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La-33 の検索結果(141〜150)
SAWAA=

90年代に活躍したロックバンドTHE MAD CAPSULE MARKETSのベース、ボーカルを務めた上田剛士さんによるソロプロジェクトAA=。
2008年から本格始動し、BACK DROP BOMBの白川貴善さんやRIZEの金子ノブアキさんをサポートメンバーとして迎え活動しています。
シンセサイザーやボコーダーなどによる近未来的な音要素とノイジーでヘビーな演奏が特徴。
フェスなどにも多数出演しているので気になった人はぜひ生でその迫力を体感してください!
ProvidenceLUNA SEA

1989年のバンド結成以来、いわゆる90年代ヴィジュアル系の基本的なスタイルを作り上げただけでなく、他のバンドでは成し得なかった伝説を次々と打ち立てて、後続のバンドたちに影響を与え続けるLUNA SEA。
2000年に一度終幕を宣言して活動を休止するも、2010年には本格的に活動を再開、不動のメンバーで伝説を更新し続けている存在です。
そんな彼らの初期曲にして、作曲を担当したSUGIZOさんのバイオリンによるイントロのフレーズがあまりにも印象深い『Providence』は、ライブでもほぼ必ず披露される3拍子の名曲です。
この曲のようなワルツのリズムを完ぺきに自分たちの音世界へと落とし込む手腕だけ見ても、LUNA SEAというバンドの持っている破格のポテンシャルを感じ取れるはず。
個人的な話で恐縮ではありますが、私個人的に3拍子の曲の素晴らしさはルナシーから教えられたといっても過言ではありません。
Salgo ft. Ozi, Kelmitt, Genio, Arcangel, Ñengo FlowFarruko

思わず「これがラテン?」となってしまう程HIPHOPやR&B色の強いメロディラインになっていますね。
あくまでもラテンにジャンルが分類分けされているので、若者世代にはとても人気なノリの良いラテン曲として親しまれているそうです。
夏になって歌えLittle Glee Monster

2018年11月に完全限定生産でリリースされたLittle Glee Monster初のアナログレコード盤『夏になって歌え』です。
いつもの元気でさわやかな彼女たちのイメージとはちょっと違い、大人っぽいバラードに仕上がっています。
タイトルに「夏」とあるように夏の歌なのですが、夏の終わりにしっとりと聴きたい一曲です。
Take Me AwayAvril Lavigne

カナダ出身のアーティストとして世界的に活躍するシンガーソングライターのアヴリル・ラヴィーンさん。
彼女が2004年にリリースしたアルバム『Under My Skin』の1曲目として収録されたのがこちらの楽曲。
荒野を行くような哀愁のあるアルペジオのギターから幕を開けると、重厚なパワーコードの演奏へと変化。
サビでは、情熱的なメロディーに合わせて開放的なストロークを披露しましょう。
楽曲をマスターするコツは、曲のテンションに合わせて演奏を使い分けること。
アルペジオやミュートによる落ち着いた雰囲気と、ギターをかき鳴らす演奏の両方が楽しめるロックナンバーです。
Letter04 Limited Sazabys

エモいギターサウンドが聴きたいならこれ。
愛知県発の4人組ロックバンド、04 Limited Sazabysの楽曲です。
2015年にリリースされたファーストシングル『TOY』に収録されています。
離ればなれになってしまった人に会いたい、という思いを歌った切なくて悲しいラブソングです。
TRUE BLUELUNA SEA

LUNA SEAの代表的な曲のひとつ、パワフルで疾走感のあるサウンドが、演奏中の気持ちを高めてくれますね。
スピードが印象的なので難しそうにも思えますが、実はリズムギターもソロもシンプルな練習にも取り入れやすい楽曲です。
LUNASEAのギタリストといえばSUGIZOさんとINORANさんのふたり、曲の中でそれぞれがどのような役割を担当しているのかを理解することもコピーのポイントかもしれませんよ。
リズムギターもソロも、それぞれの音をしっかりと響かせている印象なので、ポジションの移動なども意識ながら演奏していきましょう。
Sugizo

LUNA SEAとX JAPANというヴィジュアル系二大巨頭のギタリストで、最近はYouTubeでSugizoTubeというチャンネルも開設したSugizoさん。
彼はESPからレスポールシェイプのシグネイチャーモデルを出していることで知られています。
さち子Lamp

都会的な洗練と懐かしい風景が交差するような、緻密で美しいポップスを奏でる3人組バンド、Lamp。
記憶のなかにある夏の情景や季節の移ろいをやわらかな言葉で描いた歌詞と、男女の重層的なコーラスワークが織りなす、三拍子の心地よいサウンドが魅力的な1曲です。
2014年2月に発売された名盤『ゆめ』のラストを飾るこの楽曲は、バンドの世界観が凝縮された集大成ともいえるナンバー。
大きなタイアップなどはありませんが、国内外の音楽ファンから深く愛され続けています。
過ぎ去った時間を思い出しながら静かな夜をゆったりと過ごしたいときや、ノスタルジックな気分に浸りたいかたに聴いてほしい、優しくて叙情的なポップチューンです。
CLOSE TO YOULittle Glee Monster

2018年3月にリリースされたLittle Glee Monsterの11枚目の両A面シングル。
資生堂シーブリーズのタイアップ曲にもなっていたので耳にしたことがある方も多いのでは?
切ない気持ちといろいろ考え込んでしまう片思いのどうしようもない気持ち、そしてサビで一気に夏の始まりのさわやかでわくわくするようなラブソングです。
La-33 の検索結果(151〜160)
甲と乙チリヌルヲワカ

ジャギジャギしたグランジサウンドに耳奪われる楽曲です。
ロックバンド、チリヌルヲワカの『甲と乙』は、2012年にリリースされたサードアルバム『あ可よろし』収録曲。
自分の道を行こう、という強いメッセージが込められた歌詞にはげまされる、ボリュームを上げて聴きたくなるロックナンバーです。
ワウのかかったベースソロがオシャレでかっこよく、そこに乗っかってくるギターソロもまた最高。
音が渾然一体となって押し寄せてくる感じが素晴らしいんですよね。
3分半以降のアバンギャルドな展開にも注目!
pineapple!Chilli Beans.

大人気トリオ、Chilli Beans.の『pineapple!』は彼女たちにとって4枚目のEP作品『the outside wind』に収録された、楽しげで爽やかな夏を感じる楽しげな楽曲です。
ギターのカッティングと掛け合うようにベースが響き、全体でグルーヴ感を演出していますね。
ベースラインとしてはゆるやかに音を刻んでいくような構成ですが、小節の最後やソロのパートでは軽やかなキレのある音が奏でられています。
このゆるやかさとキレのギャップが、この曲におけるベースの魅力ですね。
リカSIX LOUNGE

大分発、トリオならではのアンサンブルでストレートなロックの醍醐味を聴かせてくれるSIX LOUNGE。
骨太なサウンドでいて、どこか哀愁を帯びた詩情を感じさせる歌詞とメロディは昨今のバンドとは一線を画すものですよね。
そんな彼らの知名度を押し上げた名曲『リカ』はシンプルなコード進行で展開していくルーズなグランジ風の楽曲で、独特の色気を感じさせるバンドサウンドは初心者プレイヤーにとってはこの雰囲気を表現すること自体はやや難しいかもしれませんが、ぜひ挑戦してみてほしいです。
前置きが長くなりましたが、ベースについては肝となるシャッフルのリズムを感じながら、ギターのバッキングに沿ったベースプレイの中にグリッサンドなどを使ったメロディアスなプレイが多く盛り込まれているところに注目してください。
難易度はそこまで高いものではないですから、初心者ベーシストの次なるステップとしてこの曲のグルーヴを先導するくらいの気持ちで臨みましょう。
Shota&Ryusei Jazz Quintet川久保琉聖(Tb) 山下翔太(Sax) 藤川幸恵(P) 権上康志(B) 鶴澤正真(Ds)
関西のジャズシーンで躍動するトロンボーンの川久保琉聖さんとサックスの山下翔太さんがフロントを務め、ピアノの藤川幸恵さん、ベースの権上康志さん、ドラムの鶴澤正真さんという実力派リズム隊を迎えた気鋭のバンドです。
彼らは1960年代以降のストレートアヘッド・ジャズを基調に、王道レパートリーを現代の若々しい感性で再解釈する音楽性が特徴です。
共演を重ねて相互理解が深まった2管が織りなす、太く柔らかなハーモニーは必聴ですよ。
豊富な経験を持つ実力派リズム隊が加わることで生まれる、圧倒的な推進力と熟練のインタープレイが激しくぶつかり合うステージは、まさに生きた音楽そのものです。
息の合った極上のアンサンブルと熱い掛け合いを、ぜひ体感してみてください!
DISCO FLIGHT345(凛として時雨)

ベーシストの345こと中村美代子は、当初はギターボーカルでしたが、バンド結成時にベースに転向しました。
L’Arc〜en〜Cielのyukihiro、MO’SOME TONEBENDERの百々和宏とのバンド・geek sleep sheepでも活動しています。
主にSchecter AC-345-PJ-WH/SIG(シグネイチャーモデル)を使用しています。
Hay Con QueNEW!Luis R Conriquez, Anuel AA & Fuerza Regida

メキシコ音楽とラテンアーバンの交差点としてシーンを牽引する、ルイス・R・コンリケスさん、アヌエルAAさん、フエルサ・レヒダさん。
それぞれがコリードやラテントラップを代表するスターとして、絶大な人気を集めています。
そんな彼らが共演した新曲が、ルイス・R・コンリケスさんのアルバム『Muchacho Alegre』に収録された本作。
メキシコ音楽の骨格を保ちつつ、レゲトンの重低音をミックスしたエネルギッシュな曲調に仕上げられています。
成功や危険が隣り合わせのストリートの世界観を表現した、ノリの良さと緊張感をかねそなえた作品です。
2026年7月に配信された作品で、ドライブ中やクラブの夜を彩る刺激的な一曲としておすすめですね。
今後の彼らの活躍に要注目!
BLACK LOTUSHONE YOUR SENSE

東京を中心に活動するメタルコアバンド。
早いBPMに超絶ドラミングなどなど。
ピンと来た方はすぐにチェックしてください。
ツインギターから繰り出されるクラシックで歌謡曲のようなフレーズもまた聴きどころです。
ロストシープ-Remix-LEON/眩暈P

KAITO用課題曲、「ロストシープ」のリミックスバージョンです。
KAITO、MEIKO、LEON、LOLA、MIRIAMの5人が歌っています。
イメージカラーは水色がMIRIAM、暗い深緑色がLEON、暗い臙脂色がLOLAとのことです。
G-707

ギターのボディとヘッドがスタビライザーによって繋がっているこのギター。
エレキギターとしても弾けるのですが、厳密に言うと「ギター型のシンセ・コントローラー」で、シンセサイザーを接続し、ギターの音と同時にシンセの音を出せるというものでした。
Miss MangoNEW!Laila!

ニューヨークのブルックリンを拠点とし、作詞からプロデュースまで自ら手がける新世代シンガー、レイラ!
さん。
南国を思わせる軽快なリズムと夏の空気感があふれるポップなR&Bといった趣の本作は、他人の評価に振り回されず自己肯定感を回復していく前向きなテーマが魅力的ですね。
2006年生まれの彼女が2026年6月に公開した作品であり、2024年に発売されたアルバム『Gap Year!』に続くオリジナルシングルとして展開されています。
公式の大型タイアップはありませんが、独自のポップアップ企画などと連動して大きな話題を呼んでいますよ。
夏の海辺でリラックスしながら聴きたい方に、ぜひおすすめしたいキラーチューンです!

