AI レビュー検索
手遊び の検索結果(1〜10)
とっとこさんぽ

いろいろなところに散歩に出かける、アクティブで楽しいこちらの曲は『とっとこさんぽ』です。
赤ちゃんの体を抱えて、リズムに乗ってゆらゆらと揺らしてあげます。
目的地に着くと穴の中にズドーンと落ちてしまったり、風にビューッと吹かれてしまったりアクシデントがたくさん!
そのアクシデントに合わせて赤ちゃんを抱えたまま下に降ろしてあげたり、ふわ〜っと動かしてあげてください。
その大きな動きに赤ちゃんも喜んでくれること間違いなし!
いつか一緒に本当のお散歩ができる日を楽しみにしながら歌ってくださいね。
ずいずいずっころばし

手遊び歌は2人でやるものが多いですがこちらの『ずいずいずっころばし』は2人以上でもできる手遊び歌です。
江戸時代の将軍へお茶を献上する様子が歌われたこの歌。
1人だけ人差し指を出し、他の人は両手で手を筒状にします。
その中へ順番に指を入れていき、最後に指がささった手が抜けます。
一番はやく抜けられた人の勝ちです。
おちたおちた

子供の手遊びのうた『おちたおちた』です。
2人〜複数人で輪になり「落ちた落ちた何が落ちた」と歌ったあと、落ちてきたものを1人が言います。
落ちてきた物が「りんご」の時は手で受けとめ、「雷」のときはおへそを隠し、「げんこつ」のときは頭を隠します。
落ちてきたものに合わせてさまざまなジェスチャーをする遊びです。
手遊び の検索結果(11〜20)
たけやぶのなかから

シンプルながらリズミカルなメロディと、手遊びやじゃんけんと組み合わせた、子供たちの想像力やリズム感を育むのに最適な1曲。
教育現場では、コミュニケーション能力向上にも一役買っており、年齢を問わず楽しめる魅力にあふれています。
口承で伝えられてきた本作は、地域ごとに微妙な違いがあり、それぞれの土地柄や文化を反映しているのもおもしろいポイントです。
保育園や幼稚園の教育現場で広く活用されており、手遊び歌やじゃんけん遊びの定番として親しまれています。
とんとんトンネル

この手遊び歌『とんとんトンネル』は腕でトンネルを作り、そのトンネルを通り抜けたら変身してしまう、という不思議なトンネルの手遊び歌。
1本の指はアリさん、そのアリさんがトンネルを通り抜けると、2本指になってカニに変身します。
2本指が通ると次は3本指になって猫のヒゲ、というように、指が1本ずつ増えて表現されるものが変わっていきます。
そして最後の5本指はおばけ!
手を下に向けておばけのポーズをしたら、子供たちも大盛り上がりですね!
やきいもグーチーパー

冬や、お昼時間のレクリエーションによく遊ばれているのが『やきいもグーチーパー』です。
こちらは焼きいもをテーマにした手遊びうた。
じゃんけんに似た振り付けで、グーではお腹が減った様子を、チョキはやきいものの熱さを、パーではでがやきいもを食べ終わった様子を表現します。
慣れてきたらじょじょにペースを上げていくと楽しいですよ。
それから、じゃんけんの前振りとして使うこともできます。
普通にじゃんけんをするよりも、盛り上がるのではないでしょうか。
あたま・かた・ひざ・ポン

体のいろんなところをタッチしていく手遊びうた『あたま・かた・ひざ・ポン』。
イギリスの童謡『ロンドン橋落ちた』のメロディーに乗せて歌われています。
また『あたま・かた・ひざ・ポン』の英語版的楽曲の『Head, Shoulders, Knees and Toes』という曲もあるので、英語で歌ってみたいという方はぜひ挑戦してみてくださいね!
振りはとても簡単で、歌われている体の部分を触っていくだけ。
体だけでなく、後半は顔のパーツにも触れていきます。
小さいお子さんでも簡単に遊べますよ!

