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Howard Jones の検索結果(1〜10)
What Is LoveHoward Jones

ハワード・ジョーンズは1980年代を代表する世界的テクノポップアーティスト。
1983年のデビューシングルで全英3位のヒットを飛ばし、以降もヒットを飛ばし続け、日本でもアイドル的な人気を博しました。
シンセサイザーを使いながらも柔らかく親しみやいポップなサウンドが特徴です。
New SongHoward Jones

1980年代は機材が飛躍的に進化して、シンセサイザーを使ったポップスの名曲も多く生まれた時代ですよね。
そんな時代の申し子と言えるのが、イギリス出身のハワード・ジョーンズさんです。
シンセポップ、エレクトロポップといったジャンルにおける人気アーティストであり、80年代にヒットを飛ばしたアーティストとして記憶しているリアルタイム世代の方も多くいらっしゃることでしょう。
そんなジョーンズさんが1983年にリリースしたデビュー曲『New Song』は、軽快なシンセ・サウンドに乗せた爽やかなメロディが抜群にキャッチーな名曲です!
間奏でジョーンズさん自身が弾きまくる、華麗なキーボードのプレイにも注目ですね。
日本においてもアイドル的な人気を誇っていた、というのも納得のアーティスト及びデビュー曲です!
Everlasting LoveHoward Jones

89年発表のアルバム「Cross That Line」収録。
55年生まれ。
イギリス出身のミュージシャン。
ミドルテンポで展開していく軽やかなリズムと、朗らかで彼らしいポップでキャッチーなメロディに乗せてハイトーンボイスを響かせる彼がとてもいい感じです。
Things Can Only Get BetterHoward Jones

85年発表のアルバム「Dream into Action」収録。
55年生まれ。
イギリス出身のシンガーソングライター。
ミドルテンポでゆったりと展開していくリズムとシンセサイザーをふんだんに使用したデジタルサウンドが耳に付くメロディに乗せてソウルフルに歌う彼の歌声が耳に心地良い一曲です。
No One Is To BlameHoward Jones

85年発表のアルバム「Dream into Action」収録。
55年生まれ。
イギリス出身のシンガーソングライター。
スローテンポで流れていくリズムと静かでメランコリックなメロディラインに乗せて歌う彼の歌声を聴いていると胸の奥底がジーンとしますね。
Life in One DayHoward Jones

85年発表のアルバム『Dream into Action』に収録。
55年生まれ。
イギリス出身のシンガーソングライターです。
フルートの音色が爽やか!
その音色に合わせるように展開するポップなメロディが耳に心地良くて、初夏の晴れた日にベランダで聴いていたいナンバーです。
ドント・ユー・ウォント・ミーThe Human League

ヒューマン・リーグといえば“ヒューマン”の曲で有名ですが、初期の頃はまさにニューロマンティクのスタイルですね。
この曲は世界各国で大ヒットし、イギリス、アメリカでチャート1位を獲得し、さらに1982年にはグラミー賞新人賞を受賞しています。

