AI レビュー検索
70年代懐かしい の検索結果(201〜210)
北国行きで朱里エイコ

「北国行で」は1972年に発売された「朱里エイコ」11枚目のシングル曲です。
初の大ヒット曲でNHK紅白歌合戦にも出場しました。
「朱里エイコ」は実力派女性歌手でしたがアイドル重視の当時はあまり評価を得られませんでした。
アメリカなど日本国外で高く評価されています。
涙の太陽安西マリア

「涙の太陽」は1973年に発売された「安西マリア」のデビューシングル曲です。
「エミー・ジャクソン」の「Crying in a Storm」をカバーしました。
日本レコード大賞・新人賞を獲得しています。
ドイツ人とのクォーターである「安西マリア」の風貌と曲がマッチしヒットしました。
Immigrant SongLed Zeppelin

イギリスのロック・バンド、レッド・ツェッペリンが1970年にリリースした楽曲です。
アメリカ、ヨーロッパ、日本などでリリースされ、世界的にヒットした彼等の代表曲。
冒頭部分のボーカル、ロバート・プラントの雄叫びはあまりにも有名ですね。
プロレスファンにもおなじみ。
More Than A FeelingBoston

アメリカのロックバンド、ボストンが1976年にリリースした楽曲。
1stアルバム「Boston」と共に発売され、アルバムは現在まで1800万枚を超えるセールスを記録しました。
この曲も全米5位を記録し、大ヒットした。
ボーカルを務めるブラッド・デルプの高音域の歌声が魅力的な名曲です。
チャコの海岸物語サザンオールスターズ

デビュー以降、誰もマネできない独創的な音楽性により不動の人気を確立し、J-POPシーンにおける夏を代表するバンドとしても知られているサザンオールスターズの14作目のシングル曲で1982年1月リリース。
歌謡曲やグループ・サウンズを感じさせる曲調や、ボーカル・桑田佳祐さんが田原俊彦さんを意識した歌い方をしているなど、ところどころにバンドの遊び心を感じるナンバーですよね。
哀愁を感じるメロディーと情景が見える歌詞が楽曲の世界観を完成させている、1980年代の日本の音楽シーンを語る上で外せない名曲です。
ブルドッグフォーリーブス

初期ジャニーズの代表的なグループであり、1970年代のアイドル史に大きな足跡を残したフォーリーブス。
彼らが1977年に発表した楽曲は、伊藤アキラさんの作詞と都倉俊一さんによる作曲のアイドル歌謡として特に人気の高い名曲です。
男くささを前面に出した歌詞とアグレッシブなギターサウンドを取り入れたロック調の楽曲で、カラオケで歌ったら確実に盛り上がりそうですよね。
この時代の歌謡曲をテーマとしたDJイベントなどでも使えそうな、70年代アイドルソングのキラーチューンと言えましょう!
ビューティフル・サンデーダニエル・ブーン

およげ!たいやきくんが453万枚という不滅の大記録を達成したことで、少しかすんで見えてしまいますが、この曲も圧巻の190万枚の記録を達成しています。
もちろん76年の年間ランキングでは2位となっています。
我が良き友よかまやつひろし

1975年。
吉田拓郎作詞作曲のバンカラフォークとも言うべき愛すべき名曲です。
ロカビリー、グループサウンズ、ロック、とさまざまなジャンルを自在に遍歴してきたかまやつひろしの自由自在さが、この曲によってさらに強く印象づけられました。
Take It EasyThe Eagles

イーグルスの代表曲のひとつである『Take It Easy』です。
落ち着いて、という意味があるそのフレーズとともにゆったりとしたアコースティックギターの音色が心を和ませてくれるすてきな曲ですよね。
1972年に発表されて大ヒットし、今でもテレビ番組などで使用される楽曲です。
Alone againGilbert O’Sullivan

アイルランドのシンガーソングライター、Gilbert O’sullivanが1972年にリリースした曲です。
優しい歌声と綺麗なメロディに癒されますが、悲しい内容を歌った自殺予告の歌です。
今でもよく耳にする曲だと思います。
さまざまな映画、ドラマ、CMで使用され、日本でもテレビアニメ「めぞん一刻」のOPテーマとして一度だけ使われたことがあります。
70年代懐かしい の検索結果(211〜220)
Video Killed the Radio StarThe Buggles

イギリスのニュー・ウェイブ・グループ、バグルスが1979年にリリースした楽曲。
彼等の代表曲であり、MTVで流された最初の音楽ビデオとしても有名な一曲。
テレビの出現により衰退したラジオの黄金期を歌った名曲です。
ノー・ノー・ボーイザ・スパイダース
ブリティッシュ・ビートの影響を受けた洗練されたコード進行と、魂を揺さぶるロックンロールサウンドが融合した楽曲です。
かまやつひろしさんが手がけた音楽性は、当時の日本のロックシーンに新たな可能性を示しました。
1966年2月にフィリップス・レコードから発売されたシングルで、同年の日活映画『青春ア・ゴーゴー』でも披露されています。
恋愛を題材にしたキャッチーなフレーズが何度も繰り返され、聴く人の心に深く刻まれる印象的な作品です。
斬新なメロディーラインとシャレた雰囲気を持つ本作は、青春時代の甘酸っぱい思い出に浸りたい方や、日本のロック黄金期を代表する名曲を堪能したい音楽ファンにオススメの一曲です。
Bohemian RhapsodyQueen

70年代洋楽ヒット曲の代表格と言えるのが、クイーンの「ボヘミアン・ラプソディ」です。
従来のロックの概念を壊すような楽曲構成や、オペラのようなコーラスワークが話題となりました。
全英チャート1位、全米チャートでも9位にランクインするなど、彼らが世界的バンドへとステップアップするきっかけとなった曲です。
恋をとめないでCOMPLEX

吉川晃司さんと布袋寅泰さんという2大スターによって結成され、80年代後半に活躍しましたよね!
当時のロックシーンを反映したかのようなごきげんな曲調が印象的。
しかしその一方で、このキャッチーさがあふれるロックナンバーは不思議なことに今聴いてもかっこいいですよね!
年月がたってもかっこ悪くならないというのは時代をこえて愛される名曲の条件なんですね。
That’s the Way of the WorldEarth, Wind & Fire

1970年代のファンクミュージックシーンで圧倒的な支持を集めていたバンド、アース・ウィンド&ファイアー。
それまでのファンクミュージックとは違い、R&B、ソウル、ジャズといったさまざまな音楽ジャンルをミックスさせた、独自の音楽性で人気を集めました。
本作は、アルバム『That’s the Way of the World』のタイトル曲として1975年3月にリリースされ、ビルボードチャートで上位にランクインする大ヒットを記録。
愛と人生の高みを目指すことの大切さを表現した歌詞は、多くの人々の心に響き、時代を超えて愛され続けています。
ファンキーでありながらスムーズでもあるサウンドで、耳に残る方も多いのではないでしょうか?
Don’t Pull Your LoveHamilton, Joe Frank & Reynolds
「恋のかけひき」という邦題でも知られる、1971年に大ヒットしたハミルトン、ジョー・フランク&レイノルズの代表曲です。
イントロのホーンセクションに続くドラムのフレーズがかっこよくて、当時何度も聴いたという方も多いのではないでしょうか?洋楽ポップスの名曲を語る上では外せない、70年代の初期を代表する楽曲ですね。
コーヒーショップであべ静江

あべ静江のデビューシングルとして1973年に発売されました。
作詞は阿久悠、作曲は三木たかしが手掛けた曲で、あべ静江最大のヒット曲となりました。
この曲で第15回日本レコード大賞で新人賞など、同年の音楽賞レースで数々の新人賞を獲得しました。
許されない恋沢田研二
沢田研二の2枚目のシングルとして1972年に発売されました。
沢田にとっては、オリコンで初めてのベスト10入りを果たした曲で、第14回日本レコード大賞では歌唱賞を受賞、第5回日本有線大賞では優秀賞を受賞しており、「NHK紅白歌合戦」に初出場を果たしました。
星のラブレターTHE BOOM

80年代にデビューし、「島唄」や「風になりたい」でブレイクした山梨県出身のロックバンドTHEBOOMの80年代を代表するロックナンバーです。
宮沢和史のなんとも言えない透き通る声が魅力的に聴こえる1曲となっています。
大阪で生まれた女BORO
1979年。
BORO作詞作曲による大阪ご当地ソングの大傑作です。
BOROの歌もいいけれど、ショーケンの歌もまた素晴らしい。
当時としてはスマッシュヒットに留まっていましたが、長く愛され歌われ続けている意味では70年代最後の名曲ともいえます。





