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手遊び の検索結果(11〜20)
手をたたきましょう

小さな子でもわかりやすく、楽しめる『手をたたきましょう』で遊んでみましょう!
手をたたいたり足踏みをしたり、喜怒哀楽を表現したりするこの遊びは、よく手遊び歌として取り入れられていますね。
今回は先生のマネをしながら、体も使って表現してみましょう。
立っても座ったままでもやりやすいのが嬉しいポイント。
アレンジもしやすいのでオリジナルの歌詞や動きを加えてみるとまた違った楽しみ方ができます。
子供たちのリクエストに合わせて動きを追加していくのもいいですね!
いちりにり

赤ちゃんが喜んでくれるわらべ歌です。
「いちり、にり、さんり」と歌いながら足首、ひざ、足の付根と順番に手でつかんでブルブルと揺すぶります。
そして少しためてから「しりしりしり〜!!」とくすぐる、という遊び。
子供たちは一度やったら覚えてくれるので、最後の「しり」の言い方を変えるとより楽しんでくれるようです。
足だけでなく、手を揺すぶるというアレンジもできるようです。
こぶたぬきつねこ

手を使って順番に動物を表現していく遊びです。
タイトルから動物の名前がしりとりになっているのがわかりますので、これに習って元の歌詞からはみ出て動物の名前でしりとりを続けつつ、それを手で表現していってもらうのもいいかもしれません。
バスごっこ

バスに乗っている状況で起こるさまざまなでき事について身ぶり手ぶりで表現していくといった内容の手遊び歌です。
歌詞が複数人でつなげていくものとなっていて、また追加のでき事も考えていきやすい楽曲内容となっています。
手遊び「ぐーちょきぱーでなにつくろう」

フランスの民謡『フレール・ジャック』に日本語歌詞をつけた手遊び歌『ぐーちょきぱーでなにつくろう』。
タイトル通り、ジャンケンの手の形を組み合わせてかたつむりやヘリコプターなど、さまざまなものを表現します。
赤ちゃんの両手を優しく持って、いざ挑戦!
寝転んでもらって、足でやってみるのもいいかもしれませんね。
歌詞に地域性のある手遊び歌ですので、ネットなどで調べればジェスチャーのバリエーションが広がるはずですよ。
手遊び歌『炭坑節』

『炭坑節』のリズムにのせて、両手の人差し指と小指だけをテーブルにつけて動かす簡単な手遊び。
左右の指を交互に動かし、「ヨイヨイ」の部分では両手の小指をしっかり曲げ伸ばしして動きにアクセントをつけます。
指先の動きを意識することで脳と手先の連動が鍛えられ、集中力もアップしますよ。
道具いらずで誰でも気軽におこなえるのも嬉しいポイントです。
高齢者のリハビリや親子の触れ合い遊びにもオススメの手遊びです。
手遊び の検索結果(21〜30)
いっぽんばしこちょこちょ

腕を一本橋に見立てて、その上を指で渡っていく手遊び歌『いっぽんばしこちょこちょ』です。
「こちょこちょ」というワードを聞いただけでもくすぐったくなり、体をくねくねさせて笑いだしてしまう子、いますよね。
この歌は「いいですか?」と聞いてからこちょこちょとこそばすのですが「はい」と返事をしてくれるでしょうか?(笑)。

