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内山田洋とクールファイブ の検索結果(1〜10)
西海ブルース内山田洋とクールファイブ

ご当地ソングの一つで福岡の名所が随所に盛り込まれています。
有名な曲が多いクールファイブの曲の中ではそこまで目立っているとはいいがたい曲ですが、名曲です。
歌詞がまたいいです。
トランペットの音色がたまりません。
東京砂漠内山田洋とクールファイブ
前川清のインパクトのあるボーカルがとてもステキな「東京砂漠」です。
切ないラブソングなのですが、たくさんの名曲を生んだクールファイブならではの世界観がとても好きだという人も多いかもしれません。
そして、神戸内山田洋とクールファイブ

内山田洋とクールファイブ名義でリリースされた『そして、神戸』は、神戸の街を舞台に繰り広げられる失恋と新たな出会いを求める物語。
聴く者の心に染み入るメロディと哀愁漂う歌詞が印象的な名曲です。
1972年のリリース以降、長きにわたって愛され続けているのも納得ですよね。
失恋の痛みに共感したり、新しい恋への期待に胸を躍らせたり……昭和の時代を感じさせるノスタルジックな雰囲気も相まって、世代を超えて親しまれている名曲です。
逢わずに愛して内山田洋とクールファイブ

『逢わずに愛して』は、1969年にリリースされた内山田洋とクール・ファイブのサードシングルです。
『長崎は今日も雨だった』につぐヒット曲。
オリコン1位を獲得し、累計売上は約120万枚でミリオンセラーを記録しています。
内山田洋とクール・ファイブは、ワワワワーというコーラスが特徴的な歌謡バンド。
3連のロッカバラードのリズムの楽曲を多数シングルカットしています。
『逢わずに愛して』ももちろん3連のリズムが心地よいムード歌謡ナンバーです。
内山田洋はバンマスでギターを担当。
メインボーカルは前川清です。
長崎は今日も雨だった内山田洋とクールファイブ

内山田洋とクール・ファイブが1969年2月にリリースしたメジャーデビューシングルで、オリコンの週間チャートでは2位にランクインしました。
日本レコード大賞及び日本有線大賞では新人賞を受賞しており、紅白歌合戦でも歌われています。
二人の御堂筋内山田洋とクールファイブ

内山田洋とクール・ファイブが1975年に発売した楽曲で、女性の切ない恋の気持ちを御堂筋に降りしきる雨の情景と重ね、切なさや悲しさがより強調される曲になっています。
内山田洋とクール・ファイブの大阪ソングとして知る人ぞ知る名曲です。
噂の女内山田洋とクールファイブ

曲の出だしのビブラードは前川清さん独特の物ですね。
「噂の女」というタイトルからして当時としては、かなり画期的な感じがしました。
1970年に発売されたこの曲は前川さんが淡々と歌う女心はたちまちヒットしました。
作曲家の猪俣公章さんは、もともとは森進一さんに提供する筈だった曲だったが、森進一さんに断られた為に、クールファイブに回ったという話で、森さんヒット曲1つ損したかもしれませんね。


