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地図の絵を見てお宝を探そう!

文字はなし!
カードに描かれた地図の絵がヒントに!
協力して「地図の絵を見てお宝を探そう!」のアイデアをご紹介します。
カードに描かれたイラストと地図を頼りに、仲間と協力してお宝を探し出すアイデアです!
地図をヒントに、次のヒントカードを探し出しましょう。
どこに次のヒントカードが隠されているか、地図をしっかり見れば解読できるはず。
子供たちがワクワクしながら、観察力を養えそうなゲームですよね。
家族で遊ぶのはもちろん、友達同士で挑戦するのもおもしろそうですね。
ふやし鬼

ドキドキ、ハラハラ、鬼がどんどん増えていく「ふやし鬼」のご紹介です。
ルールはとってもシンプルで、タッチされると鬼になり、どんどん鬼が増えていくゲームなので何人でも遊べそうですね。
30人で遊んだ場合、気付けば鬼が29人、逃げているのは自分一人だったりして、鬼だらけにハラハラしそうですね。
タッチをされて鬼なのに、気付いていない人を狙って一緒に逃げるふりをしてタッチをしたり、心理戦にも発展しそうですね。
特別用意するものもないので、ぜひ遊んでみてくださいね。
共通点探し

共通点探しは、初対面の人と会話でき、また親近感もアップする楽しいゲームです。
ゲームの進め方はいろいろとありますが、参加者がペアやグループになり、制限時間を設けて対話の中で共通点を探っていく、もしくは事前に書き出した共通点を発表してく……などが定番でしょうか。
対話はお題がないとなかなか進まないので「休日の過ごし方」や「好きな食べ物」など、簡単でOKですので設定してくださいね。
共通点をいくつ見つけられるか、事前に目標を設定するのもオススメです。
オセロ

大人から子供まで幅広い年代の人々が一緒に楽しめるボードゲームの定番といえば、白黒のコマをひっくり返して遊ぶ「オセロ」!
白か黒、自分の色を決めたら、順番に相手の色を自分の色で挟むようにボードに1つずつ置いていき、挟んだ間のコマをひっくり返していきます。
最終的に自分の色が表になったコマが多い方が、このゲームの勝者!
1対1のゲームなので、家族大勢でおこなう場合はトーナメント形式にするのもオススメです。
難しいルールなしのゲームで、思い切り盛り上がりましょう!
絵しりとり

タイトルの通り、絵を描いてしりとりをしていくゲームです。
画力が試されるので、おもしろい絵を描く人がいるととっても盛り上がります。
大人になると、人に絵を見せることもなくなるので、意外な特技が見つかったりして楽しいと思います。
動物を描くだけでもけっこう難しいものですよね。
YES・NOクイズ

答えを見つけていくのがポイントになる「YES・NOクイズ」は出題者と質問者に分かれて楽しむゲームです。
出題者はお題を決めて質問者からの質問に「YESかNO」だけで答えていきましょう。
質問者は出題者の答えを聞きながら、お題が何かを当てていきます。
答えを絞り込むために質問者は考えながら質問していくのがポイントですよ。
チーム対抗戦にしても盛り上がるゲームになっていますので、みんなで盛り上がっていきましょう。
学級レクコンセンサスゲーム無人島編
嵐に巻き込まれ無人島に漂着したという設定で、17のアイテムの中から8つを選ぶ活動です。
正解があるわけではなく、なぜそのアイテムを選ぶのかを議論しながら決めていくのが特徴。
火を起こすための道具や食料、助けを呼ぶためのアイテムなど必要だと思う基準は人によって異なります。
少人数グループであれば生き抜くために何が重要かを考えることで、協力や説得の力も試されるでしょう。
会話を通して仲間の思考に触れることで理解が深まり、盛り上がりや一体感を生む冒険心あふれるテーマです。
子供も大人も楽しめる!風船バトル

長風船と丸い風船を使った「風船バトル」ゲームを紹介します。
長風船は参加者の数だけ用意してくださいね。
風船をふくらませたら、参加者は長風船を持ち、スタートの合図で丸い風船を相手にパスします。
手は使わず、長風船を使ってパスするというルールです。
風船は軽く、力加減を間違うとふわふわとどこかに飛んでいってしまいます。
風船を落とした人の負けですので、気をつけてパスしてくださいね。
このゲームは基本二人でおこないますが、チーム戦にしてリレー形式で楽しむのも面白そうです。
しりとりダンスゲーム

言葉をつなげていくしりとりに動きの要素も加えて、より考えることを複雑にしてみようというゲームです。
つなげた言葉を動きでも表現するというルールなので、動きで表現が難しいワードはアウト、という部分が難しいポイントでもありますよね。
本来のしりとりは物の名前などで進めていきますが、動きを重視したゲームなので、動詞で進めていくパターンでもよさそうです。
音楽に合わせてリズミカルに進行したり、言葉が出たらその場の全員で動くといった流れもおもしろいかもしれませんね。
お絵かき伝言ゲーム

伝言ゲームは、文字や声で伝えていくよりも絵で伝えていくのが難易度が高そうですよね。
スタートの人からゴールの人までテーマが伝わるかワクワクしながら参加できるゲームなのではないでしょうか。
動画の中ではオンラインでゲームに挑戦していますが、紙とペンを使ってレクリエーションとしてもアレンジできそうですよ!
子供と大人が同じチームになり、どのような並び順でお絵描き伝言げーむへ参加するかがポイントになりそうです。
みんなで遊ぶ の検索結果(211〜220)
歌詞しりとりゲーム

歌の歌詞を使ってしりとりをする楽しいゲーム。
歌の一節を歌って、その最後の文字から始まる別の歌の歌詞をつなげていきます。
知っている曲を思い出したり、新しい歌に出会えたりと、子供から大人まで楽しめるのがポイント。
歌が好きな人はもちろん、知らない曲に出会えるチャンスもありますよ。
カラオケやパーティー、学校のレクリエーションにもピッタリのゲームです。
歌がちょっと苦手な人でも自然に笑顔になれる、シンプルだけど奥が深い遊びです。
音楽の知識や発想力をいかして、楽しく遊んでみてくださいね!
ぞうさんとくものす

『ぞうさんとくものす』という歌に合わせて遊ぶこちら。
まず、ぞうさん役を1人決め、他の子供たちは円になって座りましょう。
ぞうさんが歌を歌いながらその周りを回っていき、1人ずつ座っている人を指名します。
指名されたら、ぞうさんの後ろに電車ごっこのような形でつながっていきます。
全員が指名されてつながったら、最後はくもの巣の糸が切れるように全員離れて床にごろんと寝ころんだり座ったりして終了です。
子供たち同士でコミュニケーションがとれるので、ぜひ試してみてくださいね!
風船ラリー

集団遊びの中でとってもオススメなのが風船ラリーです。
一見するとシンプルなゲームですが、必要とされるのは単なる力だけではありません。
円形に手をつないだまま風船をポンポンと打ち上げ、決められたゴールに向かって進めていくこの遊びは、チームワークが必要とされます。
風船を打ち上げる力加減と他のお友達と協力するチームワークを体で感じてもらえますよね!
子供たちの年齢に合わせて、風船の大きさを変えて難易度を調整してみてください。
指キャッチ

片方の手で相手の指をキャッチし、もう片方の手で相手のキャッチから逃れる指キャッチ。
2人ぐらいの少人数はもちろん、人数が増えても楽しめます。
まず片方の手は丸めて筒を作ります。
そしてもう片方の手は人差し指を立てて、隣にいる人が作った筒の中に入れます。
そしてリーダー役の人が「キャッチ」と言った瞬間、筒を作った手で隣の人の指をつかみ、人差し指を立てた方の手は相手の筒から逃げ出します。
両手で同時に違うことをするので、簡単そうに見えて意外に難しいんですよ!
協力必須コップゲーム
@.vs9086 今回は「協力必須のコップゲーム」だよ! 【材料】 ・ひも4本 ・輪ゴム1本 ・紙コップ or プラコップ 【あそび方】 ・輪ゴムに4本紐をつける ・紙コップを並べる ・輪ゴムを4方向から引っ張りながら、コップをつかんで、ピラミッド型に積んでいく このあそび、まずは微妙な手のコントロール力と集中力がつく。 そして、どちらかが声をかけてリーダーシップを発揮し、もう一方はそれを聞いて応じる。 ふたりで協力して力を合わせないとできないよ。 うちの次男は、 協調性があまりなくて 友達と力を合わせて 何かをやり遂げる経験もないので あそびを通してでも、少しずつ 誰かと何かをやり遂げる経験を 積んで欲しいな、と思ってる。 紙コップがあれば ・スポーツスタッキング ・ボーリング など、次々と別のあそびに発展していたよ! ------- 小学生がSwitchより夢中になって 才能も伸ばせるおもしろ育脳遊び を発信しています! 他のPOSTも見てみてね! ------- #小学生あそび#育脳あそび#steam教育
♬ Cheap and cute athletic meet classic song(1085557) – Kids Sound
ひとりだと目標達成は難しい!
仲間との協力が必須のコップゲームをご紹介します。
友達とタイミングを合わせてコップをつかみ、移動させて遊ぶゲームのアイデアです!
輪ゴムに4本のひもを結んだら準備完了!
2人で息を合わせてコップをつかみましょう。
ピラミッド型に積み上げたり、高く積み重ねたりアレンジしながら遊んでみてくださいね。
微妙な力加減やタイミングのズレで思うように動かないもどかしさがクセになりそうですよ!
濁音禁止ゲーム

濁音とは、「だ」や「じ」などの、にごった音のこと。
例えば「だいじょうぶ」や「ごめん」などは濁音の入った言葉です。
このゲームはこの濁音を禁止して会話するというもの。
会話するときは何かテーマを決めて話しましょう。
話さないと言うのはナシですよ。
濁音を取り除いて、どんどん会話をつなげましょう。
反射的に答えてしまうといつも通り話してしまうので、気をつけてくださいね。
濁音をつけた数だけ罰ゲーム!と予告しておくと、スリルが増しますよ!
2文字しりとり

2文字しりとりで遊んでみませんか?
普通のしりとりは文字数に関係なく最後と最初の文字をつなげて答え、「ん」がついた人が負けというルールですよね。
このゲームはそこに、答えられるのは2文字の言葉だけというルールを加えたものです。
普通のしりとりじゃ簡単すぎて退屈、という時にオススメですよ。
さらに難易度を上げたいなら、同じ言葉は禁止、リズムに乗っておこなうなども試してみてください。
あなたの語彙力が試されます!
嘘つき思い出紹介ゲーム

休みの日の体験談を題材に、想像力と観察力を試す遊びです。
全員に白紙を配ったら、紙を四つ折りにして四つのマスを作ります。
そのマスに夏の思い出を四つ書き、そのうち一つだけウソのエピソードを混ぜます。
4〜5人のグループにわかれて順番に自分の思い出を紹介し、どれがウソかをみんなで推理するのがルール。
おもしろい体験談に笑いが起こると同時に、どこかにあるウソを見抜くためにみんなが真剣に耳を傾けます。
普段は知ることのない友達のエピソードに触れることで、クラスの仲が深まるきっかけにもなるでしょう。
発表する人も聞く人もドキドキできる、盛り上がること間違いなしのアイデアです。
ペットボトルのバランスゲーム
@soramame.sensei こんにちは!ことばの教室そらまめキッズです! 今回は、ペットボトルで遊べるバランスゲームです♪ キャップじゃなくても、家にある物でできちゃう遊び★ ぜひ遊んでみてね😊 #そらまめキッズ#児童発達支援#放課後デイサービス#鹿児島療育#療育#準備簡単#ゲーム#おうち時間#手作りおもちゃ#室内遊び#親子の時間
♬ Cute and fun marimba pops(1164847) – zomap
少人数のアイスブレイクに活用できる!
ペットボトルのバランスゲームを紹介します。
お楽しみ会やレクの日は、子供たちの気分も高揚していますよね。
そんなときにも取り入れたい、ペットボトルのバランスゲームです。
準備するのは、大きめのペットボトル、カッター、ビニールテープ、ペットボトルのキャップ20個ほどです。
大きめのペットボトルの上部分をカットして、切り口にビニールテープを巻き付けたら準備完了!
1人ずつ順番にペットボトルキャップを入れて、ペットボトルを倒した人が負けというシンプルなルールです。
子供たちの性格の違いもみられそうなおもしろいゲームですね。
人間知恵の輪

複雑に絡み合った輪っかをほどいていく知恵の輪。
これを人間の体でやるのが「人間知恵の輪」です。
まず、参加する人は円になって並び、手をつなぎます。
左右の手それぞれ別の人と、そして複雑にするために隣の人同士ではなく、対角線上の人などいろんな人と手をつなぐようにします。
これで準備完了!
あとは、この絡まった状態をほどいて円形に戻していきます。
このとき、絶対に誰とも手を離してはいけません!
誰かがつないだ手の下をくぐりぬけたりしながら、どんどんほどいていきます。
柔軟性が必要になるので、体の固い人は無理のない範囲でやってみてくださいね。

