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楽しい思い出作り の検索結果(41〜50)
学校の思い出新聞
半年や1年を振り返って思い出をまとめてみましょう!
学校の思い出新聞のアイデアをご紹介します。
毎日のように学校へ通っていると、どんなことがあったのか忘れてしまう……。
という方もいるのではないでしょうか。
日々の中で発見したことや事件、みんなに伝えたいことなどを記事にして学校の思い出新聞を完成させてみましょう!
先生のクセや友達と過ごしたおもしろい出来事、運動会のイベントなど、思い出しながら書いてみてくださいね。
オリジナルすごろく

自分たちで作る「すごろく」は、いろいろなアイデアが満載でおもしろいですよ。
小さく切ったカードがマス代わりで、「ワープ」「1回休み」などの普通のカードは表向きにランダムに並べていきます。
カラーのマスには一人ひとりが考えたユニークなお題が記載されていて、それは裏向けて置いておきます。
「歌う」「おもしろい話をする」など、お題は自由。
そのマスに誰かが止まるまで、どんなことが書いてあるかわからないワクワク感もあり、盛り上がりますよ!
伝言ゲーム

高校の卒業という節目に、みんなが一緒に楽しめるゲームとして、伝言ゲームはぴったりです。
このゲームでは、届けたい思いや楽しいメッセージが、次々に耳打ちされていきます。
しかし、不思議なことに途中で内容が変わってしまうことも。
最初に比べて大幅にメッセージが変化することがよくありますが、その驚きや笑いがみんなの間で一体感を生み出し、楽しい記憶として残ることでしょう。
また、口伝えで情報がどのように変わっていくのかを体験することで、コミュニケーションの大切さに気づくきっかけにもなります。
スマートフォンのアプリを使ったり、オリジナルの伝言を考えたりしながら、素晴らしいお別れ会にしてくださいね。
吹き出しを使う
吹き出しマークは、アルバムに加えるだけで一気にかわいらしく仕上げられるオススメのアイデアです。
100円ショップで買ってきた「HAPPY!」などの英語でかっこよくしたり、スマイリーのマークでファンシーにしたりと、アイデア次第でさまざまなアレンジが楽しめるのも吹き出しのよいところ。
また、子供たちに手書きで「おめでとう」「たのしかったよ」などの簡単なメッセージを書いてもらい、それを吹き出しで囲ってあげるだけでもかわいいデザインが作れますよ。
子供たちの読み書きの力に合わせて、すてきなデザインを考えてみてくださいね。
先生への感謝状の贈呈

お世話になった先生へ感謝状をプレゼントするのは気持ちが伝わりますね。
感謝状を書くときは、内容を事前に決めておきましょう。
白い画用紙に文字から書いてバランスを考えていきます。
使用するペンは好みの雰囲気に合わせて選んでいくのが良いですね。
お花型や星型のクラフトパンチを使って、感謝状に装飾していくと華やかになります。
送る相手に合わせて色や装飾を考える時間はとっても楽しいですよね。
完成したら二つ折りにして表紙にリボンなどをつけてプレゼントするのもオススメです。
楽しい思い出作り の検索結果(51〜60)
親子で楽しむ!陶芸体験
冬の屋内レジャーとして人気なのが「親子で楽しむ陶芸体験」。
温かい工房の中で、土の感触を楽しみながら世界に1つだけの作品が作れます。
手びねりや電動ろくろなど、体験内容を選べる教室も多く、小さな子供は手びねりから挑戦するのがオススメめです。
少し形がゆがんでも、それが味わいになり思い出に残る仕上がりに。
焼き上がりまで少し時間がかかりますが、出来上がった作品を受け取る瞬間は感動を覚えます。
冬の寒い日も、土の温もりと笑顔で心がぽかぽかになる親子体験です。
お誕生日カードを貼る
保育園や幼稚園のお楽しみイベントといえば、そうお誕生日会。
誕生日の歌を歌ったり、小さなケーキを食べたり、バースデーカードをプレゼントされたりと、普段の日にはないワクワクのお楽しみが詰まった日ですね。
そんなお誕生日カードを卒園アルバムに挟むのはどうでしょう。
また同級生全員のお誕生日を書いたメッセージカードなんかもすてきですよね。
大人になったときに見返すと懐かしくて涙が出る、そんな思いの詰まったお誕生日カードを作ってくださいね!
なんでもバスケット

椅子に座って輪になって、指定されたお題に当てはまっていたら移動するというゲームです。
参加人数に対してひとつだけ椅子が足りないので、余った人がお題を指定、移動の際にはみ出さないようにすばやい動きで対応していきます。
どのようなお題を指定するのかが重要なポイントで、それぞれのプライベートに迫るようなお題もオススメですよ。
ゲームをとおして、長く過ごしてきた中でも知らなかった、意外な一面が発覚するかもしれませんね。
かき氷作り

蒸し暑い夏にピッタリなのが、かき氷作りです。
まずはかき氷機とシロップを数種類用意しましょう。
そうしたらまず削っている様子を楽しんでもらいます。
次に好きなシロップを選び、かける工程に取り組みます。
ここもワクワクとできる楽しい要素ですね。
そうしたら、いよいよかき氷を食べていきます。
そのおいしさにに舌鼓をうつもよし、夏の思い出話に花を咲かせるもよしです!
それから何かトッピングしてみても楽しいと思います。
昔の写真あてゲーム

誕生日パーティーということで、生まれた頃の写真や子供の頃の写真を持ち寄ってクイズにしてみる、遊んでみるというのはどうでしょうか?
子供の頃の写真、小さかった頃の写真を見るのは恥ずかしいという人も多いでしょうがそこがまた楽しい、そしてそこからまた話が盛り上がるというゲームです。
小さい頃と全然違うね!という人もいればまったく変わらないねー!という人もいるでしょう。
ですが幼なじみでもない限りあまり見ることもない幼少期の写真。
いっぱい持ち寄って楽しんでみましょう!

