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わいわい の検索結果(161〜170)
にんじゃあそび

子供たちはごっこ遊びが大好きですよね。
とくに日常から離れたようなシチュエーションなどにはテンションが上がるのではないでしょうか?
ということで忍者になりきって遊ぶ「にんじゃあそび」をやってみるというのはどうでしょうか!
大人が先頭を、その後ろに子供たちが一列に並びグルグルと歩きます。
先頭の忍者が「誰じゃ?」と言って振り向くので動きを止めます。
動きが止まっていない子は忍者に見つかってしまう、というものです。
手裏剣を投げるアクションをして当たらないように逃げたり、投げるスピードを変えてみたりと工夫をすると室内でも体が動かせる遊びです。
にらめっこ

2人が向き合って、「にらめっこしましょ!笑うと負けよ、アップップ!」という掛け声のあとに、2人がおもしろい顔をします。
笑ったほうが負けです。
このゲームは、自分なりにおもしろい顔を用意しておくと疲れずに楽しくできます。
普段とギャップがある顔や、おもしろいけれどかわいい顔など、子供らしい感じのものがウケるようです。
なかま
自分だけでなく、大切な仲間・お友達のことを思いながら一緒に頑張ろうね!という気持ちにさせてくれるワードです。
3びきのこぶた

絵本で親しみのある物語を手遊びで楽しもう!
『3びきのこぶた』の手遊びをご紹介します。
こぶたたちが材料を集めて、それぞれのおうちを建てたところにオオカミがやってくるあのお話を、手遊びで楽しみながらやってみましょう。
途中でオオカミがやってくると、子供たちの中には「きゃー!」と怖くなってしまう子供もいるかもしれません。
しかし、最後は「よかったね!」と安心できる終わりを迎えることで、楽しめる手遊びになっていますよ!
ぜひ、遊んでみてくださいね。
ジャングルぐるぐる

保育の行事や親子、子供同士でもみんなで遊んで楽しい体を使ったふれあい遊びをご紹介します!
『ジャングルぐるぐる』はジャングルを探検しているかのような歌と、楽しい振り付けががオススメです。
歌の中でつぎつぎに出てくる川や動物、トンネルをくぐりぬけるような全身を使った振り付けで、ジャングルを進んで行ってみてくださいね!
子供はもちろん、大人も一緒に楽しめるのでジャングルの世界を、子供たちと楽しんではいかがでしょうか。
紙風船バトル

頭に付けた紙風船を叩きあう勝負です。
紙風船を叩くために自然と近づけるのでおすすめです。
白熱しすぎてケンカにならないように注意!
紙風船を叩き勝利するのが目的ではなく、本当の勝負は意中の相手との仲を深められるかどうかです!
UFO踊り

キャンプファイヤーを囲んでUFO(ユーフォー)をよんでみましょう!
まずはみんなで手拍子をします。
そしてこの歌を歌いはじめるのですね。
ポイントは掛け合いとジェスチャーのようなこの踊りですね。
掛け合いの声もだんだん大きくなってきて、つられてテンションもあがり、きっとみんなが楽しくなるでしょう!
パパパンダ、ママパンダ、ジジパンダ、ババパンダ
動物をモチーフにした早口言葉も定番のひとつ、動物がならぶかわいらしい光景が、言葉をとおしてイメージされますね。
「パ」や「マ」は、くちびるを一度閉じてからでないと発音しにくい文字ですので、これが連続することで、しっかりと口が動かせることがポイントですね。
くちびるを閉じる手間があるため、はっきりと発音しつつスピードを上げるためには、口の動きへの意識が大切ですね。
しっかりと発音することを目指して、そこから徐々にスピードを上げて、口の筋肉を鍛えていきましょう。
集団で楽しい!だいこん抜きゲーム

大根になるチーム、大根を抜くチームに分かれます。
大根のチームはうつぶせの状態で円になり、しっかりと腕を組みましょう。
準備ができたら、抜くチームが大根を引っ張ります。
引っ張るのは足だけにして、洋服などは引っ張らないよう気をつけてくださいね。
引っ張ってもなかなか抜けない時は、二人で一つの大根を引っ張るなど、チームで協力しましょう。
制限時間内に全部抜けたら勝ちとしても良いですし、大根を抜けた子が次の大根になってもOKです。
ぐるぐるせんたくき

洗って干して、親子で仲良く洗濯をするふれあい遊び『ぐるぐるせんたくき』。
歌詞に合わせて洗濯物を洗ったりしぼったり、干したりたたんだりする動きをします。
どの動きも手をつないだままするので、親子の一体感が生まれますよ!
それぞれの動きと動きの間は、手をつないだ状態でリズムに乗って回ります。
この遊びをきっかけに洗濯に興味を持ってもらえれば、後々お手伝いをしてくれるようになるかもしれませんよ!
一緒に家事をする日がくるのが、楽しみになりますね。
わいわい の検索結果(171〜180)
どうぶつ神経衰弱

動物の絵が書かれたカードたくさん用意しておこなう神経衰弱です。
いろいろな種類の動物のカードを混ぜれば難しくなりますし、種類を絞れば簡単になるので、子供の年齢に合わせて遊べます。
大人と勝負なんていうのも楽しそうです。
あいうえおパズル

ひらがなの「を」を抜かして、すべてのひらがなをホワイトボードなどに書きます。
そのすべてのひらがなから単語を考えて使ったひらがなを消していきます。
最後の方になると使えるひらがなが少なくなるので、使った単語をまた戻したりしながら、最終的にすべてのひらがなを使うというゲームです。
チーム戦でやるとおもしろいですね。
きらきらぽん

思わず笑顔があふれる!
きらきらぽんのアイデアをご紹介します。
0歳児の親子競技に迷う先生も多いのではないでしょうか。
今回は保護者の方と子供がふれあうことをテーマにしてみるのはいかがでしょう。
音楽やリズムに合わせてゆらゆらと体を揺らしたり、ふれあう時間は、保護者の方や子供にとっても安心できる時間となりそうです。
0歳児の子供たちにとっては、はじめての運動会なので、明るい雰囲気で楽しく参加することをねらいに設定してみてくださいね。
お絵かきリレー

みんなで盛り上がる、お絵描きリレーを紹介します。
チームに分かれて、最初の人だけお題を見ます。
最初の人は、お題を絵に書いて次の人に伝えましょう。
次の人は絵で書かれたお題を理解し、次の人に絵で伝えます。
ゴールの人が書いた絵とお題が一番早く一致したチームが勝ちです。
子供たちにもわかりやすい、シンプルなお題を出すのがオススメですよ。
室内でも外でも楽しめるゲームになっていますので、紙とフェルトペンを準備して挑戦してみてくださいね!
マルバツゲーム

出されたクイズにマルかバツかで答えるマルバツゲーム。
みんなで一緒にやれば会話も生まれて楽しめます。
単純にクイズを出すだけではなく、災害時の避難の約束事や交通安全の知識などをまぜて、ちょっとした勉強にするのもアリですね。
かわうそバトル

スマホの上下の画面を利用して、2人で遊べるかわうそバトル。
お互いが向き合うようなかたちで座り、手の動作でかわうそを操作します。
何種類ものゲームが収録されているので、飽きずに楽しめますよ。
どれお直感的な操作で遊べるものなので、ゲームに慣れていない方にもオススメ。
あらかじめ勝負の回数を決めておいて、勝った方にはご褒美をあげたり、負けた方には罰ゲームを設定するのも楽しそうですね。
かわいい見た目のかわうそが活躍するゲームで飲み会を盛り上げてくださいね。
だいこんゲーム

園児が寝転がって手をつないて大根になったつもりになります。
先生が大根を引き抜くように園児の足を引っ張ってつないだ手をほどかないように頑張るゲームです。
お友達と手をつないで仲良くなれる盛り上がるゲームです。
二人羽織

二人羽織は昔からある定番の遊びですよね。
定番でありながら、現代も人気があるということはそれだけおもしろいということです。
しかも体の距離も近く、二人で協力する必要があるので、新しい仲間と自然に仲良くなれます。
【鬼ごっこ】ことろことろ

1300年以上の歴史を持つ鬼ごっこ、ことろことろを知っていますか?
まずは鬼を決め、それ以外のプレイヤーは1列に並びます。
次に並んだプレイヤーは前のプレイヤーの肩をつかみ、列車のようにつながります。
それから最後尾のプレイヤーが鬼に捕まらないように逃げ回るという内容です。
チームワークが試されますね。
人数制限はないので、大人数で長い列を作っても盛り上がるでしょう。
ちなみに、「こをとろことろ」と呼ぶケースもあるようです。
餃子じゃんけん

グーチョキパーでバラバラなものを出そう!
ギョーザじゃんけんのアイデアをご紹介します。
このゲームでグーは肉、チョキはニラ、パーは皮です。
「ギョーザをつくろうよ!」の掛け声でグーチョキパーのいずれかを出して、出したものが被らなければギョーザの完成。
「いただきます!」と元気に声を出しましょう!
全員が同じものを出したら「⚪︎⚪︎しかない!」と声を出し、出したものが2種類だけの際には「⚪︎⚪︎がない!」と声を出します。
3人1組で楽しむユニークなゲームですよ!

