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YMO の検索結果(41〜50)
Romantist TasteTHE YELLOW MONKEY

イエモンのデビューシングルです。
バンドのスタートであるグラムロックを体現した一曲です。
デビュー20周年の2012年には再発売され、ニコニコ動画でMV動画が募集され、盛り上がっていました。
熱帯夜THE YELLOW MONKEY

イエモン初めてのタイアップ曲です。
イントロからAメロにかけてはギターやベースが激しいように思えますが、サビは少し穏やかな感じがします。
PVの背景が、少し荒く見えてしまうのはバンド初期の予算不足かなと思います。
SO YOUNGTHE YELLOW MONKEY

バンド自身初の1年で113本というロングツアーを行い、その総決算として発売されたシングル。
ツアー中に行った「メカラウロコ9」で初お披露目され、その後のアリーナツアーでも披露。
大阪城ホールで吉井は感極まり、泣きながら歌ってました。
MY WINDING ROADTHE YELLOW MONKEY

PVでは、法廷をイメージしたバックと、歌詞になぞらえてミラーボールが回るディスコの2パターンが入れ替わります。
ディスコをバックに歌う吉井和哉が似あいすぎです。
ドラムのアニーがほぼパンツ一丁でドラムをたたいていたり、ギターに電飾が施されていたりとチェックが楽しいPVです。
LOVE LOVE SHOWTHE YELLOW MONKEY

極彩色をバックに歌うバンドメンバーが、いかにもイエモンらしい一曲です。
PVではアニメーションが織り交ぜてあったりと、見ていて楽しい一曲です。
英語バージョンもあり、日本語版と語感を合わせているのも要チェックです。
YMO の検索結果(51〜60)
FINE FINE FINETHE YELLOW MONKEY

ドラムと重厚なベースの音で始まるので、最初からテンションが上がりきってしまう曲です。
ステージ上では吉井がクネクネとしたとても怪しい動きをしているのも見ものです。
ライヴでもとても人気で盛り上がる曲です。
パールTHE YELLOW MONKEY

113本のツアーの後、外部プロディーサーを起用して3枚のシングルを出しましたが、この曲はその後、久々に吉井のセルフプロデュースとして発売された曲。
MVではメンバーそれぞれが白の衣装を着ており、色以外の統一感がないことから、あとの解散が想像出来た曲。
BURNTHE YELLOW MONKEY

作詞作曲の吉井和哉曰く、東北とラテンをミックスしたようなイメージの一曲です。
ドラマのタイアップ曲でもあり知名度のある曲です。
古い日本家屋の前で歌っているPVは、曲と相まって、妖しい雰囲気を感じさせてくれます。
I Love You BabyTHE YELLOW MONKEY

5枚目のアルバム「FOUR SEASONS」の収録曲です。
ライブでは、イントロ部分で、ギター、ドラム、ベースと次々にスポットが当たり、めちゃめちゃかっこいいナンバーです。
吉井さんなりのヘビメタの曲と言われています。
Love CommunicationTHE YELLOW MONKEY

ライブではサビでのワイプが壮観です!
聞くだけで体が揺れてしまいます。
PVで吉井和哉が着ている、自転車柄のスーツが謎すぎます!
吉井和哉でのソロライブでも演奏されている、人気の曲です。
曲調もそれまでとは少し違う、明るいものとなっています。

