルも素敵の一言です。

De la capatVoltaj

Voltaj – De la capat (Official Video)
De la capatVoltaj

2016年発表のアルバム「X」収録。

82年にルーマニア・ブカレストで結成された5人組ロックバンド。

バンド名はルーマニア語で「ボルテージ」を意味します。

ブリティッシュロックの影が見え隠れするようなメロディとクリアなボーカルが魅力的です。

EMANON

憂生少女EMONON

EMANON – 憂生少女(Official Live Video)
憂生少女EMONON

アイドルモデルからロックバンドへと転身し、多彩な表現力で魅了する英里沙さん。

EMONONのボーカリストとして2023年から本格的な音楽活動を展開し、疾走感あふれるバンドサウンドとキャッチーなメロディを見事に調和させています。

アルバム『NO NAME』では、激しさと繊細さを併せ持つ楽曲群で聴く人の心を揺さぶり、結成わずか1年で渋谷eggmanでのワンマンライブを成功させるなど、着実に実力を証明してきました。

UVERworldやVaundyから影響を受けた力強い歌唱と、アイドル時代から培った表現力を融合させた独自の世界観は、心に響く歌声を求めているリスナーの皆さんにピッタリです。

ガムROF-MAO

ざらついたロックサウンドにシビれてしまいます。

ROF-MAOによる楽曲で、2025年1月にリリースされました。

矛盾に満ちた現代社会を生きる心情を描いており、前向きでいることの大切さを伝えてくれます。

そして一度聴くとサビのフレーズが頭から離れなくなります!

ROF-MAOの持つエネルギーが思う存分味わえる本作。

何も考えず、音楽に身を任せてみませんか!

フレンズREBECCA

REBECCA「フレンズ」(1985.12.25渋谷公会堂)
フレンズREBECCA

82年結成のロックバンド。

強い個性を感じさせるNOKKOのボーカルとそれを支えるバックの演奏が印象的なバンド。

オーソドックスなメロディ合わせて歌うNOKKOの伸びやかな歌声が青春を感じさせるナンバーになっています。

日本テレビ系のドラマのエンディングで使用されました。

REAL EXISTENCEBAND-MAID

BAND-MAID / REAL EXISTENCE (Official Music Video)
REAL EXISTENCEBAND-MAID

BAND-MAIDは2013年に結成された5人組ロックバンドです。

バンド名に「MAID」とあるようにメンバー全員、メイド服に身を包んでいますが、演っている音楽は超ハードロックでカッコいい。

このギャップが素敵ですよね。

わざわざTETORA

TETORA – わざわざ – Music Video
わざわざTETORA

2017年に結成されたロックバンド、TETORA。

今回はオルタナティブロックバンドとして紹介していますが、オーソドックスなロックやポップミュージックに近しい音楽性も得意としています。

そんなTETORAの魅力はなんといっても、共感しやすい歌詞から生まれる世界観。

10代や20代の方にとっては、自分に当てはまると感じる楽曲が多いと思います。

また、他のバンドと交流が多いバンドなので、キャリアを重ねるごとに音楽性が変化しています。

そういった変化も含めて、魅力的なバンドと言えるでしょう。