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Crossfaith の検索結果(201〜210)
Massive CoreFear, and Loathing in Las Vegas

オートチューンエフェクトが効いたボーカルに、エレクトロ要素の強いダンサンブルなシンセサウンド、そこにさらにスクリームボーカルや低音のギターリフを組み合わせたハイテンションなサウンドを鳴らすバンド、なんちゃらラスベガス……ではなくFear, and Loathing in Las Vegas。
メタルコアという目線で聴くと苦手と感じる人もいるかもしれませんが、他では得られない中毒性はこのバンドならではのもの。
曲によってはブリッジミュートで細かく刻むギターリフや速弾きのギターソロ、ツーバスを駆使したドラムフレーズがしれっと入ってくることもあり、なるほどこれもメタルです。
The Signal FireKillswitch Engage

2000年代以降のメタルコア・ブームを牽引し、現在も高い人気を誇る5人組です。
1999年に元OVERCAST、AFTERSHOCKといったバンドのメンバーで結成され、初期から攻撃的なハードコアとヘヴィメタルの様式美に、デスメタル的なブルータリティを高い演奏能力で融合させ、ソウルフルな泣きのメロディをフィーチャーしたスタイルで一気にシーンのトップへと上り詰めました。
当時は、出身地のマサチューセッツ州にちなんで、MAメタルなどと呼ばれていたこともありましたね。
バンドのキャリアの中で、デビューから2002年まではジェシー・リーチが、2002年から2012年まではハワード・ジョーンズがボーカルを担当しており、ハワード脱退後はジェシーが再びボーカリストに戻っています。
2人とも、甲乙つけがたい才能の持ち主ですよ。
啓示の書Dogma, Junkman

ハードコアな名詞を据え置いて行くスタイルが斬新なJunkmanとDogmaの楽曲です。
自らが強くなったような錯覚を起こすことのできる世界観と肉体の血液的な内容がトレーニングのシーンでもマッチし、陶酔しながら鍛錬できます。
Twisted FateCrystal Lake

これぞクリスタルレイクという曲です。
ハーコーの嵐です。
こんなに重たい音楽なのにシンガロングもできる楽曲です。
途中の転調ブレイクダウンだと思わせてブレイクダウンせずにその後に来る本当のブレイクダウンが最高です。
EVENG-FREAK FACTORY

群馬県出身の4ピースロックバンドG-FREAK FACTORY。
レゲエの要素を取り込んだ楽曲の独特なゆり雰囲気が大変魅力的です。
そして彼らの最大の魅力は優しさに溢れたその歌詞です。
今年から生まれ変わった自身主催フェス、山人音楽祭にも注目ですよ。
SupersonicBad Religion

2002年発表のアルバム「The Process of Belief」収録。
80年に結成されたロサンゼルス出身の6人組。
メロコアというジャンルを作ったとされるメロコア界の第一人者。
この曲は脱退していたかつての中心メンバーだったBrettが復帰した一作目のアルバムの一曲目で、非常にBadらしいメロディアスなナンバーです。
The Fire InsideCrystal Lake

出だしのドラムとギターのフレーズが最高にかっこいいです。
楽曲のキメと英詞が絶妙にマッチしていてかっこいいです。
ライブの最後にやることが多いような気がします。
昔、観に行ったライブの最後もやってました。
非常にカッコよかったです。
INTO THE GREAT BEYONDCrystal Lake

初期の方のクリスタルレイクです。
このころはまだ壮大なスケール感のある楽曲などはありませんでしたが、このころの基礎が今も受け継がれていますね。
今聴くとなかなかおもしろいです。
こんなに成長するバンドだなんて思いもしませんでした。
Burning FightInside Out

90年発表のEP「No Spiritual Surrender」収録。
80年に結成されたカリフォルニア州出身の4人組。
現在Rage Against The Machineで活動するZackがボーカルで在籍していたことで知られています。
メタルっぽいギターサウンドのハードコアをプレイしています。
faith

長野県伊那出身の5ピースロックバンドとして、近頃話題になっているのが彼ら、FAITHです。
熱いロックサウンドの上にキュートな歌声のボーカルがマッチした楽曲をリリースしています。
まだまだ若いバンドですが、実力は十分。
今後の動向を要チェックです!
Crossfaith の検索結果(211〜220)
BleedSOULFLY
スラッシュメタルと民族音楽、モダンへヴィネスの融合といえば真っ先にこのバンドが思い浮かびます。
SEPULTURAを追い出された形で脱退したマックスカヴァレラの怒りが凄まじいテンションで表現され、まさに圧巻。
中間部でLIMP BIZKITのフレッドがラップで参加しています。
Wherever you areONE OK ROCK

大人気の4人組ロックバンドONE OK ROCK。
海外での人気も高い彼らですが、彼らの魅力はなんといってもVo.Takaの圧倒的な歌唱力ではないでしょうか。
聞いていて惚れ惚れするその歌は本当にすてきです。
そんなTakaの歌唱力を存分に味わうことのできる曲がこの「Wherever you are」です。
比較的初期の曲ですが最近CMで使用されて再び話題となりましたね。
Mind HavenMAKE MY DAY

もともとはASHLEY SCARED THE SKYというバンド名で活動し、国内のロックフェスだけでなくインドネシア最大のロック・フェス『Jack Cloth Summer Fest』でのパフォーマンスでも高い評価を受けた4人組ロックバンド。
洋楽のラウドロックを思わせるハードでありながら芯のあるバンドサウンドと、クリーンとスクリームという2つのボーカルスタイルによる掛け合いを楽しめるバンドです。
その多彩な楽曲から、次世代のラウドロック界を担うバンドとしての呼び声も高いバンドです。
Flag of the BeastEmmure

エミュアは、2003年アメリカのコネチカット州ニューフェアフィールドでの結成から、ニューヨークのクイーンズを拠点とする現在まで、硬質で情熱的なサウンドでファンを魅了し続けています。
ニューメタルとメタルコア、ジェントの要素を巧みに組み合わせた彼らの音楽は、恋愛や社会的問題に対する率直な言及で知られます。
また、ビデオゲームやコミックへの愛が歌詞にちりばめられ、独特の文化的背景を感じさせます。
特に、ボーカルのフランキー・パルメリさんは、過去の歌詞に対する反省や成長を公に語ることで、リスナーとの間に真摯なつながりを築いています。
ニューメタルコアの先駆的な存在と言える彼らを知らない、という方々もぜひチェックしてみてほしいバンドですよ!
Endless Cycle of ViolenceCEPHALIC CARNAGE

セファリック・カーネイジはアメリカ・コロラトで結成された、グラインドコアバンドです。
音楽性はブラックメタル・ドゥームメタル・スラッジコアなどやジャズの要素も入っています。
歌詞的には宇宙人や社会政治な問題と大麻などの薬愛を詩にしています。
泣くな親父キュウソネコカミ

5人組ロックバンド、キュウソネコカミ。
曲のテーマが最近の流行りのものや身近なものが多く、共感を得られたりおもしろいのが魅力です。
またライブもユーモアがあって面白く、ノリのいい楽曲が多いので歌って踊って楽しいですよ。
FIST AND FIREFIRE BALL with HOME GROWN

日本のダンスホールレゲエ界を引っ張るFIRE BALLがレゲエバンドのHOMR GROWNをバックバンドに大作戦に出演します。
10-FEETとは交流が深く、コラボレーションアルバム「6-feat 2」にも参加したFIRE BALL。
ライブではこの曲で10-FEETとコラボもしていました。
アーティスト同士のコラボがさかんに行われる大作戦ですので、当日はなんらかのコラボが見られるかもしれませんね。
The PassageCrystal Lake

始まりのシンセと、アコースティックギター風の音にヘビーなブレイクダウンが非常にマッチしております。
楽曲の始まり方はとてもカッコよくて好きです。
しかし、今と比べてしまうと英語の発音もシャウトの技術もイマイチです。
Two MessesCRAZY N’ SANE

活動実績および結成年度は一切不明という謎のバンドCRAZY N’ SANE。
しかもウサギの覆面をかぶり全身真っ黒というヴィジュアルで注目を集めた、ボーカル2人、ギター2人、ベース、ドラム、DJという7人で活動しているミクスチャーバンドです。
デスボイスとクリーンボイスを絡めたラップボーカルや、音数の多さを武器に独自のミクスチャーロックを奏でています。
これだけ楽曲がかっこいいのにまだ誰も中身を知らないという、ますます正体が気になるバンドです!
See This Through (Acoustic Ver.)Crystal Lake

まず、クリスタルレイクのアコースティックverてことで聴きたくなります。
思いのほか、アコースティックのお洒落な音に見事にシャウトが絡み合っていて最高にかっこいい楽曲です。
こんなこともできるクリスタルレイクはかっこいいです。

