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童謡 の検索結果(11〜20)
おにのパンツ

1880年に作曲されたイタリア歌謡曲『フニクリ・フニクラ』。
この曲を元に子供向けの替え歌として発表され、定着したのがこの『おにのパンツ』です。
ひたすら、鬼のパンツが丈夫だということを歌っている内容です。
1975年に田中星児さんの歌唱で発表されたのち、5年後の1980年にはビクターレーベルからシングルとしてリリースされました。
当時の人気マンガに歌詞の一部が載るなど、話題を呼びました。
そうだったらいいのにな

NHK『おかあさんといっしょ』でも人気の曲です。
とっても楽しいリズムに、子供のハチャメチャな願望、空想が描かれた楽しい歌詞。
子供たち、いや、大人も空想が好きな人は多いはず。
歌っている人はもちろん、聴いている人も笑顔になってしまう曲です。
確かに確かに……とツッコミをいれたくなるような楽しい歌です。
子供のころの想像力は夢があっていいですよね。
子供が歌っても、大人が歌っても楽しめる童謡です。
とん とん とん とん ひげじいさん
幼稚園や保育園などでよく歌われている手遊びの歌です。
手だけで表現できるので、1歳~3歳のお子さんでも簡単に遊べますよ。
時代を問わず子どもたちに親しまれていて、お遊戯会や発表会などで歌われています。
桃太郎

昔話の内容が歌になっているものも多く存在しています。
昔話「桃太郎」の内容がとてもわかりやすく歌にされている1曲です。
およげ!たいやきくん

作詞は高田ひろお、作曲・編曲は佐瀬寿一の歌で、1975年にフジテレビの子ども向けの番組「ひらけ!
ポンキッキ」のオリジナルナンバーとして発表された歌4です。
子門真人が歌っているのが有名でしょうか。
どこか哀愁も漂うような歌で、仕事にちょっと疲れた時などに歌ってみるのもよいかもしれません。
クラリネットこわしちゃった

原曲はフランスの歌曲。
日本のほかにポルトガルやスペインでも歌われているそうですよ。
突然、歌詞が擬音のように聴こえる部分がありますが、あれはなんとフランス語だそうです。
「1歩1歩だよ」という意味があるのだとか。
クラリネットの音が出なくてパパに怒られそうで焦っているときに、大丈夫って呪文を唱えている感じにも聴こえますね。
童謡 の検索結果(21〜30)
お化けなんてないさ

子供たちっておばけを怖がる子、多いですよね。
おばけなどのホラーなものが苦手なお子さんでも楽しく歌える童謡がこちら。
真っ向からおばけを否定していますがその心細さ、自分を信じ込ませようとしているところがかわいいですよね(笑)。
おおばけを冷蔵庫に入れるという発想が子供らしくておもしろいです。
ホラー映画を観た後や、心霊スポットに行った後にカラオケで歌うと盛り上がるかもしれません。


