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思いっきり楽しむ の検索結果(41〜50)
ジェスチャーゲーム

仲間と交流を深めたいならジェスチャーゲームがオススメです!
誰もが知る王道のゲームだと思いますが、このゲームはチームで心をひとつに一致団結できるんですよね。
チームで一緒に正解を探すことで、気がつかないうちに仲間意識が芽生えたり、絆が深まるので盛り上がることまちがいなしですよ。
もっと仲良くなりなりたい深めたいときは、ぜひトライしてみてくださいね。
またリアルだけじゃなくリモートでおこなう際もとても盛り上がります!
絵しりとり

ヒマつぶしゲームの定番、そして子供から大人までいつでもどこでも楽しめる、しりとり。
そのしりとりに一つ加えた「絵しりとり」をやってみるというのはどうでしょうか?
その名の通り、絵を描いてしりとりをするというゲームです。
最初の人がお題、もしくは始めの一文字を聞いてからその文字から始まる絵を描き、次の人に見せ、というのを最後の人までやっていきます。
絵を読み取れないとしりとりも成立しないというこのゲーム、絵が苦手、という方にはちょっとプレッシャーかも?
笑いヨガ

日常で当たり前の感情表現である笑うという動作を、体操としておこなう内容です。
顔や体の動きを意識しつつ、大きな声を出して笑うことで、体を鍛えることと気持ちをポジティブにすることの両方が味わえます。
お手本となる動作を披露、それを再現してもらうというシンプルな流れで、参加しやすいところも大きなポイントですね。
大声で笑うという行為を恥ずかしく思う人もいるかもしれないので、お手本は大げさにおこない、恥ずかしさを感じさせないようにするのがオススメです。
決められた動作とはいえ、その場の全員が笑顔になることで、幸せな空間が生まれるのではないでしょうか。
だるまさんがころんだ!

大人も童心に返れる究極の緊張感ゲーム「だるまさんがころんだ!」。
ルールは簡単、鬼が「だるまさんがころんだ」と言って振り向く間に、他のプレイヤーは静かに前進。
動いていたらアウト!
子供に昔からの遊びとして定番ですが、だけどこれ、大人がやっても一気に白熱しますよ。
静と動の駆け引き、心理戦。
会社のレクリエーションでも最適。
スーツ姿で本気ダッシュ、意外なあの人が俊敏に…?
笑いと驚きが止まらない、新感覚の“止まる遊び”で、チームの仲もぐっと深まりますよ。
会話を全部しりとりで返す

自然な会話をしながら、ターゲットの言葉に全部しりとりで返すドッキリ。
歌を歌ったり、とつぜん愛の言葉を投げかけたりと思わぬ方向に会話が進んでいくようすが楽しめます。
ターゲットはふだん通り会話しているので、最初は自然な流れで話すのがいいですね。
言葉が続かなくなった時に豆知識を話したりモノマネを披露して、しりとりを続けましょう。
ふだんとは違うあなたのようすにターゲットが気づいたら、ネタバラシをしてくださいね。
ターゲットが全然気づかない時には、あえて面白いことを言ってみるのもオススメですよ。
思いっきり楽しむ の検索結果(51〜60)
利き○○

昔からテレビのバラエティ番組などで定番となり、最近ではYouTuberもよくやっている「利き○○」をやってみるのはどうでしょうか。
このゲームでは目隠しをするなどして、自分が何を口にしているかわからない状態で、味や香りだけを頼りに食べ物を当てていきます。
お菓子や飲み物など、お題はなんでもいいので、得意なものを使ってやってみましょう。
究極の質問

子供の頃やりませんでしたか?究極の選択。
思わずどっちも!と言ってしまいたくなる、もしくはどっちも嫌だ!と答えたくなるような問題ぞろいですよね。
究極の選択なので(笑)。
ただただ問題を考えて出題して答える、でも盛り上がりますが性格診断などできる問題集もあるようです。
ひまつぶしに、問題を考えるのもたのしいですよね。
タメ口禁止ゲーム

定番ゲームに飽きてきたら、タメ口禁止ルールを追加してみましょう!
UNOやトランプなどを大勢で楽しんでいると、「よし!」や「惜しかったのに!」などポロッとタメ口がもれてしまうもの。
特に同級生など普段から敬語を使う間柄でない仲間と一緒にいる場合は、タメ口を発してもまったく気づかないこともあるかもしれません。
タメ口の連鎖が起こって、平凡なドライブが大盛り上がりすること間違いなし!
ハリセンなどの罰ゲームもしっかり用意しておきましょう。
弾き語り、合唱

ギターを演奏できる人がいるのなら、食後はみんなで歌ってみてはいかがでしょうか?
みんなが歌える有名な曲のコード譜はスマホで探すこともできるはず。
声を出すというのはリフレッシュにもつながります。
弾き語りも聴くのもいいですが、せっかくなのでみんなで大きな声で歌ってみましょう!
フォークダンス

キャンプファイヤーをするならフォークダンスもしてしまいましょう!
小学生のころに好きな子とダンスをできるかできないか、でドキドキしたことがある人もいるんじゃないでしょうか。
大人になってもふざけあっておもしろくなりますよ。

