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ロック好き の検索結果(161〜170)
さよならフロンティアGalileo Galilei

ロキノン系のギターロックバンドだったGalileo Galileiがバンドサウンドを一度解体して、再構築したアルバムより一曲です。
バンドサウンドに電子音を乗せたり混ぜたりするのではなくて、イチから組み立てたような細かなフレーズがきれいです。
MONSTERDANCEKEYTALK

ロックフェスの定番バンドの大定番曲です。
振り付けもあるのでみんなで歌って踊れる一曲になっています。
とにかく明るい一曲で、何も考えたくないときに聴くのにぴったりです。
悩んでいるのが馬鹿馬鹿しくなるほどの明るい曲です。
曲の中でテンポも雰囲気もガラッと変わる部分があり、ただ明るいだけではなくて聴きごたえもある曲だと思います。
Girls Girls GirlsSAILOR

リズムが躍動的で、そこにポップソングとクセのあるボーカルが絡む、グラムロックの隠れ名盤/名曲となっています。
このバンドはアルバムも多く発売していますが、その多くが廃盤や高値で取引されているので、ロックファンなら購入してみるのも良いでしょう。
アカシアBUMP OF CHICKEN

BUMP OF CHICKENは2000年代以降の邦楽ロックシーンを代表するバンドととして欠かせない存在ですね。
これまでにたくさんの名曲を世に送り出してきており、きっとロックバンドに詳しくない方でも何曲かは耳にしたことがあると思います。
彼らの楽曲の魅力の一つは、ボーカルの藤原基央さんが書く歌詞の世界観にあるといえるでしょう。
歌詞を読んでいると目の前に物語が浮かぶかのような作詞が印象的で、その歌詞の世界観をじっくりと味わったり意味を考えたりして自分なりに解釈するのも彼らの楽曲の楽しみ方の一つです。
もちろんボーカルのメロディラインや楽曲自体も聴き心地のいいものが多いので、いろいろな曲をじっくりと聴いてみてください。
バイマイフレンドbokula.

広島県出身の4ピースロックバンド、bokula.。
2019年5月に結成され、瑞々しいバンドサウンドと共感を呼ぶ日常を切り取った歌詞が特徴です。
バンド名には「bokula.の音楽を聴いてくれている人々も含めた”僕ら”でありたい」という思いが込められています。
2020年5月にはEP『美談にしないで.』をリリース。
その後も精力的に活動を続け、2023年10月には4th E.P『Phantom youth』を発表しました。
等身大の歌詞と爽やかなサウンドは、若い世代を中心に共感を呼んでいますよ。
ロックが好きな方はもちろん、普段あまりロックを聴かない方にもオススメのバンドです。
Funny Bunnythe pillows

「ピロウズの中でこの曲が一番好き!」というファンの声が多く聴こえてくる楽曲です。
特に、とてもシンプルなパターンだけで作られている曲なので、ドラム初心者にオススメです。
テンポがゆったりしているので、ギターボーカルにチャレンジしてみるのもいいかもしれません。
BREAKこめだわら

ロック要素強めなボカロ曲を探しているという方には『BREAK』もピッタリですよ。
こちらはボカロP、こめだわらさんが発表した楽曲。
ギターをメインとした激しいサウンドが展開されています。
王道のロックといった雰囲気なので、ボカロ曲に馴染みのない方が聴いても親しめるはずですよ。
それから、日々の閉塞感について歌う、メッセージ性ある歌詞も大きな魅力でしょう。
世代を問わず多くの方の胸に刺さるはずです。
純粋無垢yutori

パワフルなロックサウンドに乗せて、好きな人への思いをぶちまけます。
2024年12月にリリースされたこの曲は、ボーカルの佐藤古都子さんの伸びやかな歌声が印象的。
ガツンとくるバンドサウンドも最高で、聴き進めていくうち自然とテンションが上がります。
「嫌い」を連呼しながらその実伝わってくるのは、相手への憧れやうらやましさ、好意。
yutoriの音楽性を思う存分に味わえるナンバーです。
長い髪FOMARE

群馬県高崎市から全国へと羽ばたいたメロディックハードコアバンドです。
2014年の結成から地道な活動を重ね、2015年11月にはFM群馬主催のバンドコンテスト「ROCKERS2015」で準グランプリを獲得しました。
その後、アルバム『FORCE』でオリコンインディーズアルバムランキング1位を記録し、2020年11月にメジャーデビューを果たしました。
3人編成ならではの疾走感あふれるサウンドと力強いボーカル、心に響く日本語詞が魅力で、代表曲も次々とヒットを生んでいます。
パワフルな演奏と情熱的なライブパフォーマンスで、ロック好きの心をつかんで離さない実力派バンドといえるでしょう。
テレキャスター・ストライプポルカドットスティングレイ

福岡発のハイカラギターロックバンド、それがポルカドットスティングレイです。
オルタナティブロックを基盤としたサウンドと、一度聴けば口ずさみたくなるキャッチーなメロディーが彼女たちの持ち味。
2017年11月リリースのアルバム『全知全能』でメジャーデビューを果たし、代表曲には『テレキャスター・ストライプ』などがあります。
作詞作曲からアートワークまでこなすボーカル雫さんの多才さも光りますが、それを支える楽器隊のテクニカルな演奏も聴き逃せません。
切れ味鋭いギターと躍動するベースライン、タイトなドラムが織りなすアンサンブルは圧巻。
クールで中毒性の高いロックを求める人にぴったりなバンドです。
ロック好き の検索結果(171〜180)
因習DEVILOOF

ビジュアル系の美学と海外のデスコアを融合させたスタイルが魅力のDEVILOOF。
2015年に大阪で結成されたバンドです。
メンバーはボーカルの桂佑さん、ギター兼ボーカルのRayさん、ベースの太輝さん、ドラムの幹太さんの4人。
スラミングやブルデスといった過激なメタル要素を取り込みながらも、構築美のある楽曲を展開するのが特徴です。
2021年のアルバム『Dystopia』は海外のメタルチャートでも1位を獲得するなど、世界を舞台に活躍しています。
また俳優の浅野忠信さんがファンであったことからMV『因習』に出演したエピソードは、彼らの影響力を示すもの。
「日本一凶悪なビジュアル系」の異名を持つ彼らのサウンドをぜひたん能してみてください!
愛してますっ!Cody・Lee(李)

シティ・ポップを思わせるクールな楽曲をリスナーに届けるロックバンド・Cody・Lee(李)。
アーバンな雰囲気がただよう楽曲で注目を集めていますね。
彼らが2022年にリリースしたアルバム『心拍数とラヴレター、それと優しさ』に収録されたのがこちらの『愛してますっ!』。
華やかなシンセの音色やリズミカルなバンド演奏が印象的で、ファンキーなビートとともに体を揺らします。
恋する相手へのユースフルな情熱があふれた歌詞も要チェック。
恋人や好きな人と部屋でまったりと過ごすシーンで聴きたくなるロックナンバーです。
恋のマジックポーションすかんち

ローリー率いる、これぞエンターテイメントバンドといってもいい、すかんちです。
その当時はビジュアル系バンドとして、かっこよく登場したものの、やはりそこはエンターテイナーのなせる業で、いろいろなコスプレとメイクが注目を浴びました。
音楽性はとてもかっこいいのですよ?
Addicted To That RushMr. BIG

日本で人気の高いロックバンド、ミスタービッグのAddicted To That Rushです。
この曲の聴きどころはなんといってもギターの速弾きとベースの速弾きです。
イントロから攻め続けてくるそのスタイルは圧巻の一言に尽きます。
Rock N RollAvril Lavigne

ロッククイーン、アヴリル・ラヴィーンさんのパワフルなロックナンバーです。
シンプルで力強いビートが気持ちのいい1曲で、シンガー、アヴリル・ラヴィーンさんのボーカルがやはりエレキギターによく映えています。
落ちサビのアコースティックギターも美しく、シンプルながらに飽きのこない、日々を生きるパワーをもらえそうな楽曲です。
Radio Protector65daysofstatic

65デイズオブスタティックもイギリス出身の有名ポストロックバンドです。
ロック好きの人には、このようなモグワイ系の爆音ギターバンドが、ポストロックを想像させるサウンドでしょう。
確かに、アドレナリンが放出する事まちがいなしの楽曲です。
布団の中から出たくない打首獄門同好会

誰もが共感するあるあるを歌っています。
だからこそ聴き入ってしまうちょっとお茶目でポップな楽曲たち。
ほっこりするのがいいです。
いつでもゆったりリラックスした状態で聴きたくなる楽曲ばかりです。
Ro”kyun”rollT.N.T

ライブシーンでの熱量高いパフォーマンスで話題を集めているロックバンド、T.N.T。
2026年3月に発売された待望の1stフルアルバム『DETONATION』に先駆け、2026年2月に配信限定で公開された楽曲が『Ro”kyun”roll』です。
約3分半という短い時間に凝縮された疾走感あふれるビートと、ピンクのネオンを背負ったミュージックビデオのようなきらびやかさは、聴く人の日常に強烈なインパクトを与えてくれますよね。
現代的なポップセンスでロックンロールを更新しようとする彼らの気概が、歌詞の端々からも感じられるのではないでしょうか。
ライブハウスで汗を流しながら一体となって盛り上がりたい時にうってつけな、勢いのあるアッパーチューンです。
セカイ再信仰特区ろくろ

エネルギッシュなギターサウンドが魅力的な、ハマるロックチューンです。
『スロウダウナー』などヒット曲をリリースしてきた人気ボカロP、ろくろさんによる作品『セカイ再信仰特区』。
2017年に公開された中毒性の高いボカロ曲です。
キレのあるバンドサウンドがたまりません!
楽器演奏が趣味の方なら自分で弾きたくなっちゃうんじゃないでしょうか。
途中、お祭り囃子のような展開を見せるのも特徴。
気分を上げたいならこの曲をプレイ!
激アツギターソロにも注目ですよ!
太陽の光線THEラブ人間

独特な音楽性と表現力で注目を集めるバンド、THEラブ人間。
ロックを軸にしつつ、ポップやインディーズなどさまざまな音楽ジャンルを融合させた、温かみのあるサウンドが魅力です。
ライブパフォーマンスにも定評があり、観客との一体感を大切にする姿勢が印象的。
2023年10月にはシングル『太陽の光線』もリリース。
既存の枠にとらわれない自由な表現を求める音楽ファンにオススメのバンドです。

