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ロック好きさんへ の検索結果(221〜230)
ポラリスの涙音速ライン

ロックなのに恋愛の歌です。
手放してしまったものの大事さや尊さに気が付いて、あの時に戻れたらと後悔している曲。
このMVでの泣きの部分は、ほんとに俳優さんが”ガチ”で泣いているそうです。
その演技と盛り上がりのあるサビでこちらまで泣きそうになってしまいます。
誰にもなれない私だからトゲナシトゲアリ

自分らしさを探す少女たちの心情を繊細に描いた、トゲナシトゲアリの楽曲。
アニメ『ガールズバンドクライ』のエンディングテーマとして2024年4月にリリースされた本作は、ポップとロックの要素を併せ持つ爽やかなサウンドが特徴的です。
誰にも染まることなく、独自の道を歩む決意を歌った歌詞は、アイデンティティに悩む人の心に響くはず。
自分探しの旅の途中にある人や、周囲の期待に押しつぶされそうな人に聴いてほしい1曲です。
きっと自分を信じる勇気をくれるはずですよ。
南風レミオロメン

「3月9日」や「粉雪」といった有名な曲に隠れてしまいがちな曲ですが、レミオロメンがもつポップなメロディとバンドサウンドとポップスの間をとった音像という魅力が一番つまった曲だと思います。
メロディに対するカウンターのストリングスフレーズがかっこいいです。
命をくれよトゲナシトゲアリ

2025年12月17日発売のEP『全部をさらして生きてやる』に収録された本作は、アニメ『ガールズバンドクライ』劇場版総集編【前編】『青春狂走曲』のエンディングテーマです。
孤独や痛みを抱えながらも、誰かと共に生きたいと願う切実な思いがつづられたリリックは、不安の中で揺れるあなたの心に深く刺さるかも。
静寂から激情へと展開するドラマチックなアンサンブルが胸を熱くさせる、エモーショナルなロックチューンです。
C.h.a.o.s.m.y.t.h.ONE OK ROCK

春の季節感あふれる楽曲です。
アルバム『残響リファレンス』に収録された1曲で、ONE OK ROCKの力強いサウンドと心に響く歌詞が特徴的です。
ボーカルのTakaさんの友人たちの頭文字がタイトルになっており、友情や青春、そして未来への希望が歌われているんです。
卒業ソングとしてはもちろん、新しい環境に飛び込む方々の背中を優しく押してくれる応援歌として愛されています。
春の季節、新生活を始める方々にぜひ聴いていただきたい1曲です。
エゴロックすりぃ

1分という短さの中に全てが詰め込まれたかっこいいロックナンバーです。
『ジャンキーナイトタウンオーケストラ』『テレキャスタービーボーイ』などの作者としても知られている、すりぃさんによる楽曲で2018年に公開されました。
疾走感がありつつオシャレだったり、激しさも感じるのにファンキーだったり、ハイセンスなサウンドアレンジが音の波のように押し寄せてきます。
上に書いた通り短い曲なのに、聴き終わったあとの満足感がハンパじゃないです。
もっともっと聴きたい!と思ってしまうはず。
ヒモと愛ヤングスキニー

好きな人のためなら何でもしてあげたい、そんな盲目的なまでの愛情を抱いたことはありませんか?
一見すると過激な関係性を連想させる言葉が並びますが、じつはヤングスキニーが歌う、ひたむきで純粋な想いが詰まったロックナンバーです。
2022年5月のライブで披露されて以来、ファンのあいだで大切に育てられてきた本作。
2023年3月に発売されたアルバム『歌にしてしまえば、どんなことでも許されると思っていた』の冒頭を飾る1曲として収録されています。
かやゆーさんの切実な歌声と疾走感のあるバンドサウンドが、不器用な恋心を鮮烈に描き出しています。
相手への気持ちがおさえきれない夜や、まっすぐな愛の言葉に浸りたいとき、この曲があなたの心に寄り添ってくれるでしょう。
The KlockAA=

激しいギターリフとエレクトロニカサウンドの融合から生み出される独創的なメロディーが魅力のAA=さんの代表曲が、映画『ヘルタースケルター』のエンディングテーマとして起用された本作です。
2012年7月に発表された本作は、時間の流れを反転させるような前衛的なサウンドと、攻撃的でパワフルなバンドアンサンブルが見事に調和した一曲。
上田剛士さんのプロデュースによって作り上げられた重厚なデジタルサウンドは、ラウドロックファンの琴線に触れる要素が満載です。
THE MAD CAPSULE MARKETSで培った音楽性を活かしながら、さらに先鋭的な表現へと昇華させた本作は、ハードコアやパンクを愛するリスナーはもちろん、エレクトロニックなサウンドに魅了されるリスナーにもお勧めしたい一曲です。
Ain’t Gone ‘n’ Give Up On LoveStevie Ray Vaughan

ライトニン・ホプキンスと同じ南部テキサスのミュージシャンであるスティービー・レイ・ヴォーンは、ブルースをベースにした音楽を演奏し、卓越したギターテクニックで大ヒットしました。
彼がライブで演奏した代表的なブルースナンバーがこれです。
Keep on Loving YouREO Speed Wagon

アメリカのロック・バンドであるREO Speedwagonによって、1980年にシングル・リリースされたロマンチックな曲。
リード・シンガーのKevin Croninと、彼の妻との関係からインスパイアされています。
結婚式などで好まれて使用される、魅力的なラブソングです。
ロック好きさんへ の検索結果(231〜240)
光の魔人ザ・クロマニヨンズ

きらめきと跳躍感にあふれたロックナンバーです。
甲本ヒロトさんが作詞作曲を手がけた本作。
メロディーの美しさとコーラスの映え方が際立っていて、聴いているだけで心が空へ解き放たれるような感覚になります。
また「恋」の感情を真っすぐに表現した歌詞も魅力的で、ザ・クロマニヨンズらしい無邪気さが詰まっているんですよ。
2021年9月に発売された、6カ月連続リリース企画の第2弾。
後にアルバム『SIX KICKS ROCK&ROLL』に収録されています。
MOTHERLUNA SEA

1994年10月にリリースされ、オリコンチャート2位を記録した『MOTHER』。
プラチナディスクにも認定された本作は、LUNA SEAの代表作の一つとして今もなおファンから愛されています。
代表曲『ROSIER』や『LOVELESS』をはじめ、曲調、サウンド、歌詞の内容など、あらゆる面でバリエーションに富んだ楽曲が収録されています。
LUNA SEAの懐の深さを感じられる作品に仕上がっていますので、これからまだ彼らの楽曲を聴いたことがない方にはとくにオススメです。
ロックン・ロール・ショーRCサクセション

忌野清志郎さんを中心に結成されたロックバンド、RCサクセション。
音楽ファンでなくても耳にしたことがあるだろう『雨あがりの夜空に』や、アーティストに愛され歌い継がれる『スローバラード』を筆頭に、数えきれないほどの名曲を放ってきました。
1972年に『ぼくの好きな先生』で注目を浴び、その後の活躍は後世に語り継がれるほど。
大衆的な聴きやすさもありながら、シンプルに訴えかけてくる歌やR&B的なリズムが光ります。
やんちゃさが恋しくなるような、初期衝動を響かせる歌詞も魅力の一つではないでしょうか。
日本語におけるロックを確立してきた彼らの功績は計りしれません。
夏祭りWhiteberry

おはやしのようなリズムと勢いのある演奏がかっこかわいい楽曲です。
ギターソロを完璧に弾きこなすには練習が必要ですが、これさえできれば他の曲は怖くありません。
お祭り感ある曲なので、文化祭や学園祭のライブで演奏すると盛り上がることまちがいなしですよ。
OVER DRIVEJUDY AND MARY

日本の女性ボーカルバンドといえばやはりYUKIさんがボーカルを務めるJUDY AND MARYは外せませんね!
中でも世代を問わずに人気が高いのはやはりこの曲!
キュートな歌声とポップで飛び跳ねるようなメロディラインが特徴的な1曲ですね!
ロックバンドが好きな方、1990年代の邦楽が好きな方の前で歌えばきっと大盛り上がりまちがいなし!
夏らしい雰囲気のある曲なので、とくに夏にはオススメの選曲だと思います。
RUNカネヨリマサル

疾走感と決意を前面に押し出したライブチューンとして、カネヨリマサルが2025年8月に配信したこちらの楽曲。
もがきながらも今を生きる心境と前へ進む覚悟を歌った歌詞が印象的で、立ち止まれない焦燥感と希望が交錯する主人公の感情がストレートに伝わってきます。
3ピースバンドならではのシンプルかつ力強いアレンジはライブでの一体感を生み出すことを意識した構成で、メンバー自らが小道具制作や私物使用で映像制作にも深く関わった点も注目ですね。
初ホールワンマンへの道標ツアーの初日となる神奈川公演で披露されたこともあり、バンドの成長と新たなステージへ駆け上がる姿を重ね合わせて聴きたい1曲です。
自分自身を奮い立たせたいとき、背中を押してほしいときにオススメですよ。
純粋無垢yutori

パワフルなロックサウンドに乗せて、好きな人への思いをぶちまけます。
2024年12月にリリースされたこの曲は、ボーカルの佐藤古都子さんの伸びやかな歌声が印象的。
ガツンとくるバンドサウンドも最高で、聴き進めていくうち自然とテンションが上がります。
「嫌い」を連呼しながらその実伝わってくるのは、相手への憧れやうらやましさ、好意。
yutoriの音楽性を思う存分に味わえるナンバーです。
Dear my friendsHi-STANDARD

日本における3ピースバンドと言えば、ハイスタは外せません。
現在活躍している多くのロックバンド達も、彼らから影響を受けた人たちが多いでしょう。
この曲のポップなイラストのジャケットはさまざまなパロディが生まれるほど人気。
D.A.N.C.E.ROTTENGRAFFTY

京都を拠点に活動する5人組ロックバンド、ROTTENGRAFFTY。
1999年の結成以来、浮き沈みを経験しながらも真っすぐに突き進んできました。
2001年に1stミニアルバム『RADICAL PEACE×RADICAL GENOCIDE』をリリース、2006年にはユニバーサルミュージックからメジャーデビューを果たしています。
ラウドやスカ、パンク、ヒップホップに加え、歌謡曲のエッセンスを感じさせるメロディなど、多彩な音楽性が魅力。
ライブでは即興的な歌も披露するなど、パフォーマンスにも定評があります。
メロディアスで親しみやすいメロディとラウドなサウンドが好みな方には、ROTTENGRAFFTYの音楽がオススメです。
HEVEN福山雅治
大人のバラードを中心に、とてもよい声を聴かせてくれている福山雅治ですが、少しハードなロックナンバーもかっこよくて彼の魅力をさらにアップしてくれます。
大人プラスセクシーな彼の曲は、これからも世の女性も男性もトリコにしてしまいますね。


