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La-33 の検索結果(121〜130)
Don’t say lazy桜高軽音部

2009年にリリースされた桜高軽音部の2枚目のシングルで、TBS系列テレビアニメ『けいおん!』のエンディングテーマとしても知られる楽曲。
間奏で聴かれる裏拍のバッキングパターンやAメロのブラッシングなど、ミュートに気をつけなければいけない奏法が多く、それらがパワーコードのみの簡単なポジションのバッキングにアクセントをつけ、曲に疾走感を出してくれています。
単音で弾くようなギターソロもなく、パワーコードが押さえられれば弾ける曲構成なので、初心者ギタリストでも挑戦しやすく覚えやすい楽曲です。
Pelicula ViejaBamboleo

ラテン要素の強いメロディが刺激的ですね。
キューバ地方のラテンといった感じになっていて、タンゴやサルサをイメージする細かいリズムが聴いていて思わず踊りだしたくなってしまいます。
隠れたヒットラテンミュージックです。
私らしく生きてみたいLittle Glee Monster

2016年にリリースされた6枚目のシングルから。
イントロのピアノがとても印象的でありながら、パワフルなコーラスが心地よい楽曲。
作詞・作曲を、椎名林檎やJUJUを手がける敏腕プロデューサーかつベーシストである亀田誠治が手がけており、亀田節全開の仕上がりになっています。
マタイツカlecca

リコーダーを使った前奏から大好きで、ちょっと懐かしいメロディのイメージです。
歌は壮大でマタイツカと励ましてくれます。
leccaの歌はいつも元気づけてくれるナンバーが多いので、すごく車の中でよく聴いています。
すごく良いです。
ねがいlecca

2016年にリリースしたアルバム「BEST POSITIVE」に収録。
子を持った母ならおもわずうんうんとうなずいてしまうような母の愛がギュッと詰まったような楽曲。
いいお母さんになろうと思いつつも現実はなかなかうまくいかなくて、こんな自分で申し訳ないという母心を代弁してくれるようです。
AtlasLascar

チリのポストブラックメタルLascarの2ndアルバム「Atlas」収録の楽曲。
このバンドもポストブラックメタルと呼ばれる比較的聴きやすい音楽性であり、もの悲しさや哀愁を感じさせるような曲をプレイしています。
この曲には、そうした特徴が如実に表れており、傷ついた心に響くようなフレーズが多くあります。
感情を刺激するような音楽を好むような方には、おすすめです。
N_towerLILI LIMIT

他のリード曲と雰囲気がガラッと変わった1曲。
耳に残る特徴的なリフがフックとなり浮遊感を生み出していますね。
クセのあるメロディーラインが印象的で聴けば聴くほどもっと聴きたくなるような中毒性のある1曲に仕上がっています。
BLUE feat. kojikoji (Acoustic)LUCKY TAPES

数々の若手ラッパーたちとのコラボ楽曲が話題となり、若者からの支持を集めているシンガーソングライター・kojikojiさんを迎えた、3人組バンド・LUCKY TAPESの4作目のシングル曲。
パーカッシブ奏法を取り入れたアコースティックギターの音色がグルーブ感を生み出し、やわらかいハーモニーを引き立てていますよね。
全編をとおしてアコースティックギターのみで演奏されているため弾き語りでも再現しやすいですが、コードが難しいため練習が必要です。
ギターのサウンドとともにリアルな歌詞世界に引き込まれてしまう、等身大のメッセージが心地いいナンバーです。
La MacarenaLos Del Rio

ラテンの独特なメロディはあまり感じなく、ソフトな感じになった1曲ですね。
早口でリズムを刻んだ歌詞からはどことなくラテン曲を感じられます。
若者などラテン初心者の人達にとって馴染み易そうなメロディなのがいいと思いました。
迷宮のリビングデッド9mm Parabellum Bullet

そのシャープなロックサウンドで歌謡ロックを体現し、J-POPシーンにおいて数々のアーティストに影響を与えてきた9mm Parabellum Bulletの楽曲。
6thアルバム『Waltz on Life Line』に収録されている楽曲で、ライブで盛り上がるのが目に浮かぶロックチューンですよね。
硬質なスラップベースのサウンドは、ギターにも負けない存在感と華やかさを曲に添えています。
ロックミュージックにおけるベースソロのうまみを感じさせてくれる、重厚でありながら軽快なナンバーです。
La-33 の検索結果(131〜140)
Sky is the Limit feat. RHYMESTERlecca

2013年にリリースしたアルバム「TOP JUNCTION」に収録。
大人気HIPHOPグループRHYMESTERとフィーチャリングした楽曲。
上を目指し続ける人への応援歌のような歌詞になっていて、まだまだこれから頑張れると思えてきそうな楽曲です。
Tee House Brothers Band小竹直(Vo,G) 藤田真弥(P,Rhodes Piano,Cho) 山田はるぞう(B,Kalimba) 片岡浩二(Ds)

関西ソウルシーンで活躍するボーカル、ギターの小竹直さん、リチャード・ティースタイルを継承するピアノの藤田真弥さん、ベースとカリンバを操る山田はるぞうさん、ドラムの片岡浩二さんによるTee House Brothers Band。
彼らはブルースやR&Bをベースとした洗練されたサウンドを奏でます。
長年の盟友同士だからこそ生み出せるグルーヴは自然に体が動いてしまいます。
ライブでは、小竹さんの温かい歌声に藤田さんのピアノやフェンダーローズが寄り添い、都会的なR&Bの世界を広げます。
そこに山田さんの太いベースの音色と片岡さんのドラムが全体を包み込む姿にはシビレますよね!
深い信頼関係から生まれる極上のアンサンブルに、思わず引き込まれること間違いなしです!
TSUBASA TRIGGERLOKA

2012年、元supeのKihiroを中心に、元SEX MACHINEGUNS、元Wizardのメンバーで結成されたバンド。
LOKAはサンスクリット語で「世界」を意味しており、その活動は日本国内に留まりません。
Shinelecca

すごく切ないスローバラード。
歌詞を見ていると泣けてきます。
映画の主題歌にも起用されました。
この曲はすごく心を揺さぶられます。
歌詞と声で圧倒されます。
この声だけど、バラードも最高に歌い上げてくれるので、とても切なくてずっと聴き入ってしまいます。
Love me tenderD-LOOP
のちにキーボードの葉山拓亮さんとヴォーカルのMINAMIさんの2人組にメンバーを変更しますが、この曲のリリースである1997年には3人組だったD-LOOPのセカンドシングルです。
葉山さんは作詞家・作曲家・編曲家・プロデューサーとしても大活躍、MINAMIさんはその歌唱力が高く評価されたユニットでしたが、残念ながら2010年にMINAMIさんが逝去され活動は終了しました。
この曲を含めデビューから3作連続がCMのタイアップ、いかに活躍を期待されていたかが分かります。
MINAMIさんの声質によるものなのか、切なさが胸に迫りますね。
Right Directionlecca

2012年にリリースしたアルバム「Step One」に収録。
一緒にいる人のことを思い、その人のために頑張ろうと思える女性の気持ちを歌ったナンバー。
誰かのために何かをすること、誰かと一緒に過ごすということのすばらしさを感じられる楽曲です。
君にとどけlecca

2010年にリリースしたアルバム「パワーバタフライ」に収録。
必要以上に強がったり、頑張りすぎることはないよと歌っている楽曲。
自分らしくあることが大切なんだよ、と歌ってくれる歌詞には頑張っている人なら誰しもが心に響く名曲です。
胸を張って歩きたい人にはぜひ聴いてほしい1曲ですね。
日曜日よりの使者↑THE HIGH-LOWS↓

爽やかなギターリフと心躍るメロディーが印象的な1曲。
本作は1995年10月に発売されたアルバム『THE HIGH-LOWS』に収録後、2004年2月にシングルとしても発売されました。
フジテレビ系『ダウンタウンのごっつええ感じ』のエンディングテーマをはじめ、ホンダのCMソング、映画『ゼブラーマン』の主題歌など、数々のタイアップ作品としても知られています。
オリジナルが3コードで構成されているため、ギター初心者でもしっかり再現できるナンバーです。
LambadaKaoma

フランス出身のバンドで、1980年代以降南米から広がっていった”ランバダ”という音楽を得意とするKaoma。
一般的なレゲエサウンドを想像している方からすると、変わり種という感じがするはずです。
ミュージック・ビデオを見ていると、なかなか早いビートで踊るのはむずかしそうですね。
Room 335Room 335

6歳からギターを持ち、ブルース、ジャズ、ポップス、ロックといった幅広い音楽ジャンルを弾きこなすアメリカ出身の大御所ギタリスト、ラリー・カールトンさんの楽曲。
1978年に発表された3rdアルバム『Larry Carlton』のオープニングを飾ったナンバーで、フュージョンともブルースとも解釈できる絶妙な空気感が秀逸ですよね。
テンションの高い曲調に乗せた芯のあるサウンドやフレーズが、ラリー・カールトンさんにしか出せない唯一無二の音楽として完成されているナンバーです。


