記憶力ゲームで楽しく脳トレ!みんなで盛り上がる遊び
記憶力ゲームは、誰でも気軽に楽しめる脳トレーニングとして人気があります。
数字やカードを覚えたり、順番を思い出したり、一見シンプルな遊びが脳をイキイキとさせてくれるんですよ。
一人で取り組むのはもちろん、友人や家族と一緒にワイワイ楽しむことで、コミュニケーションの機会も広がります。
今回は、一般向けの記憶力ゲームをご紹介します。
家にある身近なものを使って遊べるゲームから、カードゲーム、ボードゲームなどもご紹介しますよ。
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記憶力ゲームで楽しく脳トレ!みんなで盛り上がる遊び(1〜10)
並べ替えチャレンジ
@quuun_tiktok 記憶力すごすぎませんか? チャレンジ 奇跡 記憶力 fyp viral おすすめ JK JC quuun
♬ オリジナル楽曲 – QUUUN!! – QUUUN!!
テーブルにならんだ色水が入ったペットボトルの順番をおぼえて目かくし、それがどのように入れ替わったのかを見極めるゲームです。
はじめのペットボトルが見られるのも限られた時間なので、そこでどこまで記憶に刻み込めるのかという力が試されますね。
最初のおぼえる時間や、どこが入れ替わったのかを考える時間を調整すれば、ゲームの難易度も変わっていきそうですね。
近い色があるほどに記憶も難しくなっていくので、色や時間の調整など、さまざまなパターンを試していきましょう。
無限しりとり
@hannariz.haru 記憶力良い人しかできひん、これw#はんなりーず#ゲーム#しりとり
♬ オリジナル楽曲 – はんなりーず – はんなりーず
言葉の最後の文字をとって、そこから始まる言葉をつなげていくしりとりに、記憶力の要素を加えたゲームです。
ただ次の言葉を発表していくのではなく、それまでに出されてきた言葉もならべて、そのうえで次の言葉を増やしていきます。
どのような流れでこの言葉にたどり着いたのかというところで、ターンが進むごとに難しくなりますよね。
リズムをとりつつターンを進めていくようにすれば、難しさが増しつつも、リズムでおぼえられるということもあるので、そのパターンがオススメですよ。
記憶まねっこゲーム
https://www.tiktok.com/@aya_ouchi_asobi/video/7472668423705627925テーブルにさまざまな色と形の画用紙が配置され、その画用紙に合わせて自分なりに行動、その動きをおぼえて再現することを目指すゲームです。
出題する動きの回数は決めておくのがオススメで、少ない回数のシンプルなものから徐々に動きを増やしていきましょう。
手をあてる場所だけでなく、どのように手をあてるのかも変えていき、複雑にしていくほどに記憶力が研ぎ澄まされていきますよ。
流れがシンプルだからこそ、動きのバリエーションやならべるものなど、さまざまなアレンジが考えられそうですね。
トランプ「神経衰弱」

トランプを使った定番のゲームのひとつが神経衰弱、裏側にならべられたカードから同じものを探すというシンプルなルールですね。
同じものが出なければ裏返して次の人に回っていく流れで、先ほどのカードが何だったのかを意識しつつ進めていきます。
ターンが進むごとに、表を向いたことがあるカードが増えていくので、どこに何があったのか、おぼえることも増えていきますよね。
相手がどこをおぼえているのかにも注目、言葉での駆け引きを加えていくのもゲームを盛り上げるポイントですよ。
記憶ゲーム「ナンジャモンジャ」

カードをめくって出現したキャラクターに名前をつけていき、それをおぼえつつカードをめくる動作を繰り返していくというゲームです。
名前がまだついていないキャラクターの場合は新しい名前を付けますが、名前がついているものが出た場合はその名前をはやくさけぶことを目指していきます。
どのような名前が付けられるかはそれぞれのセンスによるので、そこもうまく読み取りつつ名前をおぼえていきましょう。
自分にしかおぼえられないような名前を付けておくなど、さまざまな戦略が考えられそうなゲームですよね。


