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凄技を見る の検索結果(41〜50)
腕が一周するマジック

いつどこにいても披露できるマジックっていいですよね。
ということで紹介するのが腕が一周するマジックです。
まずはテーブルなどに両手をつきます。
この時、左右の指が内側を向くようにしてください。
それから、片方の手だけをあらかじめねじれた状態で置きます。
後はねじれている方の手をぐるりと回して、元に戻せばOKです。
はたから見ると、腕があらん方向に曲がってしまっているように見えるんですよ。
長そでを着ているのが前提なので、そこだけは留意しておきましょう。
マジックフィンガー

軍手をした右手の人差し指をまるで機械のように回して取り、さらに同じようにして戻したかと思うと、一瞬手を横に振っただけで指が本物になってしまうマジックです。
最初は、指を隠しているんでしょう?軍手に仕掛けがあるんでしょう?と思うのですが、手を振ったあと手から抜いた軍手はもちろん、手にも仕掛けらしい仕掛けがないのが不思議なんですよね。
こちらは「フィンガードロップレボリューション」というマジックグッズとして販売されているので、マネしたい方はぜひ購入してみてください。
ネスタとカンナバーロの守備

UEFA欧州選手権EURO2000のイタリア代表の守備の要ファビオ・カンナバーロとアレッサンドロ・ネスタのプレー集です。
動画は決勝のものですが、この2000年の大会の準決勝オランダ戦でのイタリアの守備の無双っぷりはエゲツないものがありました。
特にカンナバーロにはディフェンダーなのにガゼッタ紙での採点は9点がつくという異例のものでした。
指でペットボトルのキャップに穴を開ける

とっても簡単、練習いらずで本番に挑めるマジックです。
動画ではストローを刺していますが、ストローを指に変えることも可能。
ペットボトルさえあれば、仕掛けなしでみんなを驚かせられます。
タネが見えてしまうので、左右に人を立たせないように気をつけてくださいね。
瀧川一紀

非常に美しい動作で観客を魅了するマジシャン。
彼は多種多様なマジックに精通していますが江戸時代から続く日本独自のマジックである「和妻」の後継者としても非常に有名です。
火を使ったマジックは一見の価値あり、です。
凄技を見る の検索結果(51〜60)
風船丸飲み

細長くふくらました風船を口に入れて、それを徐々に飲み込んでいくというコミカルな見た目の手品です。
すべてを飲み込んだ後には、マグカップで流し込むという動作が行われますが、このマグカップも重要な役割を果たしていますよ。
風船の風船の先端には少しずつ空気が抜けていく穴があけられており、口に入れた風船を舌先で押さえていくことで、少しずつ空気を抜いて小さくしているという仕組みですね。
最後に小さくなった風船は口の中に集合、水を飲むふりでマグカップへと小さな風船をうつしたら完了です。
おさえ方が強いと穴が広がって割れてしまうので、徐々に空気が抜けていく力加減を意識して進めていきましょう。
一升瓶乗り

まさにタイトル通りといったところでしょうか、両足で一升瓶を挟み込んで乗るといったシンプルながらも奥深い一芸です。
必要なものは一升瓶、筋力、体幹といった感じで見た目は地味ですが、その裏にある本人のパワーを感じ取っていただきたいです。
首が落ちるマジック

マントを使って首が落ちるマジック、なんだか怖そうですけど実はすごく面白いんですよ!
シンプルな仕掛けで大きな驚きを与えられるのが魅力です。
マントの下に特別な構造を作っておくんですが、準備はそんなに難しくありません。
目の前で見たら、誰もがびっくりすること間違いなしですね。
表現次第で演じる側も観る側も楽しめるので、パーティーなどでも盛り上がること間違いなしです。
マントの下に隠したテクニックをうまく使うのがコツなんです。
ぜひ挑戦してみてくださいね!
前田知洋さんのカードマジック

日本を代表するマジシャンの一人でもある前田知洋さんのカードマジックです。
マジックを見ているお客さんもまったく意味がわからないといったような表情。
もはやマジックではなく超能力ではないかという感じもします……
腕だけでやる何の準備もいらない手品

絶対に同じようになるはずなのに、なぜかマジシャンだけ回るはずのない腕を回せてしまうという不思議なマジックです。
途中、手を握ってという指示を出すときに一度手を解き、次に手を握るときに違う握り方をしているだけなんですね。
これは油断していたらだまされることまちがいなしです。

