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わいわい の検索結果(141〜150)
猛獣狩り

「もうじゅうがりにいこ~うよ♪」のフレーズでおなじみのレクリエーションゲームです。
リーダーや先生が「あっ!」と言ったあとに動物の名前を言い、その動物の名前の文字数と同じ人数で集まって座り、人数からもれてしまった人は負けというゲームです。
次は何人で集まればいいんだろう……!
というスリルを楽しめるゲームです。
ふうせんリレー

みんなで協力して楽しむ風船ゲームを謝恩会で企画してみませんか?
二人一組でフェイスタオルの両端を持ち、ピンと張ってその上にふくらませた風船を乗せます。
スタートの合図で風船を落とさないようにコーンを回って、次にバトンタッチしましょう。
ゆっくり進むと負けてしまいますし、速く進もうとすると風船が落ちてしまいます。
ペアの人と足並みをそろえて進むのが重要ですよ。
チーム戦にすると盛り上がるので、クラス対抗でやってみてはいかがでしょうか。
山盛り柿の種山崩し

おやつを食べながらゲームを楽しめる、山盛り柿の種山崩しをご紹介します。
こちらはとてもシンプルなゲームで、皿に盛った柿の種の中央に棒を差し、それが倒れないようにプレイヤー同士で柿の種を食べていくというもの。
数が多い時はおしゃべりを楽しめ、数が少なくなってくるとハラハラした緊張感が味わえるゲームです。
柿の種は味の種類がいくつかあるので、いろいろ混ぜて山を作ってみてはいかがでしょうか。
味の好みが同じ人が見つかるかもしれませんし、話も広がると思います。
お菓子食い競争

お菓子食い競争、子供たちがまちがいなく喜ぶ競技ですよね!
昔はパン食い競走などがありましたが、ルールは同じです。
長いロープからヒモをいっぱい垂らし、そのヒモの先に口で引っぱって取れるくらいの大きさの袋のお菓子を結びつけておきます。
簡単に取れるようにマスキングテープや両面テープで止めると取りやすいですよ。
誰が早くゴールできるか予想するのも面白いですし、そしてゴールしたあとおやつを食べるという楽しみがあるゲームです。
私はなんと言ってるでしょうか?

シンプルですぐに楽しめる、何と言っているかあてるクイズです。
その名の通り大人が口パクで何かを言い、それを子どもたちがあてる内容です。
動物、乗り物などあらかじめお題を決めておくと、子どもたちが答えを推測しやすくなるでしょう。
また文字数を増減させて、難易度を調整するのもありですね。
急遽クイズを出したくなった時などに、ぜひ試してみてください。
ただ出題するのではなく、歌や曲に合わせてクイズを出すといっそう盛り上がりますよ。
カニカニ二人三脚

二人三脚といえば、二人で並んで片足をヒモで結んで1つにして、肩を組んでゴールを目指しますよね。
しかしこのカニカニ二人三脚では、二人で背中合わせになり、両足をヒモでつなぎます。
そして腕を組んでゴールを目指しますよ。
横歩きになるので、普通の二人三脚と違って前に進むのも意外に難しいんですよね。
短いコースでも十分楽しめ、スペースがかぎられた場所でもおこなえますので、先生も交えてみんなで盛り上がってみてはいかがでしょうか。
旗揚げゲーム

昔からあるゲーム、子供も大人もついつい白熱してしまう、という旗揚げゲーム。
「赤揚げて、白揚げて」というおなじみのフレーズ、みなさん一度はやったことがあるのではないでしょうか?
はじめは「こんなの簡単!」と思うのですが途中から頭がこんがらがり、どっちがどっちかわからなくなり、パニック状態に(笑)。
旗も色画用紙と割りばしなどで簡単に作れます。
赤と白ではなく他の色でやってもいいですし、キャラクターが描かれた旗でやると一段と盛り上がるでしょう。
スイカ割り
@hoikushi_bank 【夏祭りゲームその1】スイカ割り🍉 #保育士応援#制作動画#製作動画#保育のネタ#手作りおもちゃ
♬ Suika no Meisanchi – V.A.
くり返し遊べるのが嬉しい!
スイカ割りのアイデアをご紹介します。
スイカ割りといえば、夏の海や川、バーベキューなどで経験したことのある方も多いのでは。
今回は、牛乳パックを使ってスイカ割りごっこを楽しみましょう。
準備するものは牛乳パック、ハサミ、紙皿、画びょう、新聞紙、油性ペン、色画用紙、のりや両面テープなどです。
子供たちが「できた!」という達成感や充実感を味わえそうなすてきなアイデアですよね。
ぜひ、取り入れてみてくださいね。
ねぇ、ちゃんと風呂入った?/姉ちゃんと、風呂入った?NEW!

これはかなり意味が変わってきますねぇ……。
「お姉ちゃん」ではなく「姉ちゃん」であることから、弟くんと推測。
読み間違えると、人によっては恥ずかしい誤解をされそうです。
お風呂は基本的に毎日入るものですから「ちゃんと風呂入った?」と聞かれたら当然肯定しますよね。
この文章のワナはそこにあり、その肯定が勝手にお姉さんと一緒にお風呂に入ったと受け取られるのです。
人が当たり前のことを質問する時はたいがい何かあるので、返答には気をつけたいものですね。
やおやのおみせ

リズム感が楽しい手遊びを通してたくさんの言葉に触れてみましょう。
先生がさまざまなモノの名前を歌に合わせて問いかけ、子供たちが八百屋に売られているかどうかを想像しながら「あるよ」「ないよ」とテンポよく応えていくこの手遊び。
八百屋だけでなく、パン屋や動物園、花屋やコンビニなどアレンジを加えれば遊びが無限大に広がります。
少しずつテンポを速くしてみたり、ひっかけ問題を混ぜてみたりすると盛り上がりますよ。
給食の時間の前に取り入れれば食育にもつながりそうですね。
準備も必要なくどこでも気軽にゲーム感覚で楽しめるので、ぜひ子供たちと一緒にやってみてくださいね。
わいわい の検索結果(151〜160)
ビンゴゲーム

大人数が集まる場面でのゲームとして、ビンゴゲームははずせませんよね!
ビンゴゲームは景品がもらえるというワクワク感に加え、参加者みんなが歓談しながらでも進行できるというのがいいですよね。
また、幹事さんとしても景品の準備さえおこなえば、当日は楽に進められるのもありがたいポイント。
ビンゴゲームを盛り上げるポイントはやはり景品の内容に左右されると思いますので、参加者の方の好みを考えて選ぶようにしましょう!
最近ではビンゴマシーンがなくても、スマホアプリでもできるのでお手軽ですよ!
わくわく絵しりとり

絵を使ったしりとりゲームです。
この遊びのキモは絵心。
描かれたものを見てそれが何かを考え、そしてそのおしりの文字を取って、次の絵を描く、というものです。
絵に自信がなくても大丈夫。
大切なのは、その物の特徴をしっかりとらえられるかどうかです。
じっくり考えて、描いてみてください。
みんなで答え合わせが、一番盛り上がるポイントです。
じゃんけんしっぽとり

ハチマキやリボンをしっぽに見立てて、ズボンに挟んでください。
そして二人一組になりじゃんけんして、勝った方が逃げて、負けた方が追いかけますよ。
勝った人はコーンまで逃げ切れば勝ちです。
じゃんけんは決まった人とだけではなく、周りにいるまだじゃんけんしていない人となら誰としてもOK。
このしっぽとりは広い場所がなくても楽しめるので、謝恩会などスペースがかぎられている時にもオススメですよ。
時間制限を設けて楽しみましょう。
自然の中で楽しい音楽あそび

自然の景色や音を楽しみながら、みんなで体を動かし自然の中で楽しい音楽あそびをしていきましょう。
自然の中に身を置いて風や虫の音色を聞くことは五感を刺激し心身のリフレッシュにもつながります。
歌を歌いながらカラフルなスカーフを揺らしたり、風の音はどんな音かイメージしながらスカーフを動かしてみましょう。
風の強弱をつけながらスカーフを揺らしてみるのも楽しいですよ。
葉っぱがこすれる音、水の流れる音さまざまな音を感じながら自由に体を動かし表現できるのも遊びの魅力ですね。
大喜利人狼 大狼

大喜利と人狼ゲームを組み合わせた新感覚パーティゲーム!
人狼が苦手、大喜利が苦手という人でも楽しめます。
シリアスな人狼ゲームに大喜利というなごやかな雰囲気を取り入れることによって、笑いがあるのに人狼ならではのサスペンスなゲーム展開が繰り広げられます。
大喜利のお題の組み合わせは700通り以上、役職は10種類と遊び方も豊富です。
協力チャレンジ

対決や対抗式にするのではなく、みんなが力を合わせて成功をめざす「協力チャレンジ」。
チームの人数は何人でも構いません。
制限時間やルールを決めて、連続でできることを目標にします。
例えば、サッカーやバスケットのようにドリブルしてゴールにボールを入れるのもよし、バドミントンや小さなボール、紙飛行機などをかごでキャッチするのもよし。
得意な子もそうでない子も、どうすればみんなが成功するか考えるのも、いい経験になりますよ。
ひとり一文字!みんなで答えを合わせるゲーム

参加する人数の文字数になる言葉を答えていくというゲーム。
単純なように思えますが答えを合わせなければいけないのでなかなかむずかしく、盛り上がるゲームです。
2人で2文字になる答えからはじめて正解すれば1人増えて3文字、というふうに人と文字が増えていきます。
たとえば2人ではじめた場合「くだものといえば?」という答えに2文字のくだものを答える、答えを合わせる、というもの。
もも、ナシ、柿、栗などがありますよね?
人数が増えれば増えるほど難易度も上がっていきます。
いっぽんばしこちょこちょ

小さな子も楽しめる手遊び歌『いっぽんばしこちょこちょ』です。
二人一組になって遊ぶ手遊び歌で一人は片手を出し、もう一人はその片手を橋に見立てて渡る、という動作をします。
腕を持って一本橋を渡っていいですか?と聞いて「いいですよ」と答えるのがルール。
いいですよと答えるのですが、橋である腕を渡り切ったら思いっきりくすぐられる、こちょこちょをされるというもの。
こちょこちょって言葉を聴くだけでも笑い出す子もいますよね(笑)。
ムカデオニ
@yokohama_rs #ムカデおに#レクリエーション#こどもの遊び#スポーツ#保育#保育士#専門学校#横浜#リゾスポ やってみよう! #アジリティトレーニング
♬ Boom, Boom, Boom, Boom!! – Vengaboys
機敏に動いて危機を回避しよう!
ムカデオニのアイデアをご紹介します。
鬼ごっこには氷オニや色オニなどさまざまな種類がありますよね。
仲間と協力して鬼から逃げるムカデオニはご存じでしょうか?
配役は鬼役1人、その他はムカデ役です。
ムカデ役は友達の肩に手を置いて離れないようにつながりましょう。
ムカデの最後尾の人が鬼にタッチされたら鬼の交代です。
自由に動く鬼から逃げるのは大変ですが、協力することでムカデチームは絆が育まれるでしょう。
どっちこっちこっち

福田翔さんが歌う楽しいあそびうた『どっちこっちどっち』を紹介します!
こちらの動画では、親子で一緒に楽しめるふれあい遊びが紹介されています。
赤ちゃんや幼児の発達に合わせていますよ。
手を使った動きや声かけに特徴があって、音楽に合わせて体を動かすことで、子供と楽しみながらコミュニケーションが取れますよ。
ぜひ取り入れて子供たちとの楽しいひとときを演出してみてくださいね。
初心者でも簡単に楽しめるので、ぜひチェックしてみてください!

