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みきとP の検索結果(161〜170)
タイムマシン1640mP

ピアノの音色が心地良い、さわやかさと切なさが入り混じるロックナンバーです。
人気ボカロP、40mPさんと164さんによるコラボ曲で、2010年に公開されました。
心にすっと入り込んでくるような、バランスの良いバンドサウンドが特徴。
このすっきりとした音像、ずっと聴いていられますね。
そして歌詞には、大切な人と別れたあとにこみ上げてきた思いが詰め込まれていて、胸に刺さります。
初音ミクのやわらかい歌声がぴたりハマっている、ボカロの名曲の一つです。
恋愛裁判40mP

この曲はCDにもなっており、アルバム「41m」に収録されています。
またこの曲は作詞作曲をてがける40㍍Pにとって7曲目となるミリオンを達成しています。
裁判と恋愛という奇抜な発想で目を引くおもしろい曲です。
失楽ペトリナナホシ管弦楽団

歌ってみた動画などの二次創作作品も数多く存在する人気曲です。
岩見陸名義でも知られているボカロP、ナナホシ管弦楽団さんの楽曲で、2019年に公開。
オリエンタルな雰囲気のただよう、にぎやかで怪しげなロックナンバーです。
このサウンドアレンジ、それだけでハマってしまいますね。
跳ねるメロディーラインに初音ミクの淡々とした歌声を合わせたボーカルワークも秀逸。
哲学的な歌詞を、ぜひ考察しながら聴いてみてください!
ミュージックMIMI

ピアノの温かい音色と軽快なリズムが心地よい、心を癒やしてくれるボカロ曲です。
数々のヒット作を生み出してきたMIMIさんが、2026年6月に配信した作品。
音楽の魔法、救いをテーマにしており、可不のやわらかな歌声が耳と心にすっと入り込んできます。
切なさと優しさが同居するサウンドに、心奪われるんですよね。
孤独や悩みを抱えているとき、本作が助けになってくれるはず。
ひと息つきたいなら、ぜひ聴いてみてくださいね。
構造色Mikade

「クール」という言葉だけでは表現しきれない、磨き上げられたエレクトリックナンバーです。
イラストからボカロ曲を作るESHIKARAという企画から生まれた、こちらの作品。
ボカロP、Mikadeさんによる楽曲で、2023年4月にリリース。
よださんのイラストを題材に制作されています。
「言い訳せず、自分らしく進んでいこう」という意志の強い歌詞が胸熱。
スタイリッシュな音像がそのメッセージ性と絡み合い、唯一無二な世界観を作り出しています。
マッサラダーラLilou

Lilouさんは作曲家でありながらVTuber音羽りるとしての顔も持つ、多才なボカロPです。
2023年頃よりボカロ楽曲の公開をスタート。
クールでダンサブルな音楽性が持ち味なので「かっこいいボカロ曲」を求める層に深く響くはずです。
また、バイリンガルな発信もおこなっている、そのグローバルな視座も魅力の一つ。
制作の裏側から歌い手としての発信まで、クリエイターの素顔も含めて追いかけてみてはいかがでしょう。
むちゃ子の歌むちゃたぬき

ゲーム実況者、ゆっくりむちゃたぬきさんが世に送り出した作品です。
2025年10月にリリースされました。
自身のキャラクター、むちゃ子を主人公に据えたキャラソンで、作詞作曲は万万万歳さん、ボーカルは初音ミクが担当しています。
暗い部屋でディスプレイと向き合う日常、三白眼やニーソの絶対領域といった細部まで、むちゃ子のビジュアルと性格が歌詞で丁寧に描かれているんです。
サビのフレーズは耳に残りやすく、思わず口ずさみたくなる中毒性があります!
痛いの痛いの飛んでいけkyiku

人と人との距離感を描き出した、スタイリッシュなボカロ曲です。
ボカロP、kyikuさんによる『痛いの痛いの飛んでいけ』は2023年3月にリリースされた作品。
ボカコレ2023春のルーキーランキング参加曲でした。
洗練されたビートにキレのあるギターフレーズ、パキッとしたベースライン合わせたミクスチャーロックナンバーです。
音像の組み上がり方がめちゃくちゃにハイセンス、ハイクオリティ。
そこにダウナーな世界観を持った歌詞がしっかり映えています。
キマいらくりたにか

なかなか人には言えないような女性の本音を描いた『キマいら』。
テーマ性のある楽曲制作を得意とするボカロPのくりたにかさんが2022年に制作しました。
女の子らしい歌声を持つ琴葉茜と琴葉葵の姉妹による歌唱が披露されています。
はやりのファッションを取り入れても、どこか満足できない感情を描いた歌詞が印象的ですね。
つい嫉妬してしまったり悩んでしまうその姿に共感する方もおられるでしょう。
やりきれない感情をのせて歌う、彼女らのキュートな歌声が響くボカロ曲です。
LOVELY MIKU’S DINERけーえぬP

ダイナーで働くミクが恋心を歌い上げる1曲です。
ボカロP、けーえぬPさんによる作品で、2025年11月に匿名投稿イベント、無色透名祭3で初公開、12月にMV版がリリースされました。
ジャズやフュージョンの要素を取り入れた洗練されたサウンドと、キャッチーなメロディーの組み合わせが最高!
また胸キュンな歌詞世界との相性もばつぐんなんですよね。
気分を盛り上げてくれるボカロ曲をお探しならぜひ!
みきとP の検索結果(171〜180)
カゲロウデイズじん

この曲は「カゲロウプロジェクト」というプロジェクトの1曲です!
「カゲロウプロジェクト」は、小説や漫画、アニメ化もされているプロジェクトで、熱狂的なファンがたくさんいます!
世界観が気になった人はぜひ見てみてください!
ロキ鏡音リン・みきとP

聴いていると体が勝手に動いてしまうぐらい、ノリノリなボカロ曲です。
長年ボカロシーンで活躍している、みきとPによる楽曲で、2018年に公開されたとたん、瞬く間に人気曲の仲間入りを果たしました。
何度も聴き返したくなる、中毒性の高いロックナンバーです。
カラオケでもよく歌われています。
跳ねるようなリズムがいいですね。
間違いだらけのきみを見せてkoyori

自分を丸ごと肯定してくれるような、温かいロックナンバーです。
ボカロP、koyoriさんによる楽曲で、2025年9月に公開されました。
完璧じゃなくても「それで大丈夫だよ」と、隣でそっと背中を押してくれるようなメッセージ性が特徴。
koyoriさんらしい軽やかで叙情的なギターロックサウンドと、初音ミクの真っすぐな歌声が合わさり、いつのまにか心が解きほぐされてしまうんですよね。
自信をなくしたときに聴くと、きっと寄り添ってくれます。
ダンシング☆サムライカニミソP

歌手のGACKTがモデルとなって作られた「神威がくぽ」が歌っています。
GACKTによると、前からVOCALOIDに興味があったため、自身がモデルになることはうれしいといっていたそうです。
いーあるふぁんくらぶみきとP feat. アンダーバー

独特な世界観をもつ歌い手アンダーバー氏の「いーあるふぁんくらぶ」は、他の歌い手と違い、合いの手等が入ってきます(笑)元々テンポの良い曲なのですが、アンダーバーさんの替え歌によって、更にハイテンションな曲へと進化されております。
柔く、ほどいてMIMI

心をほどいてほしい……その複雑な心境に共感してしまいます。
MIMIさんによる楽曲で、2026年2月に公開されました。
初音ミクと重音テトSVを起用したデュエットソングで、異なる声質のボーカルが互いの感情をなぞるような仕上がり。
歌詞には痛みがだんだんとほぐれていくような、切なさと優しさが同居した世界観が広がっています。
自分自身と向き合いたいときに、ぜひ聴いてみてください。
ハンドメイドミライTOKOTOKO

この曲は『泣き虫アンサンブル』で有名な西沢さんPが作詞作曲しています。
爽やかなギターの音色で始まっていて、夢追い人に捧げる曲だそうです。
またPVは、べてさんが過去作で手掛けたPVの総集編風味に仕上がっています。
こっちみてよ。巡巡

好きな人に自分のことを見てほしいのに、全然見てくれない……切なくて甘酸っぱい、片思いソングです。
『完成』『破壊』や『新世』の作者として知られるボカロP、巡巡さんの楽曲で、2023年4月にリリースされました。
リフレインするシンセに軽やかなピアノを合わせた、聴き心地のいいアレンジが印象的。
だからこそ、歌詞の世界観がダイレクトに、頭の中へ入ってくるんでしょう。
ミクの少しかすれた歌声が、主人公の感情をそのまま表現しているよう思えます。
みィつけた!夏山よつぎ

かわいらしさと背筋が凍るような怖さが同居する、ミステリアスなポップチューンです。
ボカロP、夏山よつぎさんによる楽曲で、2026年2月に公開。
AbyssProject所属の合成音声キャラクター、70Dの公式デモソングとして制作されました。
甘く透明感のある歌声と無機質なビートのコントラストが圧巻。
かくれんぼを題材にしたダークな物語世界にも引き込まれます。
ぜひ主人公の気持ちに思いをはせながら聴いてみてください。
ぴんくMARETU

2面性のある曲が好きな方には『ぴんく』もピッタリでしょう。
こちらはボカロPのMARETUさんが初音ミクを使って手掛けています。
冒頭はお菓子が登場するなどかわいらしい印象なのですが、次第にダークな雰囲気に変化していきますよ。
そして後半にサンプリングされているチェンソーの音をきっかけに、より盛り上がっていきます。
キーが高い曲ですが、全編を通してではないので比較的、歌いやすいかもしれませんね。
後半に余力を残しておきましょう

