AI レビュー検索
Groovy groove の検索結果(141〜150)
Family AffairSly & The Family Stone

ムーディーなデュエット風の歌と、後ノリ感満載のグルーブなファンクです。
バーでお酒を飲みながら、レコードでこの曲を聴き続けたいです。
ビンテージ感満載のサウンドとダンディーな歌声にもあうファンクって万能だなと思いました。
How GeeBlack Machine

ダンサーの方なら一度は聴いたことはあるハズ!
というか、一度や二度ではないハズですよね。
イントロのフレーズって重要だと思うんですよ、DJがカットインすると思うのですが、あの瞬間、特徴的なフレーズが鳴ってきたり、アンセムがかかると湧きますよね!
この曲はファンクです。
まだブレイクビーツという概念が作られる前の時代のもので、このグルーヴは本物のブレイクスなのです。
Try It OutGino Soccio

あやしげなベースライン、そしてハンズクラップ。
このイントロにユニークで効果的なエレクトロサウンドが重なってゆく、かなり魅力的な出だしが印象的な1曲。
長めのイントロから女性のボーカルやホーンが乗り、一気にファンキーにもムーディーにもなります。
スラップ奏法やワウサウンドも登場し、ベース好きにはうれしいファンクナンバーです。
I See You BabyGroove Armada

Groove Armada(グループアルマダ)は、1994年に結成されたイギリス・ロンドン出身のテクノユニットです。
1997年に1stアルバム Northern Starでデビューし、1999年の2ndアルバム Verdigoに収録された I See You Babyが大ヒットし、全英ナショナルチャートのTop20入りを果たしています。
ファットボーイスリムとの親交が深く、ビッグムーブメントを担う存在として、イギリスで人気をもち、2003年のThe Brit Awardsでは、Best British Dance Actにノミネートされました。
She Wants To MoveN.E.R.D

犬の鳴き声から始まり疾走するブレイクス、小気味の良いトラックのダンスチューンになります。
ダンサーズクラシックとしてこれまで数多くのダンサーに踊られ、特にB-Boyは避けて通れないほどに有名な曲です。
これほど特徴的なドラムパターンは現在に至るまでほぼ無く、唯一無二の存在感を未だなお放つ楽曲です。
The WalkThe Time

ファンクのねちっこさとはまた別のカラッとしたグルーブのファンクの印象です。
サビのフレーズを大勢で歌うところにパワーを一点に集中している感じで、必要以上の音は入れないという大人なバンドサウンドがかっこいいです。
音数が少ないからグルーヴしているんじゃないでしょうか。
Is this loveglobe

すごくしっとりしています。
カラオケで選曲するとイントロが長いので少し待つ感じがありますが、でも歌の部分が大好きで、しっとりとしてゆっくりめなテンポがいいですね。
このくらのテンポが一番心地よいのではないかと思います。
mickeyGorie with Jasmine & Joann

2004年9月8日発売のシングル曲。
バラエティ番組「ワンナイR&R」のコント内で作られたキャラクター「松浦ゴリエ」が原曲であるトニー・バジルの「ミッキー」を日本語バージョンでカバーしている。
MVではゴリエがチアリーダーやキャビンアテンダントや学生などになってさまざまな場所で踊っています。
Hello,Mr.MonkeyArabesque

明るくキャッチーなメロディーと軽快なリズムが心地よく、ついつい体が動き出したくなる一曲です。
名アルバム『Friday Night』に収録され、1977年にリリースされた作品で、懐かしさと新鮮さが共存した楽曲です。
Arabesqueのメンバー3人の美しいハーモニーと、誰もが口ずさめるメロディーラインが印象的です。
本作は、すっきりとしたユーロディスコのサウンドで、軽やかなステップを踏みながら楽しむことができます。
リズムに合わせて腕を動かしたり、ウォーキングをしたりと、自由に体を動かして楽しめるのが魅力。
高齢者の方とご一緒に、心地よいリズムに乗って、楽しく体を動かせる曲にオススメです。
Spirit of The BoogieKool and The Gang

活動初期はかなりコアなファンクバンドだったでしたが、後期はポップ&メロー路線を選択し「セレブレーション」「ジョアンナ」などの大ヒットを放った「クール・アンド・ザ・ギャング」この曲は1975年、まだファンク魂を全面に押し出していた頃の代表的ナンバーです。
Groovy groove の検索結果(151〜160)
Shake ItHip Spanic Allstars

ファンクだけではなく、ラテンなノリの音楽も好きなアナタにはHip Spanic Allstarsの「Shake It」がオススメです!
冒頭からドープなラテンのノリで始まり、ドラムが入ってくるとファンクの色に。
南国を思わせる、情熱的なサウンドとファンクのビートがここまでマッチするとは思いませんでした。
ホーンセクションもかっこいいですよね!
Good Vibes Only feat. JP THE WAVY, EXILE SHOKICHISALU

ポップなシンセサイザーの音で始まって、いきなり楽しい雰囲気が伝わってきます。
MVを見ると夏の印象ですが、秋春のアウトドアや冬のアミューズメントの場でかけても盛り上げてくれること間違いなし!
皆で肩組んで横揺れしながらゲラゲラ笑い合いたくなる曲です。
一番印象的なのが歌詞。
とても楽しくて、何て言ってるのか調べたくなります。
合いの手の「えい〜」「う〜」などもラフに楽しむ雰囲気が伝わってきてテンションが上がります!
Disco LoveThe Saturdays

イギリスで人気の女性グループによるダンスミュージックです。
ディスコが日本で流行ったのがひと昔前なだけに、少し懐かしさを感じるようなMusic Videoです。
若い男女がディスコで踊るシーンがカッコよく印象的です。
LIFE feat.birdMondo Grosso

滋賀県出身のミュージシャン、大沢伸一さんによるソロプロジェクトがMONDO GROSSO。
そしてその代表曲がこの『LIFE feat.bird』です。
タイトルにある通り、シンガーソングライターのbirdさんがフィーチャリングとして参加しています。
ブラジルの音楽性を取り入れた、軽快なリズムが特徴的。
気持ちが晴れるダンスナンバーと言えます。
Adria Bluebohemianvoodoo

やわらかいギターの音色から始まるこの曲。
インストバンド、bohemianvoodooによるジャジーなナンバーです。
2012年リリースのアルバム「SCENES」に収録。
静かなのにエモーショナルな感情が伝わってきます。
昼間よりは夜に似合うBGMかもしれません。
いい夢YONA YONA WEEKENDERS

YONA YONA WEEKENDERSは2021年にメジャーデビューを果たしたシティポップ・バンド。
メンバー全員がサラリーマンとして働き、ルーツがメロコアやパンクにあるという異色のバンドです。
しかしそのサウンドはメロウでモダンなオシャレサウンドなんですよね。
デビューシングルである『いい夢』は、一度は夢をあきらめたメンバーたちからのメッセージソングになっています。
歯切れのよい軽快なギターのカッティングが心地よいグルーヴを生み出しているんですよね。
AtmosphereFISHER, Vintage Culture

宇宙空間を旅しているような、浮遊感と高揚感がたまらない作品です。
元プロサーファーというユニークな経歴を持つオーストラリアのプロデューサー、フィッシャーさんと、シンガーのキタ・アレクサンダーさんによる本作。
フィッシャーさんならではの躍動的なビートに、キタさんのどこか別世界を思わせる歌声が重なり、聴く人を非日常へと誘います。
音楽がもたらす特別な雰囲気に身をゆだね、心が解放されていく様を描いているかのようですね。
2023年8月に公開され、AIR Awards 2024を受賞するなど高く評価されています。
グルーヴ感あふれるサウンドで気分を高めたい方は要チェックです。
アウェイ(AWAY)Scoobie Do

昔ながらのサウンドに興味がある人にぜひオススメしたいのが、Scoobie Doというバンドです。
彼らはヒップホップアーティストとのコラボなども果たした、4人組ファンクバンド。
ファンクという音楽をいろんな角度から研究し、踊れるだけでなく、聴き入ってしまうような新たなファンクの側面も確立させています。
打ち込みサウンドとは無縁の泥臭い生演奏を追求した楽曲は要チェックです。
Mary JaneRick James

肉厚でローファイなベースに堪らなくファンク愛を感じる楽曲です。
ファンクってコードE一発で曲を展開させていくことが多いのですが、聴き手を飽きさせないグルーブとクールな印象を与えるピアノ、そして勢いを感じさせる歪んだギターがいい感じです。
Groove Is in the HeartDeee-Lite

ハウスミュージックの歴史において、飛びきりカラフルで楽しいバイブスを感じたい方にオススメしたいのが、ニューヨーク発の多国籍ユニットDeee-Liteの代表曲です。
ファンク界の重鎮Bootsy Collinsさんや、ラッパーのQ-Tipさんを迎えた本作は、ジャンルの垣根を越えたパーティーチューンとして知られています。
Herbie Hancockさんの楽曲から引用したベースラインやスライドホイッスルの音が印象的で、聴いているだけで自然と体が動き出すような高揚感がありますよね。
1990年7月に発売されたシングルで、米Billboard Hot 100で最高4位を記録したことでも有名なこの楽曲は、名盤『World Clique』に収録されています。
テレビやCMなどで幅広く使用され、世代を超えて愛され続けているダンスアンセムです。
とびきり明るい気分になりたいときや、友人とのドライブのBGMとしてぜひ選んでみてください!
