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70年代懐かしい の検索結果(181〜190)

STARSHIP ~光を求めて~THE ALFEE

1973年に結成以来、今もなお日本の音楽業界をリードするグループTHE ALFEE。

「バブルで騒いでいたなあ」「悲しい戦争が続いていたな……」などアルフィーのヒット曲とともに当時のことが思い出されます。

この曲は1984年にリリースされたアルフィー18枚目のシングルで、アニメ映画『SF新世紀レンズマン』の主題歌としても起用されました。

桜井さんのリードボーカルが終盤で高見沢さんに移るという画期的な曲でもあります。

高見沢さんの高音、カケオケではまねできないですよね……。

TechnopolisYellow Magic Orchestra

日本のテクノポップのパイオニア、YMOの代表曲です。

当時大人気であったアイドル、ピンクレディーの楽曲群を研究し構成されただけあって非常にポップで、なおかつボコーダーの使用やアナログシンセを前面に押し出すなど当時の先端技術を非常に効果的に使っている手腕はさすがの一言です。

Pop MuzikM

M – Pop Muzik (Official HD Video)
Pop MuzikM

来るべき1980年代の音楽を予言したかのようなテクノポップ風サウンドがとても印象的です。

1979年に全米チャートナンバーワンになったナンバーですが、その後ヒットした「ゴーストバスターズ」はこの曲の焼き直しではないかと話題になりました。

Boogie WonderlandEarth, Wind & Fire

Earth, Wind & Fire – Boogie Wonderland (Official Video)
Boogie WonderlandEarth, Wind & Fire

アース・ウインド・アンド・ファイアの1979年のナンバー。

定番ディスコナンバーですね。

当時アースに全面バックアップを受けていたエモーションズがバックコーラスとして参加しております。

アサヒ「スーパードライ」のCMソングに使用されていました。

君は薔薇より美しい布施明

布施明 – 君は薔薇より美しい [Official Audio]
君は薔薇より美しい布施明

イギリスの女優、オリヴィア・ハッセーさんが出演したカネボウのCM。

このCMに起用されたのは布施明さんの大ヒット曲『君は薔薇より美しい』です。

CMのキャッチコピーにも「君」をひらがなにした曲と同じコピーが使われました。

女性なら言われて絶対嬉しいこんな言葉を、布施明さんのハリのある伸びやかな歌声で歌われたら恥ずかしくもあり、よりいっそううれししくも感じられますよね!

まるでバラの花が舞っているかのような、華やかで明るいメロディーも印象的ですね。

(Bang A Gong) Get It OnT-REX

T. Rex – (Bang A Gong) Get It On [1971] Video
(Bang A Gong) Get It OnT-REX

マークボラン率いるT. Rexも1970年代に数多くのヒット曲を飛ばしました。

中でも有名なのはこの「Get It On」80年代にパワーステーションがカバーして、ヒットさせたことでも有名です。

ちなみに本家T.Rexは1972年に全米チャート10位を記録しましたが、パワーステーションは1985年に9位となり、本家超えを達成しました。

勝手にシンドバッドサザンオールスターズ

サザンオールスターズのデビュー曲は、夏の海辺を舞台にした青春ラブソング。

軽快なリズムと独特の歌詞が、若者たちの恋の駆け引きを楽しげに描いています。

1978年6月にリリースされたこの曲は、桑田佳祐さんの個性的なボーカルと相まって、音楽シーンに新風を巻き起こしました。

湘南の海岸線を思わせる歌詞は、恋に焦がれる若者の胸の高鳴りを巧みに表現。

カラオケでも人気の高い1曲です。

夏の海辺でのデートや、青春時代の思い出に浸りたいときにぴったり。

懐かしい気持ちになりたい方にもおすすめですよ。

Venus and Mars & Rock ShowWings

1970年代を彩る名曲の数々。

その中でも、ウイングスによる本作は、ポップな魅力とロックのエネルギーが融合した傑作です。

コンサート会場の熱気や、音楽への情熱が歌詞から伝わってきます。

1975年10月にアメリカでシングルとしてリリースされ、アルバム『Venus and Mars』に収録。

世界中で400万枚を売り上げる大ヒットとなりました。

ライブ会場の興奮を追体験したい方や、70年代の音楽シーンに思いを馳せたい方におすすめ。

ポール・マッカートニーさんの才能が存分に発揮された、聴く価値十分の一曲です。

積木の部屋布施明

「積木の部屋」は1974年に発売された「布施明」33枚目のシングル曲です。

日本レコード大賞・歌唱賞を受賞しました。

NHK紅白歌合戦にも出場し子の歌を披露しました。

「布施明」の伸びやかな声、優れた歌唱力が人気を得てヒット曲となりました。

Dreadlock Holiday10cc

1978年発売のこの楽曲は、レゲエリズムとキャッチーなメロディが印象的。

カリブ海での体験をユーモアたっぷりに描いた歌詞が、文化の違いや偏見をテーマに深いメッセージを込めています。

アルバム『Bloody Tourists』からの先行シングルとして9月23日にUKチャート1位を獲得。

映画『ソーシャル・ネットワーク』やゲーム『Watch Dogs 2』にも使用され、幅広い世代に愛されています。

異文化交流に興味がある方や、軽快な音楽で楽しみながら社会問題について考えたい方におすすめの一曲です。

70年代懐かしい の検索結果(191〜200)

瞳を閉じて松任谷由実

Message In A Bottle / Hitomi Wo Tojite (2022 Mix)
瞳を閉じて松任谷由実
松任谷由実の名曲「瞳を閉じて」吉田羊&鈴木梨央がソロ歌唱とコーラスに挑戦!『ポカリスエット』新CM『ふたりで金魚すくい』篇

夏の熱中症の対策にポカリスエットがピッタリ、充実した夏の支えになるのだということを、吉田羊さんと鈴木梨央さんの姿をとおしてアピールしていくCMです。

テーブルクロスに描かれた金魚で、金魚すくいを想像して楽しむという展開で、ふたりのはじけるような笑顔から、夏の充実感がイメージされます。

そんな映像で描かれる、ゆるやかな楽しさをさらに盛り上げている楽曲が、松任谷由実さんの『瞳を閉じて』のアレンジです。

吉田羊さんと鈴木梨央さんの歌声でゆるやかにカバー、さわやかな安らぎがしっかりと伝わってきます。

ぼくの好きな先生RCサクセション

1972年、RCサクセション最初のシングルヒット曲です。

当時は3人組のフォークグループで、後のロックバンドとしての成功は想像できなかったが、それでもそのソウルフルな歌いぶりに、後のRCの芽生えが見えます。

日立の樹朝コータロー、ヒデ夕木、シンガーズ・スリー

この木なんの木/歌:ヒデ夕木/朝コータロー/シンガーズ・スリー 音楽:小林亜星 HITACHI CM SONG
日立の樹朝コータロー、ヒデ夕木、シンガーズ・スリー

「日立の樹」は日立グループのCMソングで、1973年以降連綿と使われ続けています。

「日立・世界ふしぎ発見!」で聴いたことのある方も多いでしょう。

初代の歌手は朝コータローとヒデ夕木、シンガーズ・スリーです。

激しい雨がTHE MODS

1981年のメジャーデビューから現在に至るまで日本のロックシーンを最前線でけん引し続けている4人組ロックバンド、THE MODS。

メンバーも出演したマクセル『UD I』のCMソングとして起用された4thシングル曲『激しい雨が』は、2000年代以降にも大黒摩季さんやSHOW-YAといったアーティストによってカバーされているナンバーです。

ヒステリックなギターサウンドとタイトなロックアンサンブルは、いま聴いてみてもクールですよね。

世代の方であれば聴いただけでテンションが上がるであろう、昭和を代表するロックチューンです。

BurnDeep Purple

この曲の有名なリフはテレビ番組やコマーシャルで度々使用されています。

最近ではタマホームのCMで有名なのではないでしょうか。

クラシック音楽の影響を強く受けたリッチー・ブラックモアらしく間奏部のコード進行にバッハの楽曲が引用されています。

女ぎつねon the RunBARBEE BOYS

BARBEE BOYS「女ぎつね on the Run」Official Music Video
女ぎつねon the RunBARBEE BOYS

妖艶でミステリアスな女性の魅力を表現した男女ツインボーカルの名曲です。

都会的なソプラノサックスの音色と洗練されたアレンジが印象的で、男女のかけ引きを軽やかに描き出しています。

1987年4月にBARBEE BOYSの7枚目のシングルとして発売され、アサヒビール飲料『三ツ矢フルーツ』のイメージソングとしても起用された本作は、恋愛模様や都会の夜の雰囲気を感じたい方にオススメの1曲です。

ふれあい中村雅俊

中村雅俊のデビューシングルとして1974年に発売されました。

日本テレビ系ドラマ「われら青春!」の挿入歌に起用された曲で、2007年6月公開の映画「大日本人」の挿入歌としても使用されています。

オリコンチャートでは1位を記録しており、中村雅俊の代表曲の一つです。

Romanticが止まらないC-C-B

80年代の代表的なロックバンドC-C-Bの代表的な歌です。

当時の髪形や髪の色にはみんながびっくりしましたね。

「誰かロマンティック 止めてロマンティック」のサビの部分は歌いやすかったです。

ちなみイモトアヤコさんが素人の時にハモねぷでこちらを歌いました。

花嫁はしだのりひことクライマックス

花嫁 (はしだのりひことクライマックス)
花嫁はしだのりひことクライマックス

はしだのりひことクライマックスが1971年1月にリリースしたシングルで、オリコンの週間チャートでは2週連続で1位にランクインしました。

第22回NHK紅白歌合戦でも歌われています。

村内ファニチャーアクセスのCMソングに起用されました。

グッド・バイ・マイ・ラブアン・ルイス

1974年のヒット曲。

ハーフの彼女が歌う日本語のバタ臭さがとても心地よく、耳にした瞬間心がときめくものがあります。

この頃の彼女はルックス的にもかわいさとアメリカ的な自由さが感じられ、その意味でも心引かれました。